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『IT創研(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • シリーズ4冊
    440(税込)
    著・編集・イラスト:
    石井大裕
    レーベル: ――
    出版社: IT創研

    高校数学2の演習問題集。数学2の「三角関数」(4.三角関数)、「指数関数」(5.指数関数)、「対数関数」(6.対数関数)の基本事項36項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。                基本事項36項目は次の内容です。4 三角関数 4. 1 一般角(動径) 4. 2 弧度法 4. 3 一般角の三角関数 4. 4 三角関数の相互関係 4. 5 三角関数の性質 4. 6 三角関数のグラフ 4. 7 奇関数・偶関数 4. 8 いろいろな三角関数のグラフ 4. 9 加法定理 4.10 2直線のなす角 4.11 2倍角、3倍角、半角の公式 4.12 三角関数を含む方程式 4.13 三角関数を含む不等式 4.14 和と積の公式 4.15 三角関数の合成 5 指数関数 5. 1 0や負の整数の指数 5. 2 指数法則 5. 3 累乗根 5. 4 有理数の指数 5. 5 指数式の計算(対称式の利用) 5. 6 指数関数のグラフ) 5. 7 指数方程式 5. 8 指数不等式 5. 9 指数方程式の最大・最小 5.10 指数方程式の解の条件 6 対数関数 6. 1 対数の定義 6. 2 対数の性質 6. 3 底の変換公式 6. 4 対数関数の大小関係 6. 5 対数関数のグラフ 6. 6 対数関数のグラフの移動 6. 7 対数方程式の解法 6. 8 対数方程式の解の存在条件 6. 9 対数不等式の解法 6.10 対数関数の最大・最小 6.11 常用対数
  • シリーズ2冊
    440(税込)
    著作者:
    石井大裕
    レーベル: ――
    出版社: IT創研

    高校数学Aの演習問題集。数学Aの「場合の数と確率」(1.集合、2.場合の数、3.確率)と「整数の性質」(4.整数の性質)の基本事項56項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。    基本事項56項目は次の内容です。   1 集合 1-1 集合 1-2 集合の共通部分と和集合 1-3 補集合 1-4 ド・モルガンの法則 1-5 ド・モルガンの法則の拡張 1-6 集合の要素の個数 1-7 集合 個数の最大と最小   2 場合の数 2-1 樹形図の利用 2-2 和の法則 2-3 積の法則 2-4 約数の個数と総和 2-5 順列 2-6 0を含む数字の順列 2-7 隣接順列 2-8 同じものを含む順列 2-9 円順列 2-10 数珠順列 2-11 重複を許す順列 2-12 同じものを含む数珠順列 2-13 組合せ 2-14 図形に関する組合せ 2-15 組分け 2-16 最短経路 2-17 重複を許す組合せ 2-18 パスカルの三角形 2-19 二項定理 2-20 多項定理   3 確率 3-1 同様に確からしいときの確率 3-2 積事象の利用 3-3 和事象の利用 3-4 確率の加法定理 3-5 和事象の確率 3-6 余事象と確率 3-7 独立な試行の確率 3-8 反復試行の確率 3-9 反復試行の確率の最大値 3-10 くじ引きの確率 3-11 独立でない試行と確率 3-12 期待値 3-13 期待値の利用 3-14 統計的確率   4 整数の性質 4-1 倍数と約数 4-2 素数 4-3 素因数分解 4-4 約数の個数 4-5 約数の総和 4-6 最小公倍数と最大公約数 4-7 互いに素 4-8 整数の範囲での倍数と約数 4-9 整数の除法 4-10 余りによる整数の分類 4-11 ユークリッドの互除法 4-12 最大公約数の性質 4-13 二元一次不定方程式の整数解 4-14 整数の性質の活用 十進法、n進法 4-15 整数の性質の活用 分数と小数
  • シリーズ4冊
    440(税込)
    著・編集・イラスト:
    石井大裕
    レーベル: ――
    出版社: IT創研

    高校数学1の学習書。数学1の「数と式」(1.式と計算、2.実数、3.方程式と不等式)の基本事項24項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。    基本事項24項目は次の内容です。   1 式の計算    1-1 多項式の加法と減法    1-2 指数法則    1-3 多項式の乗法    1-4 因数分解   2 実数    2-1 実数    2-2 絶対値    2-3 分母の有理化    2-4 近似値    2-5 無理数の整数部分と小数部分    2-6 代入する計算    2-7 2重根号   3 方程式と不等式    3-1 不等式    3-2 不等式の性質    3-3 1次不等式の解法    3-4 連立不等式    3-5 絶対値を含む1次方程式    3-6 絶対値を含む1次不等式    3-7 2次方程式の因数分解による解法    3-8 2次方程式の平方完成による解法    3-9 2次方程式の解の公式による解法    3-10 2次方程式の実数解の個数    3-11 文字係数の連立方程式    3-12 方程式・不等式の応用として 不定方程式    3-13 方程式・不等式の応用として 分数方程式の整数解
  • シリーズ4冊
    440(税込)
    著:
    石井大裕
    レーベル: ――
    出版社: IT創研

    高校数学2の学習書。数学2の中の「いろいろな関数」(4.三角関数、5.指数関数、6.対数関数)を基本事項36項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項36項目は次の内容です。   4 三角関数    4-1 一般角(動径)    4-2 弧度法    4-3 一般角の三角関数    4-4 三角関数の相互関係    4-5 三角関数の性質    4-6 三角関数のグラフ    4-7 奇関数・偶関数    4-8 いろいろな三角関数のグラフ    4-9 加法定理    4-10 2直線のなす角    4-11 2倍角、3倍角、半角の公式    4-12 三角関数を含む方程式    4-13 三角関数を含む不等式    4-14 和と積の公式    4-15 三角関数の合成   5 指数関数    5-1 0や負の整数の指数    5-2 指数法則    5-3 累乗根    5-4 有理数の指数    5-5 指数式の計算(対称式の利用)    5-6 指数関数のグラフ    5-7 指数方程式    5-8 指数不等式    5-9 指数方程式の最大・最小    5-10 指数方程式の解の条件   6 対数関数    6-1 対数の定義    6-2 対数の性質    6-3 底の変換公式    6-4 対数関数の大小関係    6-5 対数関数のグラフ    6-6 対数関数のグラフの移動    6-7 対数方程式    6-8 対数方程式の解の存在条件    6-9 対数不等式の解法    6-10 対数関数の最大・最小    6-11 常用対数
  • 高校数学Aの学習書。数学Aの中の「図形の性質」(5.三角形の性質、6.円の性質、7.作図、 8.空間での直線や平面の位置関係、9.多面体)を基本事項53項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項53項目は次の内容です。   5 三角形の性質 5-1 三角形の辺と角の大小 5-2 三角形の3辺の大小関係 5-3 平行線と線分比 5-4 線分の内分点と外分点 5-5 線分の比と三角形の二等分線 5-6 面積と比 5-7 メネラウスの定理 5-8 チェバの定理 5-9 三角形の外心 5-10 三角形の内心 5-11 三角形の重心 5-12 三角形の傍心 5-13 三角形の垂心   6 円の性質 6-1 円の性質 6-2 円周角の定理の逆の利用 6-3 内接四角形 6-4 四角形が円に内接するための条件 6-5 トレミーの定理 6-6 シムソンの定理 6-7 円の接続 6-8 接弦定理 6-9 方べきの定理 6-10 2つの円の位置関係 6-11 2つの円の共通接線   7 作図 7-1 垂直二等分線の作図 7-2 垂線の作図 7-3 角の二等分線の作図 7-4 角度の作図 7-5 平方根の作図   8 空間での直線や平面の位置関係 8-1 2直線の位置関係 8-2 2直線の位置関係 8-3 直線と平面の位置関係   9 多面体 9-1 正多面体
  • 高校数学Aの学習書。数学AIの中の「場合の数と確率」(1.集合、2.場合の数、3.確率)を基本事項41項目で解説し、「整数の性質」(4.整数の性質)を基本事項15項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項56項目は次の内容です。   1 集合 1-1 集合 1-2 集合の共通部分と和集合 1-3 補集合 1-4 ド・モルガンの法則 1-5 ド・モルガンの法則の拡張 1-6 集合の要素の個数 1-7 集合 個数の最大と最小   2 場合の数 2-1 樹形図の利用 2-2 和の法則 2-3 積の法則 2-4 約数の個数と総和 2-5 順列 2-6 0を含む数字の順列 2-7 隣接順列 2-8 同じものを含む順列 2-9 円順列 2-10 数珠順列 2-11 重複を許す順列 2-12 同じものを含む数珠順列 2-13 組合せ 2-14 図形に関する組合せ 2-15 組分け 2-16 最短経路 2-17 重複を許す組合せ 2-18 パスカルの三角形 2-19 二項定理 2-20 多項定理   3 確率 3-1 同様に確からしいときの確率 3-2 積事象の利用 3-3 和事象の利用 3-4 確率の加法定理 3-5 和事象の確率 3-6 余事象と確率 3-7 独立な試行の確率 3-8 反復試行の確率 3-9 反復試行の確率の最大値 3-10 くじ引きの確率 3-11 独立でない試行と確率 3-12 期待値 3-13 期待値の利用 3-14 統計的確率   4 整数の性質 4-1 倍数と約数 4-2 素数 4-3 素因数分解 4-4 約数の個数 4-5 約数の総和 4-6 最小公倍数と最大公約数 4-7 互いに素 4-8 整数の範囲での倍数と約数 4-9 整数の除法 4-10 余りによる整数の分類 4-11 ユークリッドの互除法 4-12 最大公約数の性質 4-13 二元一次不定方程式の整数解 4-14 整数の性質の活用 十進法、n進法 4-15 整数の性質の活用 分数と小数
  • 高校数学Iの学習書。数学Iの中の「三角関数」(7.三角比の基本、8.三角比の三角形への利用、9.図形の計量)を基本事項29項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項29項目は次の内容です。   7 三角比の基本    7-1 鋭角の三角比    7-2 特殊な角の三角比    7-3 (90°-θ)の三角比    7-4 鈍角の三角比    7-5 (180°-θ)の三角比    7-6 三角比の式の計算    7-7 三角方程式(1次)    7-8 直線の傾きと正接    7-9 三角比の相互関係    7-10 三角不等式    7-11 sinθ、cosθの対称式    7-12 三角方程式(2次)    7-13 三角比の2次関数の最大と最小   8 三角比の三角形への利用    8-1 正弦定理    8-2 余弦定理    8-3 三角形の辺と角の決定    8-4 頂角の二等分線    8-5 三角形の辺と角の大小関係    8-6 三角形の形    8-7 三角形の面積    8-8 台形の面積    8-9 内接四角形の面積    8-10 内接円の半径    8-11 空間図形の利用    8-12 ヘロンの公式   9 図形の計量    9-1 相似な平面図形の面積比    9-2 立体の相似(面積比と体積比)    9-3 正四面体の体積    9-4 四面体の体積    9-5 三角比の空間での利用    9-6 四平方の定理
  • 高校数学Iの学習書。数学Iの中の「数と式」(1.式と計算、2.実数、3.方程式と不等式)を基本事項24項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。    基本事項24項目は次の内容です。   1 式の計算    1-1 多項式の加法と減法    1-2 指数法則    1-3 多項式の乗法    1-4 因数分解   2 実数    2-1 実数    2-2 絶対値    2-3 分母の有理化    2-4 近似値    2-5 無理数の整数部分と小数部分    2-6 代入する計算    2-7 2重根号   3 方程式と不等式    3-1 不等式    3-2 不等式の性質    3-3 1次不等式の解法    3-4 連立不等式    3-5 絶対値を含む1次方程式    3-6 絶対値を含む1次不等式    3-7 2次方程式の因数分解による解法    3-8 2次方程式の平方完成による解法    3-9 2次方程式の解の公式による解法    3-10 2次方程式の実数解の個数    3-11 文字係数の連立方程式    3-12 方程式・不等式の応用として 不定方程式    3-13 方程式・不等式の応用として 分数方程式の整数解
  • 高校数学Iの学習書。数学Iの中の「集合、データ分析」(10.集合、11.論理と集合、12.データ分析)を基本事項23項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項23項目は次の内容です。   10 集合    10-1 集合    10-2 集合の共通部分と和集合    10-3 補集合    10-4 ド・モルガンの法則    10-5 ド・モルガンの法則の拡張    10-6 集合の要素の個数    10-7 集合 個数の最大と最小   11 論理と集合    11-1 命題の真偽    11-2 条件と結論の真偽    11-3 仮定と結論の真偽    11-4 命題の逆    11-5 必要条件と十分条件    11-6 条件の否定    11-7 「すべての~」・「ある~」の否定    11-8 逆・裏・対偶    11-9 対偶を利用する証明    11-10 背理法    11-11 四則演算   12 データの分析    12-1 度数分布とヒストグラム    12-2 代表値    10-3 四分位数と箱ひげ図    10-4 標準偏差    10-5 相関係数
  • 高校数学Iの学習書。数学Iの中の「2次関数」(4.2次関数とグラフ、5.2次関数の値の変化、6.2次不等式)を基本事項25項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項25項目は次の内容です。   4 2次関数とグラフ    4-1 関数の値    4-2 関数の定義域    4-3 関数のグラフ    4-4 関数の最大値と最小値    4-5 身の回りにある関数    4-6 2次関数のグラフ    4-7 2次関数のグラフと平行移動    4-8 平方完成の利用    4-9 平行移動の応用    4-10 グラフと係数の記号    4-11 2次関数の対象移動   5 2次関数の値の変化    5-1 2次関数の最大と最小    5-2 2次関数の値域の最大最小    5-3 最大と最小の応用    5-4 最大値・最小値からの関数の決定    5-5 軸や頂点からの関数の決定    5-6 放物線上の3点からの関数の決定    5-7 3元1次方程式の解法    5-8 身の回りにある関数の決定    5-9 絶対値の入った関数とグラフ    5-10 2次関数のグラフと軸との共有点と個数    5-11 2次関数と直線の共有点と個数   6 2次不等式    6-1 2次不等式の解法    6-2 2次式での定符号の条件(1) すべての実数    6-3 最大と最小の応用    6-4 2次式と2次式の連立不等式    6-5 2次不等式の解と係数    6-6 複数お2次方程式が解を持つための係数の範囲    6-7 文字係数の不等式    6-8 不等式の整数解    6-9 2次方程式の解の存在範囲

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