セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

カテゴリから探す


本文の始まりです

はじめてのお客さまへ

ノンフィクション電子書籍新着作品

新着作品一覧へ

電子書籍新着作品を更に読み込む

ノンフィクション関連タグ

これからの「正義」の話をしよう ──いまを生き延びるための哲学

日本中が熱狂したベストセラーが紙版の文庫化に合わせて大幅値下げ。
さらに世界初公開、マイケル・サンデル氏の次作『それをお金で買いますか』より「序章」を先行収録いたしました。
1人を殺せば5人が助かる状況があったとしたら、あなたはその1人を殺すべきか?
哲学は、机上の空論では断じてない。金融危機、経済格差、テロ、戦後補償といった、現代世界を覆う無数の困難の奥には、つねにこうした哲学・倫理の問題が潜んでいる。この問題に向き合うことなしには、よい社会をつくり、そこで生きることはできない。
アリストテレス、ロック、カント、ベンサム、ミル、ロールズ、そしてノージックといった古今の哲学者たちは、これらにどう取り組んだのだろう。彼らの考えを吟味することで、見えてくるものがきっとあるはずだ。

続きを読む

折りたたむ

君について行こう(上) 女房は宇宙をめざす

恋女房が宇宙飛行士になった! 「自分の夢を叶えることに懸命になっていたら、亭主のことなんか忘れちゃったの」なんて女房に言われても、「オレはへっちゃらさ」と夫はやせ我慢。別居結婚もいとわず、厳しい飛行訓練にがんばる妻を見守り、応援しながらもちょっぴり切ない心の内をポロリ。

続きを読む

折りたたむ

24人のビリー・ミリガン〔新版〕 下

ビリーの中には、実に24もの人格が潜んでいた。気弱な少年、暴力的な支配者、リーダー格のイギリス人、3歳の少女……。性格、知能、年齢、国籍、性別さえ異なるこれらの人格はいかにして生まれたのか?「基本人格」のビリーは一貫した意識を保てない不安定な状態に苦しみ、何度も自殺を試みる。やがて治療により回復のきざしが見え始めるが、世間の好奇の目や反発にさらされ、劣悪な環境の施設に移される可能性が出てくる……「多重人格」を世に知らしめた記念碑的ノンフィクション。

続きを読む

折りたたむ

24人のビリー・ミリガン〔新版〕 下

ダニエル・キイス/堀内静子早川書房

24人のビリー・ミリガン〔新版〕 上

1977年、オハイオ州で連続レイプ事件の容疑者としてビリー・ミリガンという22歳の青年が逮捕された。しかし彼には犯行の記憶がまったくなかった。取り調べと精神科医による鑑定を行ううち、彼の内部には24の別人格が存在しており、犯行はそのうちの1人によるものだったという驚愕の事実が明らかになる。それまでほとんど知られていなかった「多重人格」という障害を広く一般に知らしめ、日本でも一大ブームを巻き起こした記念碑的作品。

続きを読む

折りたたむ

24人のビリー・ミリガン〔新版〕 上

ダニエル・キイス/堀内静子早川書房

君について行こう(下) 女房と宇宙飛行士たち

宇宙飛行士の亭主が知っているのは、女房の知られざる素顔だけではない。NASAへ乗り込んで出会った宇宙飛行士たちは、意外にも心優しいユーモアあふれる人間だった。厳しい訓練に耐えながら、いつも明るさを失わない乗組員たち。その姿に感動し、宇宙飛行士の妻たちと励まし合った、打ち上げまでの46日間の行動を記録にとどめた。

続きを読む

折りたたむ

スティーブ・ジョブズ(1)

ウォルター・アイザックソンが著した世界的なベストセラー『スティーブ・ジョブズ』を、『テルマエ・ロマエ』で一躍脚光を浴びたヤマザキマリ氏が漫画化!! 第1話の試し読みは1週間で5万人以上が読み、第1話の掲載『Kiss』発売日には英・ガーディアン紙も取り上げた、超話題作登場!!

続きを読む

折りたたむ

スティーブ・ジョブズ(1)

ウォルター・アイザックソン/ヤマザキマリ講談社

ページ先頭へ

本文の終わりです