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豪華絵巻で楽しむ 大奥のしきたり

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あらすじ・内容

正月の餅曳きに始まり、節分の豆まき、お花見、七夕、月見、観菊など、大奥で繰り広げられた華やかな年中行事を紹介。

※【本電子書籍には塗り絵は付属されておりません】大奥とは、どのようなところだったのか。徳川幕府が世継ぎを育てるために創設した大奥は、将軍の正室である御台所や側室を頂点として、3000人もの女性が住まう男子禁制のタテ社会だった。女同士の権力争いやスキャンダルばかりが取りざたされるが、そこでは家内安全、健康長寿を願う年中行事が行われ、独自の文化が育まれたことも見逃せない。大奥の文化から生まれた「しきたり」には、現代に繋がっているものが数多くある。例えば、家の中心の台所(御台所)、良く働くおさんどん(御三之間)、客扱いが達者な仲居(御仲居)、お八つ、お流れ頂戴といった言葉をとってみても、現代まで残るものばかり。また、松飾り、鏡餅、豆撒き、雛祭、潅仏会、七夕、暮れの大掃除というような大奥で行われだした行事も、今ではどれも欠かすことのできないものとなった。本書は、そうした大奥の風景を丹念に描いた「千代田之大奥」の絵とともに、実態を読み解く。

(C)雲村俊慥/PHP研究所

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「豪華絵巻で楽しむ 大奥のしきたり」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
51

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配信開始日
2016/7/8
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

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