『矢口高雄、11~20冊(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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ママ……ボクたちは今、パパの田舎に向かっています。何故、見送りに来てくれなかったのですか? 《ふるさと》……東北地方・奥羽山脈。そのふもとのとある小さな小さな《おらが村》こと日暮村。ここへ家族3人が移住してきた。父・良平の《ふるさと》へとやって来た太平とミズナは、父の幼馴染・政信、その妹・かつみ、アバ、オドに支えられながら都会生活とはまったく異なる生活を始めることになった。都会っ子には過酷すぎる大自然に囲まれた田舎暮らし。それは驚きと大発見の連続だった。歓迎の餅つきが始まり、山では桑の実のジュースに舌鼓を打ち、同級生でのちの親友・正勝と大ゲンカ&オオクワガタ捕獲大作戦! そしてアレは……バチヘビ!?|矢口高雄先生がお贈りする『おらが村』と『新・おらが村』の間をつなぐ新シリーズ! 大自然に放り込まれた都会っ子・太平が野山を駆け回る! そんな少年と《家族》の成長物語、シリーズ第1巻(全11巻)!!
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30年前、大熊を追っていたマタギが食材確保のため、滝の上流に岩魚を放流したと言う。その移し岩魚は現在…。『移し岩魚』/ 釣り歴50年以上という72歳の源さんが、数年前から腕と技と頭脳のすべてを懸け、三尺近くある巨大な岩魚を釣り上げようとするが…。『源さんの谷間』/ 会社の慰安旅行には必ず釣り道具を持っていくサラリーマンは、早起きして朝釣りへと向かい…。『毛バリの元祖』/ など、「山女魚」や「岩魚」に魅せられた釣りバカたちの物語・全十二編を収録した第一巻!
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