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天使の街、悪魔の誘惑

天使の街、悪魔の誘惑-電子書籍 拡大する

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著者
梅本昌男
ジャンル
文芸
ダイレクト出版
BWインディーズ
シリーズ
加藤大鵬シリーズ
出版社名
海外書き人クラブ
配信開始日
2016年12月02日
ページ概数
80 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

タイ・バンコクを舞台に、ツーリスト・ポリス(外国人観光客用警察)のボランティアとして、トラブル渦中の日本人を助ける主人公・加藤大鵬の活躍を描くミステリ短編小説。続編『終の棲家、砂上の楼閣』も収録。

高木正一、五十三歳のさえないサラリーマン……出張先のタイ・バンコクで彼は「天使」と出会う。カラオケバーに勤めるレック、親子ほども年が違う高木を彼女は愛していると言う。天国にも上った気分で、指示されるがまま、彼女の貧乏な家族を助けるためにと仕送りをし、二人の愛の巣にしたいという家の資金まで出ししてしまう。大金を振り込んでから、突然、レックと連絡が取れなくなる。気狂いのようになった高木はバンコクまで飛んで来るが、新居に待ち構えていたのは屈強なタイ人の男だった……。ツーリスト・ポリスに助けを求めてきた高木のため、トラブル・シューター=加藤大鵬が現地警察と共に詐欺事件に挑む。「海外書き人クラブの本」レーベルの記念すべき創刊第1弾。BOOK☆WALKERで独占先行発売!

c 2016 MASAO UMEMOTO

BWインディーズ 著者センター

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