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『ライトノベル(ラノベ)、ハーパーコリンズ・ジャパン、801円~1000円』の電子書籍一覧

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  • ――俺を捨てるなんて、許さない

    利害一致の俺様弁護士と契約結婚!?

    大学生の百々は父親に借金を背負わされ絶望していた所をやり手の美形弁護士の遥に救われる。彼は百々を助ける為に籍を入れ法律上の夫となった。百々は彼を好きになるが、彼からはペットとしか思われていない。二十歳の誕生日に玉砕覚悟で遥に迫ると「自ら喰われにきたんだ。こうなっても仕方がないよな」予想外に積極的で甘く、情熱的に愛され始め!?
  • 【期間限定 試し読み増量版】「好きだ。ずっと好きだ、死んでも君が忘れられないと思う」
    イケメン&モテ男な自衛官から一途に溺愛されて……

    「君にずっと会いたかった、ずっとずっと君を探していた」

    とある事情で男性不信の紬実の元へ、海上自衛官の浬が訪れる。彼の手にあった1本のボトルメールには、海で戦死した紬実の曾祖父に宛て、曾祖母が書いた手紙が入っていた。時を超えて届いた手紙をきっかけに交流を深めるふたり。「付き合ってください。絶対に裏切らないです。俺」どこか懐かしさを感じる浬の一途な想いに、紬実も惹かれていき――。
  • 「恥ずかしがる必要なんてないのに」
    身分違いの御曹司が、私だけに一途な愛を注いできて!?

    諦めずぐいぐい迫る御曹司副社長×傷跡にコンプレックスのある彼女

    脚の傷跡のせいで恋愛経験ゼロに等しい彩音。ところが取引先で世界的ホテルグループの御曹司・湊人に口説かれ、片思い中の彼と一夜を共にしてしまい!? 身分違いの上、女性慣れしてそうな湊人とは一度限りの思い出のつもりだったのに、彼はひたむきに彩音を求めてくる。「今すぐ君が欲しい」自分はふさわしくないと戸惑うものの湊人の溺愛は止まらず…。
  • 「君の最初で最後の男になると決めている」
    同期の男友だちと期限付き交際!? からの、まさかの結婚――

    「社内一の王子様」だけど変わり者の同期×恋愛初心者のアラサーOL

    アラサーOL・心春の同期、胡桃沢遙が海外赴任から戻ってきた。社内で「王子様」と呼ばれる遙は、心春をお姫様扱いして過剰なほど世話を焼くちょっと変なヤツ。男友だちだった彼に迫られ、お試し交際を受け入れたけれど、恋愛経験のない心春は翻弄されっぱなしに。でもなぜ彼が自分に過保護な愛情を注ぐのかを知り、少しずつ心惹かれていって……!?

    本作品はWeb上で発表された『やたらお姫様扱いしてくる同期がキモい』に、大幅に加筆・修正を加え改題したものです。
  • 父の訃報を受け、留学先の英国から帰国した希羽は、義兄の
    周と十年ぶりの再会を果たす。実父を亡くした希羽に常に寄り
    添い、昔と同じように溺愛してくる周に惹かれるが、この
    想いは義兄に対して抱いてはいけないもの。それなのに、
    「今夜だけでいい、私を受け入れてくれ」ある晩、周から乞
    われ、一度だけと決めて彼に身を任せるけれど……!?
  • 「早くお前の中に入りたい」

    素っ気なかったはずのイケメン若頭に実は震えるほど愛されていて…?

    元組長の娘でカフェ店員の沙奈は店でチンピラから助けてくれた、とある組の若頭が幼なじみの律哉だと気づく。誘拐の危機も救ってくれた彼は、別名を名乗り真実は明かしてくれない。「今だけでいい。この時間を俺にくれ」強引に迫られ身も心も溶かされ溺愛される沙奈だったが、彼は沙奈の周辺への警戒を解かない。どうやら沙奈には狙われる理由が…!?
  • 可愛すぎて、今すぐにでも襲いかかりたいくらいだ

    結婚を前提に、全力で愛し尽くされて…!?
    スパダリ美形社長×人生諦め気味の堅物秘書

    過去の恋愛から男性不信に陥った秘書の姫花は、あるパーティで危機を救ってくれた社長の晃生と、酒の勢いでベッドインしてしまう。なぜかそれ以来、晃生の激しいアプローチが始まり結婚前提の同居生活を送ることに! 身体の相性はバッチリで、蜜で包み込まれるようなトロトロ甘々の毎日だったが、そんな時、晃生の姉が赤ん坊を預けてきて――!?
  • 「好きな人に好きって言われて、冷静でいられるわけがない」

    恋愛未経験なまま婚活しようとしたら、社長にバレて捕まってしまい…!?

    若手のイケメン社長、雲雀司の秘書をしている清花は、地味で堅物だと言われ男性に縁がないのが悩み。誕生日を機に婚活を始めようとしたが、雲雀にばれて俺にすればと立候補されてしまう。「なにもしなくていいから。ただ、感じてて」
    ずっと清花が好きだったという雲雀は甘く優しく距離を詰めてくるが、意識し始めると彼が女性にもてるのが気になり!?
  • 「あなたを泣かせていいのは、俺だけだ」
    無自覚S系検事の甘くて淫らな拗らせ愛

    京都地検で非常勤職員として働く恵茉の初恋は、学生時代、痴漢から助けてくれた〝王子様〟。その彼に似たエリート検事・室見は何かと恵茉を気にかけてくれる。室見に惹かれる恵茉だが、彼には好きな人がいるらしい。そんなある日、ひょんなことから室見と一夜を共にしてしまった恵茉は、任期満了までの半年間、体だけの関係を結ぶことを提案して……!?
  • 「覚えておいて。もう君は全部、俺のものだよ」
    強引で自信家な彼と秘密のお付き合い

    インテリアコーディネーターの真琴は、謎の依頼主・篠原のわがままなリクエストに振り回されていた。彼は必死に食らいついてくる真琴の様子を楽しんでいるようで、一度会いたいという希望をきいてくれ――現れたのは、実業家で人気モデルでもある"エイジ"だった! 「俺の恋人にならない?」戸惑う真琴を、彼は強引かつ情熱的に口説いてきて……!?
  • 「食べてしまいたいくらい可愛い」
    クールな彼の熱い求愛

    八年勤めた病院を退職し祖母と暮らすことを決めた綾優。送別会の席で移転先に近い病院に異動するエリート医師、濱本に声をかけられ流されるまま一夜を共にしてしまう。その夜限りの関係だと思っていたのに、祖母の入院先で早々に彼と再会。「可愛い声だね、もっと聞かせてよ」当然のように迫り恋人扱いしてくる濱本に心乱れて―!?
  • ~こんな刺激、初めて! 官能オトナ女子ノベル~
    極上エロティック&官能ロマンスレーベル【エロティカ・ラブロ】からお贈りするのは、
    超絶センセーショナル・エロティック短編! 『絶倫ヴァンパイアに愛されて』『セク
    シーすぎる隣人~獰猛なイケメンの淫らで甘い罠~』『乙女は激しすぎる情欲に逆らえ
    ない~呪いのアメジスト~』の衝撃の傑作3編を収録!

    『乙女は激しすぎる情欲に逆らえない~呪いのアメジスト~』
    妖しく輝く宝石を手にしたとたん、
    暴力的なまでに甘く激しい戦慄が、身体を貫いた――
    「わたし、ああ……あなたとしたくてたまらない!」
    1811年のハイチ。とある海賊船の船長が、色欲の強すぎる愛人に手を焼いていた。
    船長だけの愛人であるはずが、その女は彼1人ではとても足りず、
    隙あらば手下の海賊たちを連れ込んで、おさまることを知らない欲望を慰めさせているのだ。
    あるとき船長は業を煮やし、愛人をまじない師のもとへ連れていった。
    不思議な魔術を使う老女は紫色に輝く大粒のアメジストに呪いをかけ、船長に渡した。
    「このアメジストを握らせれば、女はあんたに対して欲望を抑えられなくなる。
    だが石から手を離せば、尼さんのように貞淑な女に逆戻り、というわけさ」
    このまじないは恐ろしいほどの効き目を見せ、船長は己の欲望のままに愛人を操った――。


    『絶倫ヴァンパイアに愛されて』
    スコットランド高地地方――北のはずれの海沿いの町へ、ナターシャは一心不乱に逃げてきた。
    彼女を狂人に仕立て上げ、遺産を横取りしようと画策する冷酷な義兄から。
    たどり着いた古びた城の門番小屋の扉をたたくと、現れたのは、漆黒の髪と白い肌をもつセクシーな男性。
    ギャレットと名乗った主が言う。「夕暮れになると従業員はみな帰ってしまい、きみ一人になるが、いいか?」
    不安が胸をよぎった。しかし選択の余地などない。
    やがて部屋で疲れきった体をベッドに横たえたナターシャは、ふいに誰かの視線を感じた。
    次の瞬間、目に見えない何者かがベッドに忍びこんできて、甘い愛撫で彼女をさいなんだ。
    これは夢? それとも……?
    翌朝、目覚めたナターシャは首筋についた小さな歯の痕に気づく。
    そして夕食に出かけたパブで、城には吸血鬼が取り憑いているという噂を耳にして――?!


    『セクシーすぎる隣人~獰猛なイケメンの淫らで甘い罠~』
    私はその日も裏庭から隣人をのぞき見していた。
    2週間前隣に越してきた彼が、毎晩帰宅するとカーテンのない窓の前で服を脱ぎ捨て、
    筋肉質の体で、訪れる美女たちを悶えさせるさまを、彼は見せつけてくるのだ。
    私が見ているとは思いもせずに……。彼に気づいてほしい。
    叶わぬ望みに目を閉じ、せつなく募る欲望のままに自分を慰める。
    デッキチェアの上で思いきりイキそうになったとき、力強い手が私の脚を左右に押し広げた。
    目の前に立っていたのは、さっきまで窓の向こうにいたはずの彼―!?
  • ~こんな刺激、初めて! 官能オトナ女子ノベル~
    極上エロティック&官能ロマンスレーベル【エロティカ・ラブロ】からお贈りするのは、
    超売れっ子絵師、蝶野飛沫氏の美麗イラストが表紙を飾る、超絶エロティック短編集!
    センセーショナルな傑作3編を収録。

    『2人の戦士と乙女の激しすぎる夜~淫欲の呪いがとけるまで~』
    黒い妖精に“欲望”という呪いをかけられた美しい貴族の養女ミラ。
    狂おしい身体の疼きに悶え苦しんでいたある日、
    美貌の戦士ジェラードとアランが現れる。
    友情以上の深い関係にある2人も、同じ黒い妖精に呪いをかけられていた。
    ジェラードがミラを四つん這いにさせ、アランが甘く淫らに奉仕する。
    連日連夜、淫欲に耽るうち…?!

    『ご主人様の甘い手ほどき~禁断のメイド~』
    2週間前、モリーはアッシュフォード・ホールのメイドに雇われた。
    美しい容貌の主アッシュフォード卿は、堕天使さながら
    気に入らないことがあれば使用人たちを容赦なく怒鳴りつけ、激しく叱責する。
    ある日、図書室ではしごのてっぺんに立ち、本の埃取りをしていたモリーは、物音に気づいて振り返った。
    ご主人様のブルーの目がモリーを見上げていた。
    はしごの一番下の段に乗ったご主人様の手が、スカートの下を這い上ってくる。
    逃げるべきなのはわかっていた。でも…相手はご主人様よ。
    「旦那様、失礼いたしました。あとで戻ってまいります」
    「だめだ」ブルーの瞳がきらりと光る。
    「まだアッシュフォード・ホールへの歓迎のもてなしがすんでいない」
    そう言うとアッシュフォード卿ははしごを上りながら、モリーの真っ白なふくらはぎから太腿へと指を――。

    『溺愛調教』
    彼との約束を破った私に待っていた、熱いお仕置き――

    ある夏の夜、テスは“物騒だから窓は必ず閉めて寝ろよ”というドルーの言いつけに背いた。
    思いのほか怒った彼はテスを激しく奪い、気絶しそうなほどのオーガズムを与えたあと、
    なんと彼女の尻に平手を振り下ろしたのだ。容赦なく、何度も。
    驚き、抗うテスだったが、焼けつくような痛みはやがて熱い疼きとなって溢れ出し、
    いつしか彼女は懇願していた。「お願い、やめないで……」

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