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マルクスの生い立ちや性格からわかる、『資本論』超入門書。

マルクスという生き方

二十世紀、もっとも影響力を持った思想家の一人、知の巨人カール・マルクス。ドイツ生まれの経済学者、哲学者、ジャーナリスト、革命家であり、資本主義経済を分析し、エンゲルスとともに新しい歴史観、共産主義思想を生み出す。『共産党宣言』では世界の労働者に団結を訴え、『資本論』では資本主義経済の基本的内容を明らかにした。マルクスはその人生を通じて、人間や社会をどのようにとらえ、何を訴え、何を成し遂げたかったのだろうか。今までのマルクス像を横に置き、彼の人生の軌跡と主要著書を丹念に追ってゆく先に、現在の経済と社会のありように向き合う「思想」が見えてくる。

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マルクスという生き方

林信吾KADOKAWA / 中経出版

この土地の歴史を理解すれば、同時に世界の歴史も見えてくる。人気予備校講師による書き下ろし全60章!

中学生から大人まで よくわかる中東の世界史

古い歴史を持ち、世界的宗教であるユダヤ教、キリスト教、イスラム教が誕生した土地。ここを舞台に、さまざまな人たちが複雑に絡み合う歴史を刻み、常に争いの絶えない複雑な土地でもある。しかしながら、だからこそ興味深いともいえる。読み出したらとまらなくなる中東の「世界史」!

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悪逆非道!6人の愚帝たち

ローマ帝国愚帝物語

世界に君臨するローマ帝国には名君も多く存在したが、並外れた暴君も多かった。淫蕩のかぎりを尽くしたカリグラ、母殺しのネロ、虐殺に次ぐ虐殺を演じたカラカラ……彼らは皆、人々の怨嗟の声にまみれながら非業の最期を遂げた。これだけの悲劇を繰り返しながら、なぜ帝国は揺るぎもせず存続しえたのか?古代最強国家の偉大なる「愚帝」の所業と、暴君とともに歩む帝国の実像を描いた一冊。

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ローマ帝国愚帝物語

新保良明KADOKAWA / 中経出版

ヨーロッパ史に燦然と輝く華麗なる王家

ハプスブルク家の人々

700年王朝の歴史の闇に、妖しい光芒を放って消えた人々がいた……。13世紀に始まったハプスブルク家の歴史は、常にヨーロッパそのものの歴史だった!その華麗なる一族の歴史に秘められた愛憎劇。

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ハプスブルク家の人々

菊池良生KADOKAWA / 中経出版

いまなお世界中から愛される「永遠の妖精」オードリー・ヘップバーンの生き様と、気品あるスタイルを描き出す。

オードリー・ヘップバーンという生き方

「永遠の妖精」と謳われ、いまもなお世界中から愛されている女優、オードリー・ヘップバーン。コケティッシュな笑顔、洗練されたスタイル、二度の結婚、二人の息子たち、そして晩年のユニセフ親善大使としての慈善活動。ブレのない完璧な人生。けれどその陰で彼女は不合理なほどに愛情に飢え、悲しみを抱えていた……。ヒット作『ココ・シャネルという生き方』の著者がオードリー語録とともに気品あるスタイルを描き出す、あたたかな色彩にいろどられた一冊。

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世界の終わりの天文台

どうやら、人類は滅亡するらしい。最後の撤収便に乗らず、北極圏の天文台に残ることを選んだ孤独な老学者オーガスティンは、取り残された見知らぬ幼い少女とふたりきりの奇妙な同居生活を始める。一方、帰還途中だった木星探査船の乗組員サリーは、地球からの通信が途絶えて不安に駆られながらも、仲間たちと航行を続ける。終末を迎える惑星の片隅で、孤独な宇宙の大海の中で、長い旅路の果てにふたりは何を失い、何を見つけるのか? 終わりゆく世界を生きる人々のSF感動作。

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世界の終わりの天文台

リリー・ブルックス=ダルトン/佐田千織東京創元社

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