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テレ朝さんを見習って、プロレス愛を語ろう!

電動プロレス vol.18

このところ、テレ朝さんがスゴい。
アメトーークでは、
「今、プロレスが熱い芸人」。

そして、
大改造!劇的ビフォーアフターでは、
「闘魂燃え尽きそうな寮」の回で、
新日本プロレス道場のリフォーム!

ゴールデン枠で、続け様にプロレスネタ!

ならば乗っかりましょう、このビッグウェーブに!

ということで、今回紹介する『電動プロレスvol.18』は、
玄人好み臭しかしない、矢野通選手特集です!!!

バックボーンは、酒!ではなく、アマレス。
それも結構な成績を残した正真正銘レスリングエリートで、
そのポテンシャルは、プロレス者の語るガチンコ論の上位ランカー。

にも関わらず、今やエゲツないヒール殺法にコミカルさを融合した、
独自のファイトスタイルで観衆を沸かす存在に。

本書では「スマートなプロレス頭を持つ崇高なる男」として紹介され、
その独自のプロレス論を余すことなく公開しています。

まさに、隠し持った牙ですよ!そこにシビれる憧れる!!!

そんな矢野選手がオーナーを務める水道橋のお店は、各自調査で!

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by海老道楽  (BOOK☆WALKER スタッフ)

電動プロレス vol.18

電動プロレス編集部KADOKAWA / エンターブレイン

『9th Note/Senri Oe』第4弾、感想は『十人十色』?

9th Note/Senri Oe IV ジャズに焦りは禁じ手か?

本シリーズ最大の魅力は、なんといっても、
ジャズピアニストを目指し単身NYで勉強に励む大江千里氏の
今日に至るまでの日々が自らの言葉で綴られていること。

それまで築いてきた栄光に甘えず、
やりたいことを一途に突き詰めるストイックさ、
正直さが氏の文章から溢れ出ており、
20分強の読了時間があっという間に過ぎ去ります。

いまこの原稿を書いているアラフォー世代の私は、
渡辺美里さんのファンだったこともあり、
氏の詞や曲にも親しんでおりましたが、
本シリーズを読むとその頃のメロディが頭から離れません。

話が逸れましたが、第4弾も目が離せない展開ですよ!

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by海老道楽  (BOOK☆WALKER スタッフ)

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