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POPは宣伝物ではなく、「そのお店でお客様が買う理由を伝えるものである」と言い切る著者による、簡単に作れて効果抜群のPOPの書き方を解説。具体的な事例や書き込むだけでPOPが作れるテンプレートも掲載するので誰でもすぐPOPが作れるようになります。

「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本

この本は、商品やサービスの売上げをドーンとアップさせる「バカ売れPOP」の書き方をまとめたものです!
「POPを書く時間なんてないよ......」
「そもそも、どんなことを書けばいいの?」
「自分にはセンスがないし、書けない」
こうした悩みを持つあなたでも、売れるPOPが100%書けるようになります!著者の中山氏は、20年以上にわたって、コンビニ、飲食店、酒販店、量販店、百貨店などの多岐にわたる業態の販売促進、マーケティングで実績を出してきました。 そんな「販促のプロ」が、どんな商品・サービスに対しても力を発揮するPOPの書き方をまとめたのが本書です。 「バカ売れPOP」の9つのルール、売れるPOPをつくるための「3つの仕組み」、「バカ売れPOP」を簡単につくる「10の法則」などなど。 また巻頭には、カラーページでPOPの実例がついています!

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上司が部下の扱いに気を遣う時代の今、「遅刻する」「インターネットを悪用する」「言い訳が多い」など、困る項目ごとに上司が指導する時のポイント、手順、具体的なトークの3つにわけて解説します。

困った部下の指導法が面白いほどわかる本

リーダークラス以上の人にとって、最近の若手の部下は、大きな悩みのタネです。本音を出さない、何を考えているかわからない、何を言っても反応がないなどという声が、実際にさまざまな企業の上司からあがっています。本書は、こうしたとらえどころのない部下への接し方、そして、戦力として育て上げるための導き方までを、具体的な語りかけ方の会話文などをギュッと詰め込んで紹介する実践の書です。部下の育て方が書かれた本はたくさんありますが、その多くは単に育てるためのテクニックだけが紹介されています。それに対して本書は、「困った部下」の種類別に対処法を解説しているというのが最大の特徴です。ほかの本がサプリメントなら、本書はいわば、特定の病気の対症薬。つまり、種類別なので、効果があがりやすいというのがポイントになっています。

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60~90分間、知らない人に話を聞いてもらうためにはテクニックが必要。年間300回を超える講演・研修をプロデュースし、講師育成も行っている著者が教える「聞き手に伝わる台本作り」の技術!

講師を頼まれたら読む「台本づくり」の本

できる講師、感動させる講師、人を動かす講師に大切なのは「台本づくり」。これが、著者の大谷由里子先生の講師としての哲学です。年間1億円を超えるオファーがあり、年間300回以上もの講演に全国を飛び回っている大谷先生だからこその、説得力が随所に感じられる1冊です。本書を読めば、「台本づくりをして講演にのぞむ」ことの大切さがわかります。「読む」→「書く」→「観る」で、講師としての実力が身につきます!

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実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル

大ベストセラー アダム徳永の『スローセックス実践入門』に実践イラスト版ついに登場! 究極の性技“アダムタッチ”65テクを完全図解! ●誰でも今すぐ、実践できる! ●彼女も奥さんも大満足●少子化問題もこれで解決? ●お金も体力も不要! ●挿入時間が5分は延びる●美容にも効果抜群!

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絶対「ミス」をしないと思う人、「ミス」が多いと思う人の必読書!

失敗のメカニズム 忘れ物から巨大事故まで

間違い電話、交通事故、医療事故、そしてJCOの臨界事故まで―。人間がおかす失敗(ヒューマンエラー)を理解し、対策するためのポイントが満載。絶対「ミス」をしないと思う人、「ミス」が多いと思う人への一冊。

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ロングセラー「自分の考えをまとめる技術」の実践編。丸や三角形など、誰もが知っている5種類の図形を使い、「現状把握」「対策検討」それぞれについてケーススタディを学びながら思考整理の技術を学べる本。

自分の考えをまとめる練習ノート

「図」というと、資料を作るためのものと思っていませんか? 実は、それ以前に、今、あなたが抱えている問題や、こんがらかった頭の中を整理するのに使える、便利なビジネスツールなのです!前著『自分の考えをまとめる技術』は好評で、お陰さまで3万部を超えるヒットとなりました。本書はその第2弾。練習問題形式で、具体的な図の描き方、使い方を解説しています。使う図も特殊なものではありません。〈ツリー図〉〈ベン図〉〈マトリクス〉〈点グラフ〉〈フロー図〉の5種類。名前は知らなくても、きっとどこかで見たことがあるものばかりです。図には「現状を把握するための図」と、それをもとに「対策を検討するための図」の2種類があります。12のケーススタディを解きながら、どんなときに図を使えるのか、どんなふうに作成すればいいのかが、わかるようなしくみになっています。全ページオールカラーで見やすく、わかりやすい構成なのは前書同様。実際に自分の手で書いているような感覚で読み進めていくことができます。これを機に、「図で考える技術」を身につけてください!!

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