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『MJ無線と実験編集部、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • シリーズ101冊
    1,1002,200(税込)

    高音質オーディオ総合技術誌

    【特集】
    挑戦しやすい! 多極管パワーアンプの製作
    ●差動ラインドライバーICの採用で真空管は出力管のみ、信号経路にコンデンサーなし EL84 プッシュプルハイブリッドパワーアンプ/岩村保雄
    ●2電源方式、ポピュラーなパーツを使用 6CA7/EL34シングル全段直結パワーアンプ/征矢 進
    ●データが少ない国産水平偏向出力管を活用した出力21W 12G-B3 プッシュプルパワーアンプ/上野浩資
    ●水平偏向出力管の3極管接続で出力11W 25E5プッシュプルパワーアンプ/長島 勝

    【オリジナル・サウンドシステムの製作】
    ●バッテリードライブ、8Ω/136Wスーパーハイパワー 6P1-SCT4013DR&396A-SCT4013DR ハイブリッドパワーアンプ/金田明彦
    ●パソコンによるオーディオアンプ設計・製作支援[第65回] マルチアンプシステムの構築(5)/池田平輔
    ●改造ユニットに最適なシステムを構築する ダイヤトーンP-610の励磁化の実験[完結編] ユニット改良と励磁電源の見直し/上野浩資
    ●高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作[第200回]/小澤隆久

    【オーディオテクノロジー】
    ●ニューヨーク・東京オーディオ通信 めぐりめぐる時の輪No.5 Ojas-kO-R2と1506 マルチセクトラルホーン、ラージフォーマットホーンの設計への現代的アプローチ -デヴォン・ターンブル
    ●ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史[第109回] ラックスマン創業90~100年の歩み(4)[最終回] 半導体セパレートアンプとクリーン電源編/柴崎 功
    ●実測データで知る真の特性 真空管の特性曲線を計測する(6) DA42のダイナミックカップリング/久保真岐
    ●ジャンク品から実用品へと復活 オーディオ機器修理日記
    [第28回] ナカミチLX-3とティアックV-2RXカセットデッキのメンテナンスおよびワウ・フラッター測定器の校正/酒井秀行

    【MJズームアップ】
    ● オーディオテクニカ AT-MCD1 スタイラスチップ一体型ダイヤモンドカンチレバー採用MCカートリッジ
    ● デノン DP-500BT フォノEQ/Bluetooth内蔵ベルトドライブ式アナログプレーヤー
    ● テクノロジア・イ・クオーレ DS-TC52B 2ウエイスピーカーシステム
    ● エポス ES-7N 2ウエイスピーカーシステム
    ● シンテック NDT-075100PS バランス伝送アイソレーション電源トランス

    【MJレポート】
    ● ティグロンTPL-3000L-WT LANケーブル
    ● Waecho Acoustics JUST PUT CORNER コーナー音響拡散パネル
    新製品ニュース
  • 夢を実現したオーディオファン41名のリスニングルームと機器を紹介

    オーディオ技術専門誌『MJ無線と実験』で連載しているリスニングルーム訪問記事を基に、オーディオ業界著名人のリスニングルーム、無改装の部屋を利用したリスニングルーム、専用設計のリスニングルーム、機材に特色のあるリスニングルームなど、41室をピックアップしてカラー写真で紹介するとともに、各部屋を特徴づけるポイントで詳細に解説します。
    また、音場調整に役立つオーディオ機器、吸音・反射・拡散などに有用な資材も紹介します。
  • カラー実体配線図とカラー内部写真で作りやすい真空管アンプ10機種を掲載 音の良い真空管アンプを自作してみたい方に向け、回路図の読み方や配線方法、ハンダ付け、シャシー加工などをわかりやすくまとめました。また「回路図」が苦手でも、アンプ作りの大きな手助けとなるカラー実体配線図と内部写真を見ながら製作できる作例を10機種掲載。作例は自作オーディオを中心とした月刊のオーディオ雑誌『MJ無線と実験』に掲載された製作記事から、作りやすく手軽に高音質を楽しめるものを厳選していますので、キット製作を卒業し、部品集めからフルスクラッチでオーディオ機器を製作してみたいという方に、自分で作り上げた真空管アンプで音楽を楽しみながら、真空管アンプ製作のコツを学んでいただける作例集です。
  • あらゆるエンターテインメントのデジタル化へのアンチテーゼのように,
    いまアナログディスク(レコード)で音楽を楽しむことが大ブームとなっています.

    それはCDやダウンロードした音楽テータ,ストリーミング配信音楽では味わえない,
    レコード針がビニールの円盤をトレースすることで奏でられる独特のアナログ的魅力を持った再生音が,
    無意識のうちに人の心の琴線を揺さぶり続けているからだと言えます.

    本書ではレコードで音楽を再生するための機材選び,セッティング,メンテナンスの基礎から,
    ヴィンテージ機器の魅力まで,余すことなくアナログオーディオの楽しみ方を提案しています.
  • アンプの製作例が充実

    『MJ無線と実験』誌に掲載された真空管アンプ製作記事の中から、レコード再生には欠かせないEQアンプとソース機器の選択や音量調整を担うプリアンプをまとめ、紹介します。
  • 高音質電子部品の総合カタログ

    真空管は同じ規格(型番)で複数のブランドから販売されているため、真空管アンプは真空管を差し替えることで手軽の音質をグレードアップできる。
    本書では有名な300Bを含む多数の出力管、12AX7に代表される電圧増幅管のほか、クラフトオーディオで使用される抵抗、コンデンサー、トランスなどを、写真を中心とした図鑑形式で紹介する。
    最新パーツだけでなく定番パーツも掲載、音質のインプレッションはMJ無線と実験で執筆を行うアンプ製作のエキスパートから、各方面で活躍するオーディオ評論家までが試聴を行いまとめたもので、クラフトオーディオだけでなく、既製の真空アンプを使用するユーザーにとっても、部品交換、音質向上の指標となるだろう。
  • パワーアンプの製作例が満載

    『MJ無線と実験』誌に掲載された自作真空管アンプの製作記事の中から、高出力を取り出せる真空管として人気のあるKT88とKT66、その他数種のビーム管を使用したパワーアンプの製作例を紹介します。
  • 自作オーディオの発展と進化

    長年にわたり人気が衰えることのない真空管式オーディオアンプの中でも、花形といえる人気の真空管300Bと2A3を用いた12の作例を、『MJ無線と実験』の膨大な製作記事の中から厳選。オーディオアンプ製作のガイドとしてだけでなく、自作オーディオの世界の発展と進化を垣間見ることのできる資料としても価値の高い作例集です。

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