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新入生の心変わりの真相は!? 大人気<古典部>シリーズ第5弾!

ふたりの距離の概算

春を迎え高校2年生となった奉太郎たちの<古典部>に新入生・大日向友子が仮入部する。千反田えるたちともすぐに馴染んだ大日向だが、ある日、謎の言葉を残し、入部はしないと告げる。部室での千反田との会話が原因のようだが、奉太郎は納得できない。あいつは他人を傷つけるような性格ではない──。奉太郎は、入部締め切り日に開催されたマラソン大会を走りながら、心変わりの真相を推理する! 大人気青春ミステリ、<古典部>シリーズ第5弾! ※本電子書籍は通常版です。発売が終了した限定版とは書影画像が異なりますが、内容は同じものです。

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ふたりの距離の概算

米澤穂信KADOKAWA / 角川書店

人狼城の恐怖 第二部フランス編

「本格ミステリ・ベスト10」(1999年版)をはじめ、あらゆるミステリ・ベスト10を総なめにした本格推理小説の金字塔。幽玄なる山岳地帯、独仏国境の深い渓谷を挟んで対峙する双子の古城・人狼城。フランス側を訪れた社交サロンのメンバーは、酸鼻極まる連続殺人の犠牲となっていく。恐るべき殺戮を繰り返す神出鬼没の殺人鬼「人狼」の正体は?※「第一部」「第二部」はどちらからでもお読みいただけます。

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虚構推理

<本格ミステリ大賞受賞作!>深夜、悲運のアイドルの亡霊は鉄骨を片手に街を徘徊する。その都市伝説の名は――鋼人七瀬。「本格」の今後が有する可能性を大きく押しひろげた一作(作家・氷川透)おおおお前を倒すのはこの俺だ!(作家・汀こるもの)内奥に錨を下ろした論理、奇矯でありながらつらぬかれたロジック。破格のミステリ(作家・辻真先)

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虚構推理

城平京講談社

科学の歴史を一気読み!誰もが楽しめる、面白くて「感動的な」科学の物語。

世界のたね 真理を探求する科学の物語 下

いまでこそ「科学」は一つの学問になっているけれど、もとは宗教や哲学、芸術、医学や生物学など、さまざまな分野の研究が重なりあっていた。アリストテレス、ダ・ヴィンチ、コペルニクス、ガリレオ、ニュートン、ファラデー、ダーウィン、ハーシェル、アインシュタイン、ハッブル……彼らは本書に登場するほんの一部だ。この壮大な物語を通して、無数の人々の小さなひらめきから生まれた発見が結びつき、進化し、科学の発展を支えてきたことに気づくだろう。

(目次)

第20章 目に見えない波
第21章 生きものの樹
第22章 見えないものとの闘い
第23章 世界のたね
第24章 自然界の気ままな粒子
第25章 科学する心
第26章 はてしない宇宙
第27章 時間と空間
第28章 宇宙のはじまり
第29章 ぼくたちの体内にある大図書館
第30章 生命の神秘
第31章 真理を追いもとめて
訳者あとがき
文庫版あとがき

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世界のたね 真理を探求する科学の物語 下

アイリック・ニュート/猪苗代英徳KADOKAWA / 角川学芸出版

「舞台男子 第7回 佐藤流司の真中」、2.5次元舞台ミステリ・佐藤友哉、待望の新章スタート「バチカン奇跡調査官」!

小説屋sari-sari 2016年11月号

注目の若手俳優に迫る「舞台男子」。今回は、佐藤流司さんが登場。その息づかいが伝わってくる1万字ロングインタビューと壮麗な撮り下ろし写真の数々は必見! /2.5次元舞台ミステリ「舞台上で消えた役者」佐藤友哉/第2回角川文庫キャラクター小説大賞 受賞者の言葉&講評掲載/待望の新連載、大人気シリーズ新章スタート「バチカン奇跡調査官 ゾンビ殺人事件 独房の探偵2」藤木稟/集中掲載! 心癒やされるファンタジー「さよなら、と嘘をつく」太田忠司/他執筆陣:青木俊直、青柳碧人、我孫子武丸、河野裕(五十音順)

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小説屋sari-sari 2016年11月号

小説屋sari-sari編集部編KADOKAWA / 角川書店

宇宙軍士官学校―前哨―12

粛清者の捨て身の浸透攻撃により、リヒトル中将をはじめとする艦隊司令部を失った太陽系防衛艦隊は、スション少将を総司令官代行とし、必死で敵の波状攻撃を撃退する。だが、それをあざ笑うかのように、新たなる敵が転移してきた。その総数、なんと三万二千隻! しかもそれと同時に、千二百五十発もの恒星反応弾が、いっせいに太陽めがけて発射されたのだ! 果たして、太陽系を守りきることはできるのか……第1部、堂々完結!

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