セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

カテゴリから探す


本文の始まりです

はじめてのお客さまへ

エッセイ電子書籍新着作品

新着作品一覧へ

電子書籍新着作品を更に読み込む

エッセイ関連タグ

エッセイの日間ランキング

ランキング一覧へ

ピックアップ

エッセイ一覧へ

女もたけなわ

長い女の一生で、恋に仕事に遊びに全力で取り組む時間と体力があり、最高に盛り上がっている時期が、女の「たけなわ」。でも「たけなわ期」は、恥をかいたり、後悔したり、落ち込んだりの連続。そんな茨のたけなわ期を滑って転んでを繰り返しながら突っ走って見えてきたのは……。煩悩を笑い飛ばす、生きるヒント満載の反面教師的エッセイ。

続きを読む

折りたたむ

女もたけなわ

瀧波ユカリ幻冬舎

C.W.ニコルの旅行記

酷寒の北極、南洋の孤島、アフリカのジャングル、ヒマラヤの山々……地球を大股で歩くC.W.ニコルのすばらしい出合いの数々。将来いつの日か、人間が旅するのをやめることがあるとしたら、そのときこそ、私たちの種族の終焉の日になることであろう。旅が好き、人間が大好き! わが地球に――乾杯!

続きを読む

折りたたむ

C.W.ニコルの旅行記

C.W.ニコル/竹内和世/蔵野勇講談社

カルト村で生まれました。

「平成の話とは思えない!」「こんな村があるなんて!」と、WEB連載時から大反響!!
衝撃的な初投稿作品が単行本に!

「所有のない社会」を目指す「カルト村」で生まれ、19歳のときに自分の意志で村を出た著者が、両親と離され、労働、空腹、体罰が当たり前の暮らしを送っていた少女時代を回想して描いた「実録コミックエッセイ」。

〈カルト村ってどんなとこ?〉
●大人と子供の生活空間が別々 ●朝5時半起床で労働 ●布団は2人で1組
●食事は昼と夜のみ ●卵ミルクを飲ませられる ●お小遣いはもらえない
●すべてのモノが共有で、服もお下がり ●男子は丸刈り、女子はショートカット
●ビンタ、正座、食事抜きなど体罰は当たり前 ●手紙は検閲される
●テレビは「日本昔ばなし」のみ ●漫画は禁止、ペットも飼えない
●自然はいっぱい。探険など外遊びは楽しい♪

続きを読む

折りたたむ

隙間からドヤ顔、坊主頭に大興奮…最高に癒される、モフモフ猫兄弟事件簿!

猫のきもちがわからない

【第3回コミックエッセイプチ大賞受賞の話題作】

破天荒すぎる茶白猫と、おっちょこちょいで不憫かわいい黒白猫。

隙間からドヤ顔、坊主頭に大興奮、肩に飛び乗り至福のゴロゴロ……。
予測不可能な行動に笑い、癒される毎日です。

編集部員の満場一致で第3回新コミックエッセイプチ大賞を受賞!
かわいくてかわいくて胸キュンがとまらない、自由気ままな猫との暮らしコミックエッセイ!!

【描きおろし内容一部紹介】
「兄、帰宅」「客人で六角大パニック、レンチはしゃぎすぎ」「猫とメガネのシュール劇場」「意外な好物」「私が猫なら妄想」コラム「ふかふかの寝床よりも…」など多数

続きを読む

折りたたむ

猫のきもちがわからない

おしどりさやKADOKAWA / メディアファクトリー

「箇条書き手帳」でうまくいく はじめてのバレットジャーナル

世界で大流行中の手帳術
  「バレットジャーナル」をはじめてみませんか?

 こんなことはありませんか?

「やることがいっぱいありすぎて、管理しきれない!」
「自分がやりたいことは、いつも二の次になってしまう……」
「大事なことをメモしたはずなのに、探しても見つからない……」
「いろんな手帳を試してみたけど、私に合うものがない!」
「手帳に書くことがないと、なんだか不安になる……」

 「箇条書き」ですべてのことを書き出すだけの「バレットジャーナル」が、
そんなあなたの、強い味方になります!

 バレットジャーナルはアメリカ発祥で、日本では2014年ごろから徐々に知られるようになってきた手帳術です。

 「バレット」(ビュレット)というのは、箇条書きの先頭につける点「・」(Bullet Point)のこと。
 箇条書きと記号を活用して、タスクやスケジュール、メモなどを効率的に管理できる手帳ということで、「バレットジャーナル」と名づけられました。

 整理整頓が苦手で、つねに頭の中がごちゃごちゃ、家族4人のスケジュール管理に苦労していたという著者も、バレットジャーナルを取り入れることで、自分や家族のマネジメントがうまくできるようになり、すっきりと快適な毎日を送れるようになったそうです。

 ほかにも、こんなにいいことが。

□先延ばしになるタスクが減った
□覚えておく努力をしなくてすむように
□いまやるべきことが一目でわかるように
□できたことの積み重ねで自信がついた
□書き出したことが、自分だけの「宝物」になった

 「箇条書きにして、記号をつけるだけ」。
 シンプルなルールなのに、驚くほどうまく回り出すバレットジャーナル。

 本書は、その魅力を余すところなくお伝えすると同時に、いますぐはじめられる方法を、フルカラーの事例写真をまじえながらご紹介するものです。

続きを読む

折りたたむ

会社じゃ言えない SEのホンネ話

僕らは非常識の中で生きている――カンヅメ状態が当たり前、連日徹夜は日常茶飯事、やれどもやれども終わらぬ仕事。働きすぎて金を使う暇もない。それなのに……あらフシギ、小金が貯まる気配もない!? 理由は本書の中にある。決して会社じゃ言えないけれど、これが社会の現実だ! 最先端技術を駆使した肉体労働者(=SE)の、過激すぎる胸の内。

続きを読む

折りたたむ

ページ先頭へ

本文の終わりです