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夫とともに、どこまでも──。 大人気シリーズ第9弾!

国境の南 妻は、くノ一 9

度重なる刺客との戦いに、織江は疲れを感じていた。彦馬を好きでなくなれば、一人で逃げ切れるかもしれない。切ない想いに動かされ、織江は自らに心術をかける。「あれは一時の気の迷い。恋なんてすべていつわりなんだ。幻なのさ…」。そんなある日、織江は妻恋坂下で呼び止められる。相手はなんと、幼馴染みのくノ一、お蝶。彼女は果たして刺客なのか? 一方彦馬は、静山の指示でついに江戸を離れることに──。激動の第9弾!

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国境の南 妻は、くノ一 9

風野真知雄KADOKAWA / 角川書店

病に効くと噂の料理。果たしてその真相は?

料理番子守り唄 包丁人侍事件帖(3)

江戸城の台所人、鮎川惣介は将軍家斉のお気に入りの料理番である。この頃、江戸で評判の稲荷寿司の屋台があるという。そこの稲荷を食べた者は身体の痛みがとれるというのだが……。惣介がたどり着いた噂の真相とは。

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将軍の好物の「酪」に、毒を盛ったのは誰なのか?

大奥と料理番 包丁人侍事件帖(2)

江戸城の台所人、鮎川惣介は、鋭い嗅覚の持ち主。ある日、惣介は、御膳所で仕込み中の酪の中に、毒が盛られているのに気づく。酪は将軍家斉の好物。果たして毒は将軍を狙ったものなのか……。大好評時代小説。

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緋色のしごき 浮世小路 父娘捕物帖2

半村良の衣鉢を継ぐ話題の女流新人が贈る大江戸人情推理!

父は、八丁堀同心の手先。娘は、味が評判の料理屋の人気者。
事件とあらば走り出す父娘のもとに、今日も市中で殺しの報が!

美人で気のきく看板娘・お麻が働く料理屋「子の竹」は、日本橋の横丁にあって今日も大入りだ。騒動は両替商・上総屋の主人が殺されて始まった。緋色のしごきで絞め殺されたのだ。疑われた内儀のお浦は沙汰の前に死んだ。迷宮入りと思われた矢先、神田堀に浮かんだ女の死骸にも緋色のしごきが! お浦の無念を晴らすべく、お麻は推理を巡らせて……。

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濡れ衣で捕まった夫を救うため、新妻・お万季が取った行動は!?

入り婿侍商い帖(二) 水運のゆくえ

旗本家次男の角次郎は縁あって米屋に入り婿した。米不作の中で仕入れを行うべく、水運盛んな関宿城下へ向かった角次郎だが、藩米横流しの濡れ衣で投獄されてしまう……。妻と心を通わせ、米屋を繁盛させる物語。

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入り婿侍商い帖(二) 水運のゆくえ

千野隆司/浅野隆広KADOKAWA / 富士見書房

話題沸騰! シリーズ第7弾!

美姫の夢 妻は、くノ一 7

夫の彦馬に逢いたい。その想いを抑えられず、お庭番を抜けて逃亡中の織江は、変装して彦馬の家にほど近い妻恋坂を歩いていた。ある日、怪しげな男が落とした奇妙な形のものを拾う。それが新たな追っ手の罠だとは、知るよしもなかった。さらに織江は、彦馬が美しい女性と歩いているところを目撃、次第に心を乱されてゆく。そのころ彦馬は、占いによりある運命を予言されるのだが──。大きな予感に満ちた、シリーズ第7弾!

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美姫の夢 妻は、くノ一 7

風野真知雄KADOKAWA / 角川書店

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