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男前だがクソ生意気な少年ギャリーの元に、ある朝突然きゅうり(ガーキン)のピクルスに似た謎の生命体がやってきた。

多分魔法少年ギャリー・カッターの日常Volume2

「男前だがクソ生意気な少年ギャリーの元に、ある朝突然きゅうり(ガーキン)のピクルスに似た謎の生命体がやってきた」 2015年7月18日~11月23日までWebに投稿した、序章番外編「ヘイワース・エンド邸」と第二部のEpisode21~32まで収録。 内容 本文プラス ・4コマ漫画「ギャリーウサギのおはなし」5P ・おまけ漫画「ギャリーママ アンの13歳の育児日記序章」5P「ギャリー・カッターのくどきかた」4P 「多分魔法少年たちによる竹取物語」5P「魔法少年たちの訛りを想像してみました」2P

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オレの弟がかわいすぎる話をする。3

弟が大好きすぎる兄と、天真爛漫な弟が繰り広げる学園コメディ第3話。
弟に気になる人物ができたことに対する兄の反応は…?
2017.08.07更新<特典>電子書籍版のみのおまけページをつけました。

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五百住さんの漫画道 ネーム編

ネームに悩める人に読んでもらいたい一冊。
これさえ読めばもうネームなんて怖くない(かも!)
バンブーコミックス『漫画アシスタントの日常』の著者によるスピンオフ作品です!!

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映画館に行こう!

映画空館

「すみません 学生を一枚ください。」かつては当たり前だった飲食持ち込み、立見、リピートの見放題。シネコンが全盛の現在は3D映画が台頭し、4Dシアターも現れた。「映画館という空間」のそんな変遷を思い出や未来展望を綴りながら語る漫画エッセイ。2017年2月COMITIA119にて「乱痴気事虫所」より発行の自主出版誌を電子化。「創作同人2017年3月」参加作品。(本文25ページ)

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映画空館

砂虫 隼著者センター

モチーフを観察し、かみくだき、味わう

食べ物漫画の舞台裏

「まさか10年も描き続けるなんて思わなかったよ」。気になるレシピを描き散らかしたメモをどうにかしてまとめるために本にしたのがはじまりだった。食べ物というモチーフは楽しいが奥が深い。食漫画シリーズ「もぐもぐ」の砂虫隼がシリーズをつづける挑戦の舞台裏を紹介。2016年10月のコミティアにて発行の自主出版誌。(本文25ページ)「創作同人2016年11月」参加作品。

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食べ物漫画の舞台裏

砂虫 隼著者センター

古代ローマ帝国の歴史を、ベテラン講師が“背景からわかりやすく解説” 知識ゼロでも、2時間でスッキリわかる一冊!

背景からスッキリわかる ローマ史集中講義

・なぜ小さな都市国家が“世界”を制覇できたのか?
・なぜローマ帝国はかくも戦いつづけたのか?
・アメリカとローマ帝国の共通点とは?
・戦上手のハンニバルはなぜ最終的にはローマに敗れたのか?
・江戸幕府とも思いがけない共通点がある?
・地域勢力に留まったギリシアとの違いは奴隷制度にあった!?

建国から共和政の確立、権力闘争、ローマの平和、分裂・滅亡へと至る古代ローマ帝国の歴史を、ベテラン講師が“背景からわかりやすく解説”。
知識ゼロでも、2時間でスッキリわかる一冊!

【Q】なぜローマ帝国はかくも戦いつづけたのか?
【A】当時のローマ社会では、軍事的資質に優れていることは指導者にとって最も重要であり、出世競争に不可欠であった。
民衆は軍事的資質に優れている指導者を指示し、指導者は支持されるために戦争で活躍する機会を望んでいた。

【目次】
第1講 ローマ建国の真実――日本の建国伝承ともどこか似ているその始まり
第2講 「共和政」の誕生――後のアメリカにも影響を与えたしくみ
第3講 イタリア統一への道のり――“世界”制覇の礎を築くターニングポイント
第4講 我々の海――カルタゴを破り、地中海世界の勝者となれた理由
第5講 なぜローマは“帝国”となったのか――歴史上、類を見ない大帝国を築けた秘密
第6講 内乱の一世紀――ローマ分裂の危機と、カエサルら英傑たちの壮大なる権力闘争
第7講 最盛期のローマ――帝政の始まりから五賢帝へ、「ローマの平和」の虚々実々
第8講 ローマ的世界に生きる――景観から生活習慣まで、西洋文明に継承された“ローマ的なるもの”
第9講 崩壊する帝国――キリスト教の進展と、混乱、分裂、滅亡…盛者必衰の歴史模様

【著者略歴】
長谷川岳男(はせがわ・たけお)
1959年神奈川県生まれ。上智大学大学院文学研究科を単位取得のうえ満期退学。駒沢大学、国学院大学などの非常勤講師を経て、鎌倉女子大学教育学部教授。専門は西洋古代史で、研究テーマはヘレニズム期のポリス世界、ローマ人のギリシア認識、西洋文明におけるギリシア文化の受容など。

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