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そんな事ぐらいでビクビクするな! 伝説の雀鬼・桜井章一が教える、動揺・不安・恐れの正体とその消し方!!

恐れない技術

なぜ、君はそんなことでビクビクするのか?

たった一晩で天文学的な金銭が動く壮絶な代打ち(賭け)麻雀の世界。
そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、何が起きても“恐れずにいられる心”のつくり方を伝授する一冊。

リストラ、収入格差、情報過多……。

不安材料が山積みの現代では、ちょっとのことでも大きく動揺し、すぐに「恐怖感」を覚えてしまうのが、現代人の特徴のひとつ。
そういった様々な問題や、イヤな現実から“逃げてしまいがち”な現代人に、恐れずに最良の行動を取る秘訣を教えてくれるのが本書です。

人生のあらゆる局面において動揺しやすいあなたに贈る、実践的で心に響くアドバイスの数々。
本書を読めば、あなたは「逃げない生き方」ができるようになるでしょう。

※本作品は当文庫のための書き下ろしです。

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恐れない技術

桜井章一SBクリエイティブ

大使閣下の料理人(11)

タイの実業家で、裏社会にも通じているというボリバンが仕掛けた罠(わな)――!! 公邸料理人がいなくなったタイの日本大使公邸での設宴に、休暇を返上して駆り出された公。反日派のタイ労働社会福祉省局長を招いた設宴は成功を収めたが、次に公を待っていたのは裏の外交とも呼ぶべき危険な設宴だった!! 日本大使に忍び寄る八百長試合での賭博行為をやめさせるため、公は料理で勝負に出た!! 茨城に留学していたボリバンを唸(うな)らせた、未来への希望に満ちた味とは――!?

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大使閣下の料理人(11)

西村ミツル/かわすみひろし講談社

大使閣下の料理人(10)

公が思い出したくない因縁の相手、プロサッカー選手・安田(やすだ)がハノイへやって来た――!! 型にはめられることを嫌い、スポーツ栄養学に基づいた食事を拒否する安田との再会が、思わぬ事態へと発展した!! ハノイFCと安田の所属するJ2チームの試合は、まさしくスポーツ食とワガママ食の戦いとなったのだが……!? 安田のトレーナー・大須(おおす)をスポーツ食の師匠と仰ぐ公が考案した、スポーツ選手にピッタリのメニューとは――!?

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大使閣下の料理人(10)

西村ミツル/かわすみひろし講談社

いまなお世界中から愛される「永遠の妖精」オードリー・ヘップバーンの生き様と、気品あるスタイルを描き出す。

オードリー・ヘップバーンという生き方

「永遠の妖精」と謳われ、いまもなお世界中から愛されている女優、オードリー・ヘップバーン。コケティッシュな笑顔、洗練されたスタイル、二度の結婚、二人の息子たち、そして晩年のユニセフ親善大使としての慈善活動。ブレのない完璧な人生。けれどその陰で彼女は不合理なほどに愛情に飢え、悲しみを抱えていた……。ヒット作『ココ・シャネルという生き方』の著者がオードリー語録とともに気品あるスタイルを描き出す、あたたかな色彩にいろどられた一冊。

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部長 島耕作(2)

島耕作、出向――! ワイン・ビジネスに挑む!! 初芝電産から出向して、関連会社の専務となった島耕作。新しい輸入ワインを求めて、フランスに赴く。不況の中でも攻めの姿勢を持ち続ける! 弘兼憲史が描くサラリーマン漫画の最高傑作!

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菓子作りを通してフランスの食文化を伝え続けるパティシエが、フランス菓子の魅力と菓子職人のほんとうの姿を語る。

パティシエ フランス菓子職人の仕事

ここ数年で一般的になってきたカタカナ語に「パティシエ」があります。このフランス語の本来の意味は「菓子屋(菓子を製造する人、販売する人)」ですが、昨今のパティシエ・ブームは、この言葉を必要以上に美化している感があります。そういった風潮に一石を投じ、パティシエの実像を描いたのが本書。著者の永井紀之氏は、東京の郊外・下高井戸で<ノリエット>というフランス菓子屋を営むパティシエ。フランス菓子を通してフランスの食文化を伝え続ける永井氏が、フランス菓子の魅力、日本人が日本でフランス菓子を作り、売ることの意義を綴りながら、菓子職人の眼を通した日仏の食文化の違いを語っています。本書を読むと、フランスと日本でのお菓子屋さんの立場の違い、生活の場においしいお菓子屋さんが存在する幸福が理解でき、一読後にいただくフランス菓子の味が格別なものになること請け合いです。

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