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死から見つめ直す、現代を「生きる」ということ

瀬戸内寂聴×堀江貴文 対談 1 死ぬってどういうことですか?

小学校1年生の時、死ぬことを思い怖くなった、という堀江さん、それは今でも変わらず、死ぬことを考えないように、のんびりしないようにするという。「死ぬ」ということはどういうことなのだろうか。「生きる」ということはどういうことなのだろうか。この当たり前であることを今、改めて一緒に考えてみたいと思う。戦争体験もし、いくつもの死を経験してきた瀬戸内寂聴さんに、小学校1年生から独特の死生観を持つ堀江さんが聞く、という形でこの二つのことを解き明かしていこう。

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パズルを解くように壁を登る! ボルダリングは筋力よりも「頭」を使うスポーツ。自分に合った楽しみ方を選択できるのが魅力! 初めてのボルダリングから、初級者が陥りやすい「伸び悩み」を乗り越えるところまで、イラストとストーリーで楽しく伝える入門編。【想定読了時間30分】

無性に壁が登りたくなる!頭脳系スポーツ ボルダリング(入門)

ボルダリングをやってみたいけど、筋力に自信がないし、1人ではジムに入りにくい、道具を買うのもメンドくさい……。そんな理由でやらないのはもったいない!
ボルダリングは筋力よりも「頭」を使うスポーツで、超初心者から上級者まで、その人に合った楽しみ方を選択できるのが最大の魅力!

壁に埋まるたくさんのホールド(取っ手)を色テープでレベル分けした「課題(ルート)」。それをどう攻略していくかはあなた次第。そこに正解はありません。筋肉自慢の男性が四苦八苦する課題を、スリムな女性や小柄な子どもがスイスイ登っていくことも。まるでパズルを解いていくように、じっくりと考え、何度もトライ。クリアできないとすごくくやしい! だからこそ課題を登り切ったときの達成感は格別で、全国でハマる人が続出。

シューズレンタルや更衣室が充実したジムがあるので、会社帰りやわずかな空き時間に手ぶらで楽しむことができます。1人で静かに集中するも良し。そこで知り合った人たちと攻略法を語り合うも良し。さあ、まずは近くのジムでボルダリングを体験してみましょう!

この本は、これからボルダリングを始めたいという人から、やったことはあるけど初級レベルで伸び悩んでいる人までを対象とした入門編です。初めてジムに行くところから、少しずつボルダリングに慣れていく様子をイラスト満載のストーリーで分かりやすくお伝えします。
著者は「初心者のための登山とキャンプ入門」というHPを運営。

【目次】
・ボルダリングジムはこんなところ
・ルールを知ると楽しいボルダリング
・上達のための3つのポイント
・伸び悩んだら
・かっこよくオシャレに・軽やかに登ろう!
・外岩でボルダリング

【想定読了時間30分】

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「戦争やるやる詐欺」ですよ!

瀬戸内寂聴×堀江貴文 対談 10 戦争はないです、の巻

戦争を経済の側面から見て「ない」と断言するホリエモン。過去の経験から「ある」という寂聴さん、正解はどっち?

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なにごとも徐々に変わっていきますよ

瀬戸内寂聴×堀江貴文 対談 16 こだわるのをやめたらラクになる、の巻

世俗を捨てて出家した寂聴さんと「イヤなこととかは別に見なきゃいいのに」というスタンスのホリエモン。こだわる→執着→手放すと続くお話。

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こんなゲームがあったなんて! 星の数ほどあるiPhoneゲームのなかから、思わずハマる、時には脱力しそうな名(迷)作ゲーム発掘・厳選して紹介!!

こんなゲームがあったのか!? 名(迷)作iPhoneゲーム おすすめ超厳選15

月間350万ユーザーのITニュースサイト『週アスPLUS』の大人気連載『iPhoneゲームレビュー』を電子書籍化。連載で人気のあったゲームレビュー記事の中から、厳選に厳選を重ねて絞り込み、15本をピックアップ。連載当時の雰囲気をそのまま楽しめるように再編集しました。紹介する15本は、「コイン落とし」「アクション」「RPG」「シミュレーション」「パズル」……などなど、バリエーション豊か。どのアプリも、「なんだこれは!」と唸りたくなる名(迷)作です。iPhoneユーザーなら今すぐダウンロード……する前に、まずは本書のレビューをチェック!(※2011年8月~2012年6月に掲載された記事が初出となります)

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