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実用

農耕と園芸2021年冬号

あらすじ・内容

野菜・花・果樹の総合園芸誌

第一特集 ベリーの最新動向
新規就農者も取り組みやすいといわれるブルーベリー。パティシエたちから求められているラズベリーをはじめとするベリー類。今回は、菌根菌の仕組みやベリーの気になる機能性、そして日本のブルーベリーともいわれる注目の「シャシャンボ」、さらにベリーの多品目・多品種を栽培する生産者の取り組みもご紹介します。

第二特集 バイオスティミュラント最新事情
今、農業界で注目が集まっているバイオスティミュラント。バイオスティミュラントにおける各種無機元素、アミノ酸、有機化合物の定義をはじめ、バイオスティミュラント資材の導入事例をご紹介します。また、日本バイオスティミュラント協議会による講演会のリポートも。

電子書籍
価格

1,650(税込)

1,500円 (+消費税150円)

付与コイン
15(*詳細)

作品情報

シリーズ
農耕と園芸
著者
レーベル
――
出版社
誠文堂新光社
カテゴリ
実用
ページ概数
132
配信開始日
2021/11/23
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 農耕と園芸2022年春号

著者: 農耕と園芸編集部

特集1
土作り・施肥管理
環境に与える影響を考慮することが命題としてあたえられる昨今、農業生産も対応しなければならない。今回は、農業の基本中の基本である土作りを目指し、減肥栽培や菌類を使った施肥改善、フィルムを張って地温を上げる土壌消毒を行うためのスマホアプリの開発などについて、紹介する。

特集2
国産農産物海外輸出への取り組み
海外からの引き合いが強い日本産農産物。検疫や輸出手続きなど、越えなければいけないハードルがあり、なかなか着手できないのが現状である。この特集では、そんな状況下でも農産物輸出にチャレンジしている産地や、各地域の海外へのPR活動、地産外商の取り組み等の事例等を紹介し、農産物輸出のヒントを紹介する。

生産現場へGO!!
ブンタンとユズ 黄色いカンキツの魅力発信!
高知県安芸市 千光士農園 千光士尚史さん

新連載
◆新・季の花をたずねて (株)フラワー・スピリット 上條信太郎さん
◇改訂版ワンポイント花き育種学講座 第1回 染色体の数
◆寺本卓也の農てんき-遅霜-

連載
栄養素の新常識「葉面散布の重要性を学ぶ」
花き研究の最前線 「環境制御・省エネ技術1~水熱源ヒートポンプ~」

価格

1,650(税込)

1,500円 (+消費税150円)

「農耕と園芸」シリーズ作品一覧(全45冊)

1,100円〜1,650(税込)

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