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本当にあった! 海外旅行の恐ろしい話

旅は本来、危険なものである。 未知の場所に行くのだから、当然、それまでに遭遇したことのないトラブルに巻き込まれる危険性はある。 比較的“安全”と言われているアジア諸国でも、強盗、殺人、誘拐、窃盗といった犯罪は毎日のように起こっている。危険度がグンと増す、中南米、アフリカなどに舞台を変えれば、犯罪件数は跳ね上がる。 本書は、世界中を歩いた6人の著者が体験した物騒で危険なエピソード集である。

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読解力で15位急落の日本人。世界に学べ!

こんなに違う! 世界の国語教科書

「極端な平等主義・アメリカ」「色っぽいフランス」「文豪養成教育・ロシア」「登場人物も国際化する中国」……など、国語の教科書から浮かび上がる各国の「理想」「信条」「現実」。世界の小学校4年生は誰に憧れ、何を読み、どう育つのか? 教育研究者11人が参集した、初めての「世界の国語」紹介。

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こんなに違う! 世界の国語教科書

二宮皓KADOKAWA / メディアファクトリー

世界で繰り広げられる水争奪戦争。水不足に瀕する中国が日本の水資源を狙っている。

中国最大の弱点、それは水だ!    水ビジネスに賭ける日本の戦略

水不足は世界規模の問題だが、中国の水不足は深刻度において群を抜いている。欧米の水メジャーや韓国、シンガポールなどの水関連企業は、ビジネスチャンスとばかりに中国に進出しているが、水先進国である日本企業は、資金不足などの理由からすっかり出遅れてしまった。いまや水はビジネスだけでなく安全保障上でも重要なアイテムだ。こうした時代に日本がとるべき道は? 水戦争に勝ち抜くための日本のとるべき方策を説く。

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不思議な国境線に隠された史実

世界の奇妙な国境線

世界にはヘンな国境線が少なくない。たとえば、アメリカの州であるアラスカが、カナダを挟んだ向こう側にあるのはなぜか。また、アフリカに目を向けると、ナミビアの北東部はまるで紐のように細い領土が東へ400kmも延びていたり、ケニアとタンザニアの国境はキリマンジェロ山のところで微妙にうねっていたりする。そのいびつな国境線が引かれた経緯をたどってみると、世界の民族、宗教、紛争の意外な史実が見えてくる。

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世界の奇妙な国境線

世界地図探求会KADOKAWA / 角川マガジンズ

釈迦からガンディーまで。インドの性愛と禁欲、エロスの昇華を描く。

愛欲の精神史1 性愛のインド

ヒンドゥー教由来の生命観による強力な性愛・エロスの世界。ガンディーの「非暴力」思想の背後にある「性ののり越え」の聖性と魔性など、インドという土壌での「エロスの昇華」を描く。和辻哲郎文化賞受賞作品。※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。

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愛欲の精神史1 性愛のインド

山折哲雄KADOKAWA / 角川学芸出版

ララチッタ ミュンヘン・ロマンチック街道・フランクフルト(2016年版)

ドイツ旅行のハイライト、南ドイツを中心に人気のデスティネーションを紹介するガイド。日本からのゲートウエイ、ミュンヘン、フランクフルトを起点に、ゲートウエイ兼観光スポットでもある大都市ミュンヘン、中世の面影を残すローテンブルク、ディンケルスビュール、ネルトリンゲン、ルートヴィヒⅡ世の夢の城、ノイシュヴァンシュタイン城を擁する一番人気のロマンチック街道、同じくゲートウエイ兼観光スポットでもある大都市フランクフルト、フランクフルト起点の観光地であるライン河下り、同じくフランクフルト起点で古城街道にあるハイデルベルク等紹介。ミュンヘン中心部、フランクフルト中心部のマップ付き
※この電子書籍は2015年8月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります

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