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魔法少女・和服少女・転校生の美少女・メイド・人工生命少女・妹…おまえら多すぎ!!

主人公の多すぎる世界で

アパートの隣室に引っ越してきた小柄でかわいい美少女・涼風菫に、なぜか料理を教えることになった高校生の星影巽。普通の高校生のフリをしているが、彼の正体はひょんなことから人体改造されてしまった悪の組織の幹部だった!菫にはなつかれるし、謎のメイドには居候されるし、妹が押しかけてくるしで、巽の日常生活は波乱万丈ばかり。悪の幹部として戦えば、目の前に立ちはだかるのは魔法少女に超人男に戦隊三人組。「正義の主人公(ヒーロー)」があまりにも多すぎる……「俺は今日も強く生きていくぞ!」

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主人公の多すぎる世界で

空乃下ブックウォーカー

美少女の幽霊にとり憑かれてしまったことから始まった、除霊系青春ラブコメディ!?

ある日突然美少女の幽霊にとり憑かれてしまったわけだが

ある日突然美少女の幽霊にとり憑かれてしまったことから始まった、除霊系青春ラブコメディ!? オカルト大好き電波幼馴染やら、見目麗しい親友の男の娘やらがあつまって「幽霊さんのお悩みを解決する部(幽霊部員憑き)」まで作ってしまって!? 俺に言える事はただひとつ……いいおっぱいでした! ありがとうございました!≪イラスト:小波ちま≫

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女子の水着姿満開! クラス対抗魔術戦に向けて海辺で合宿です!

できそこないの救世主2

魔術能力の特訓のためにクラスの強化合宿に参加した鋼介だが、ユーリたちのまぶしい水着姿にドキドキ!? 露天風呂に入ればお約束のハプニングに思わずあたふた!? クラス対抗魔術戦の本番を目前に控え、順調そうに見える鋼介たち。だがその背後には不吉な影が迫っていた……E★エブリスタ発、大人気学園バトルファンタジー!

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できそこないの救世主2

黒菱健ブックウォーカー

「上京しただけで何かを成した気持ちになって、中途半端にブラブラしていたらたまたまラジオに拾われて、やってみたら楽しくて、いつの間にかポリシーやプライドなんかも生まれてきて、そして仲間が出来た」。アニラジ界の名パーソナリティ・鷲崎健が静かに語る連載エッセイ。【想定読了時間20分】

成すも成さぬもないのだが 第1回 肩書きのないラジオパーソナリティ

「上京しただけで何かを成した気持ちになって、中途半端にブラブラしていたらたまたまラジオに拾われて、やってみたら楽しくて、いつの間にかポリシーやプライドなんかも生まれてきて、そして仲間が出来た」――(本文より)

鷲崎 健(わしざき たけし)。ラジオ番組のパーソナリティ、イベントMC、ニコニコ生放送の番組司会など、今やアニメ・ゲーム関連のラジオやイベントに無くてはならない存在である。
音楽活動では数年に一度のペースでオリジナルアルバムを作成し、そうかと思えばコラムを執筆したりもする。

そんな彼の職業は「その他」。今の自分の仕事を表すのにちょうどよい名前がないらしい。

落語のCDを聞くのが好きでサメも好き。日本のポップスや韓国のアイドル、サブカル、明治文学、世界の楽器までとにかく知識の幅が広く話の懐が深い。神戸のもっこすラーメンをこよなく愛し、よく歩く。そしてラジオのことばかり考えている。

この『成すも成さぬもないのだが』は、そんな鷲崎健が仕事のこと好きなこと腹の立つことなどを隔月ペースで語っていく連載である。

第一回目のテーマは「ラジオ」。

ラジオでしゃべるようになったきっかけや、アニラジ業界で働く人々。三十代以上の人には懐かしいカセット録音の思い出。リスナーとの共犯意識。震災翌日、焼き鳥屋に集まったラジオ仲間との大切な時間。

たまたま深夜につけたラジオから流れてくる一人語りのようなこのエッセイ。
鷲崎健のファンはもちろん、彼の一面しか知らない人も、彼のことをそもそも知らない人にもぜひ読んで欲しい。

目次
・職業「その他」
・ラジオ体験
・ラジオの中の人々

【想定読了時間20分】

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大げさに言うと、あの時のあの感じ、あのどうかしちゃってる快感をもう一回味わいたくて今でもラジオで喋っているのかもしれない――。友達と過ごした神戸での少年時代。そこに今の鷲崎健のルーツがあった。【想定読了時間20分】

成すも成さぬもないのだが 第五回 十代の自分に如何にして友達が出来たのか、または出来なかったのか

大げさに言うと、あの時のあの感じ、あのどうかしちゃってる快感をもう一回味わいたくて今でもラジオで喋っているのかもしれない――。(本文より)

鷲崎健が独り語るこの連載エッセイ。第五回のテーマは「友達」。

「自分には友達が少ない」と言いつつも、彼の周囲にはいつも人が集まり、楽しそうに話している。ラジオスタッフ、音楽仲間、神戸時代からの友人たち。鷲崎健にとっての「友達」とはどんな存在なのか。
 小学生時代の強烈な体験。中学校における未知との遭遇。高校時代に出会ったギターとバンド。如何にして鷲崎健は今の鷲崎健になったのか。そのルーツは神戸で過ごした少年時代にあった。

【目次】
・タンスだよ
・TとK
・開き直る理由など

【想定読了時間20分】

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先輩とひとつになりたい!七色の声音でボイスドラマを演じてるあの人…憧れなんです☆

第三校舎のオルフェウス

修治高校でただ一人の放送劇部員・川崎雄馬(かわさきゆうま)は七色の声を持つ学園のスター。たった一人で放送劇を演じる雄馬は、生徒たちから「第三校舎のオルフェウス」と呼ばれ、人気を博していた。ある日、文化祭という晴れ舞台での上演依頼が舞い込むが、それと同時に「大きな危機」が雄馬に忍び寄っていた。悩みを抱えながらも、親友の犬丸(いぬまる)や月希紅(つきこ)の協力を得て、文化祭へと動き出す雄馬。そして雄馬に憧れる少女・生田真朱(いくたましゅ)との偶然の出会いから、雄馬たちの青春が大きく動き出す!

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第三校舎のオルフェウス

宮城野はこねブックウォーカー

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