セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

カテゴリから探す


本文の始まりです

3日間限定!文芸のほぼ全作品コイン33倍

はじめてのお客さまへ

架空戦記の日間ランキング

ランキング一覧へ

ピックアップ

架空戦記一覧へ

沈黙の艦隊(27)

独立戦闘国家「やまと」と米政府の戦争を止めるべく、英・中・ロ・印、各国最強の原子力潜水艦が「やまと」周囲に浮上。だが、米政府は攻撃命令を撤回せず、対潜ヘリによる急降下爆撃を命令。急降下爆撃の直前、「やまと」がとった驚愕の行動とは!?そして、それに対して米政府がとった態度は!?激しい威嚇攻撃が続く中、「やまと」はニューヨーク港へ前進していくが…。

続きを読む

折りたたむ

沈黙の艦隊(27)

かわぐちかいじ講談社

沈黙の艦隊(31)

艦長・海江田は厳戒エリアを避け、ハドソンリバー側からマンハッタンに上陸。熱狂する30万人の市民とともに西42番通りを歩き、国連ビルに到着した。ついに200カ国の代表と、先進7カ国首脳が集結した世紀の国連総会が開幕!だが、艦長となった不在のまさにこの瞬間、「やまと」は潜舵にミサイル被弾!沈みゆく鑑の中、副長・山中は決死の最終作戦を開始する!

続きを読む

折りたたむ

沈黙の艦隊(31)

かわぐちかいじ講談社

ジパング(25)

総員、脱出せよ。「みらい」が再び一つになるために! ――“60年後のイージス艦”「みらい」奪還に成功した角松たちに、草加(くさか)率いる軽巡洋艦「阿賀野(あがの)」の砲弾が容赦なく降り注ぐ。一方、菊池と桃井は、空路で本土へ。小栗たちは、海軍の油槽船(ゆそうせん)を奪い海へ。それぞれの方法で脱出を試みるのだが……!? 本編のほか、かわぐちかいじが語る「日本と日本人(2)」も同時収録!

続きを読む

折りたたむ

ジパング(25)

かわぐちかいじ講談社

沈黙の艦隊(23)

ニューヨーク沖30キロで、無防備な完全停船を続ける「やまと」。その後方60キロでは、英・仏・ロ・中・印の各国が秘かに放った最強の原子力潜水艦が、対「やまと」作戦の先陣争いを繰り広げている。ワシントンの政治サミット、ACNの世界同時中継による情報サミットに加え、原子力潜水艦による第3のサミットが始まるのか。

続きを読む

折りたたむ

沈黙の艦隊(23)

かわぐちかいじ講談社

皇国の守護者4 - 壙穴の城塞

北領を制圧したユーリア殿下率いる帝国軍は龍口湾上陸を果たし、皇国本土への侵攻を開始する。これに抗すべく皇国軍は、陸軍剣虎兵少佐・新城直衛を未完の要塞〈六芒郭〉の臨時防御司令に任命。大地を覆う帝国東方鎮定軍二十七万に籠城戦を挑む新城支隊九千の闘いは!? 戦姫と戦鬼の激突、ついに決着!! C★NOVELS版を改稿した大河戦記第四弾!

続きを読む

折りたたむ

ジパング(34)

彼は、舞い降りた。――“60年後の自衛官”小栗による捨て身の攻撃により、戦艦「大和」の機関は停止。一部始終を上空から見届けた草加(くさか)は、ついに「大和」甲板上に降り立つのだが……!? “歴史改竄(かいざん)の革命家”草加のもたらす、起死回生の策とは何か。かわぐちかいじが圧倒的なイマジネーションで描き出す、歴史横断大ヒット作!

続きを読む

折りたたむ

ジパング(34)

かわぐちかいじ講談社

ページ先頭へ

本文の終わりです