電子書籍 「土産の味」シリーズ マンガ

著者: 武喜仁  原作: 青木健生 

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土産の味 銘菓誕生秘話 第1話「花園万頭」 あらすじ・内容

お土産にして喜ばれるあの銘菓はこうして誕生した!! 知られざる菓子職人たちのヒューマンドラマ、電子新配信

1日60万人の乗降客数を誇る東京駅。誰もが喜ぶ土産物をさがす人々が行きかうこの駅に隣接する大丸東京店に店を構えるのが和菓子店「花園万頭」。屋号と同名の地味で小さな万頭が1個367円で売られている。この銘菓が作られる過程と、隠された苦労話に迫る実録ヒューマンストーリー。

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「「土産の味」シリーズ」最新巻

今では誰もが知るゴーフル。神戸で生まれたこの美しいお菓子は、戦争による困難も乗り越え、現在にいたるまで多くの人に親しまれる味を提供し続けている。街に愛され、人の心に残り続けた神戸の誇る銘菓が生まれるまでの、苦難の歴史を描いた傑作ドキュメンタリーコミック。

「「土産の味」シリーズ」作品一覧

(7冊)

各81円 (+税)

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1日60万人の乗降客数を誇る東京駅。誰もが喜ぶ土産物をさがす人々が行きかうこの駅に隣接する大丸東京店に店を構えるのが和菓子店「花園万頭」。屋号と同名の地味で小さな万頭が1個367円で売られている。この銘菓が作られる過程と、隠された苦労話に迫る実録ヒューマンストーリー。

あえて縁のない千葉・松戸で菓子店を開業した一家は、地元で日本一の生産を誇る落花生を焼菓子にとりいれ、新しい名産を生み出そうと試みる。肝っ玉母さん経営者に叱咤激励され、「ピーナッツサブレー」が誕生し、千葉銘菓に成長する過程を描いたドキュメンタリー。

1981年山梨の老舗製菓メーカー清月は赤字にあえいでいた。3代目社長・野田義紀の息子・清紀と清彦を清月に入社させ独自商品の開発に着手する。まだ20代の兄弟が清月の味を守るため、努力を続けてイタリアンロールを開発し、地元の人気土産品に成長するまでを描いたドキュメンタリー。

「「土産の味」シリーズ」の作品情報

レーベル
KCGコミックス
出版社
ブックウォーカー
ジャンル
マンガ 男性向け ノンフィクション 料理・グルメ 少年マンガ
ページ数
29ページ (土産の味 銘菓誕生秘話 第1話「花園万頭」)
配信開始日
2012年4月26日 (土産の味 銘菓誕生秘話 第1話「花園万頭」)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad