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架空戦記一覧へ

沈黙の艦隊(21)

米大統領ベネットは「やまと」の核による攻撃を覚悟の上で、米大西洋艦隊に総攻撃を指示。それを受けついに、「やまと」から2発のハープーンミサイルが発射された!ハープーンミサイルは意外にも空砲であったが、世界は“核”の恐怖を改めて体験することに…。この攻撃によりベネットは停戦を決意。ニューヨーク沖での戦闘に代え、ワシントンでの政治的勝利を狙う。

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沈黙の艦隊(21)

かわぐちかいじ講談社

皇国の守護者1 - 反逆の戦場

氷雪舞う皇国北端の地に、鋼鉄の奔流が押し寄せた。圧倒的軍事力を誇る帝国軍怒濤の進撃に、皇国軍は為す術もなく潰走する。殿軍を担う兵站将校・新城直衛中尉は、死力を尽くして猛攻に立ち向かうが――!? 真の「救国の英雄」の意義を問う大河戦記、開幕! C★NOVELS版を全面改稿。

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ジパング(4)

1942年、ガダルカナル。大日本帝国軍の「惨敗の史実」を知る“未来人”の角松らは、泥沼回避を狙(ねら)った上陸作戦「オペレーション・サジタリウス」を決行! 一方その頃、“未来を知る元・海軍将校”草加(くさか)は、連合艦隊司令長官・山本五十六(いそろく)と、信じがたい極秘作戦を用意していた! “無条件降伏から始まる屈辱の戦後”を認めぬ草加には、角松たちの21世紀とは違う未来=「ジパング」が、見えていた――!!

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ジパング(4)

かわぐちかいじ講談社

皇国の守護者9 皇旗はためくもとで

近衛中佐・新城直衛は、捕縛に現れた騎兵中隊を瞬時に無力化し聯隊に復帰。皇宮突入を下命した。市街全域を叛乱軍が制圧する中、逆賊殲滅に向かう新城の秘策とは!? 皇都動乱、遂に決着!!

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ジパング(22)

米海兵隊《U.S.マリーン》vs. 海上自衛隊《イージス艦「みらい」》。その双眸(そうぼう)が見すえるのは、どんな未来か。その銃口が睨(にら)むのは、誰か――!? タラワ島・日本軍撤退の隠蔽(いんぺい)工作。上陸した角松と菊池は、米海兵隊に包囲され、孤立した……! 圧倒的なイマジネーションで描き出される、歴史横断超大作! かわぐちかいじインタビュー「日本人とは何なのか」を同時収録。

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ジパング(22)

かわぐちかいじ講談社

ジパング(30)

「大和」脱走――。草加(くさか)の同志たちに掌握(しょうあく)された戦艦「大和」は、帝国海軍の指揮系統をついに離脱。世界最初の原子爆弾をその巨体に宿しつつ、米上陸部隊の結集する海域に向け北上する。「みらい」はその恐るべき“意思”を阻(はば)むべく、「大和」の航跡を追いつづける――!!

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ジパング(30)

かわぐちかいじ講談社

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