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『篠原菊紀』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    昭和の懐かしいモノ・景色・食べ物が浮き出てくる!
    「3Dアイ×昭和レトロ」

    3Dイラストとは、一見何が描いてあるのかわからない1枚のイラストをじっと眺めていると、立体的な絵が浮き出してくる作品のことです。この見方は3Dアイ・立体視などと言われ、眼球運動によって眼筋という目の筋肉が鍛えられ、視力回復の効果が期待できます。

    そんな3D作品のなかでも、本書は「昭和レトロ」をテーマに、懐かしいイラストを厳選!眺めているだけでも思わず「懐かしい~」「あったあった」と言ってしまうようなものがたくさん浮かび上がってきます。
    この「懐かしい」という感覚は、「想起力」という昔の記憶や知識を引き出す力が鍛えられ、脳の活性化にも効きます。

    平行法・交差法など見方の解説や、見えにくいときのコツも掲載しておりますので、3Dアイが初めての方でも安心です。

    浮かび上がって見える感覚がついついクセになる3Dアイ。
    楽しみながら続けられて、気が付いたら目と脳のトレーニングにもなっている、そんな一冊です!
  • ■時代を問わず、親に共通する悩みの1つが、
    「子どもにもっと勉強してほしい…」ということ

    しかし、子どものためを思って言えば言うほど、
    子どもがやる気を失っている気がする…

    「どうしたら、自分から勉強するようになるんだろう」
    「できれば、勉強好きな子になってほしい」

    そんなあなたの願いを叶える1冊が刊行されました。

    著者、篠原菊紀氏が、最新の脳科学と臨床心理学を交え
    あなたの子どもを勉強好きにするノウハウを公開します!

    ■なぜ子どもは勉強をしないのでしょうか?

    人間の脳は、残念ながら「気がついたら」勉強をはじめてしまっている
    「自然に」勉強をしてしまう、というようにはできていないからです。

    そうであっても、子どもの脳を、
    「自然に勉強してしまう」方向に導くことはできます。

    たとえばゲーム好きの子が、ついゲームをしてしまうように。
    テレビ好きの子が、ついテレビを見てしまうように。

    私は、多チャンネル近赤外線分光法(NIRS)という機械を使い、
    年中脳活動を調べています。

    パチンコ、ゲーム、ツイッターなど、
    いわゆるハマりやすい行為での脳活動も調べています。

    この本では、「脳科学」や「臨床心理学」の知識を活用し、
    親子の「間」を操作し、親が邪魔することなく、
    わが子が勉強に夢中になることをめざします。

    ※本書は、2010 年1 月 に小社より刊行された『子供が勉強にハマる脳の作り方』を
    改題および最新データにもとづき加筆・再編集したものです
  • 1,210(税込)
    監修:
    篠原菊紀
    レーベル: ――
    出版社: 法研

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    脳と心と体に効くおいしいごはんで、受験生をサポート!
    子どもの受験に際して親ができることは、信じて見守ることと、愛情たっぷりのおいしいごはんで応援し続けること。ならば、そのごはんに、脳の機能を高める効果や免疫力を高める効果、ストレスを癒やして前向きにする効果があればバッチリです。
    本書では、そうした親の想いに応えられる食事やおやつのレシピを80品紹介。さらに、脳科学の知識をふんだんに取り入れた受験勉強のコツや、脳のタイプ別の励まし方などをわかりやすく解説しています。
    本書を日々活用していただくことで、子どもの“賢脳”が育ち、合格に近づくでしょう。
    ★料理作成:検見崎聡美ほか、料理研究家11名
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    日本全国47都道府県のふるさとの風景のまちがい探しパズルを掲載。なつかしいふるさとを回想する中で脳が活性化され、周囲の人との会話にもつながります。まちがい探しのほか、ぬり絵、歴史上の人物探し、似ている人探し、お国自慢事典と、1冊で5回、楽しめます。無理なく毎日行える脳活習慣10も紹介しています。
  • ■脳科学×臨床心理でYouTube、ゲームより勉強にハマる!

    もはや、子どもたちから、スマホやタブレットを奪うことはできません。
    YouTubeやゲームにハマって、勉強する気配がない……

    日本中、いえ、世界中で見られる光景でしょう。

    本書では、親ができる【子どもを勉強にハマらせる方法】を公開しています。

    ■本書では、ベストセラー『マンガでよくわかる 子どもが変わる 怒らない子育て』
    の主人公である、みちるさんと息子の恭介くんが再び登場。

    「怒らない子育て」を実践して、イライラが激減したみちるさん。

    しかし最近、恭介くんがYouTubeにハマってしまい、
    まったく勉強しないという新たな悩みに
    直面していました。

    ある日、公園に時おり現れては、子どもたちを勉強好きにしてしまう
    謎の老人がいると聞きつけたみちるさん。
    さっそく老人に会いに行くと……。

    科学的に裏付けられた、脳科学と臨床心理のメソッドが、
    マンガでわかりやすく、
    即実践できる1冊です!

    ■本書の内容
    プロローグ
    はじめに
     もう、「勉強しなさい!」と言わなくていい!
    ・第1話 脳科学って?
    ・第2話 すぐ実践できるホップ まずは習慣づけ
    ・第3話 勉強好きを育てるステップ 記憶力アップ
    ・第4話 未来のためのジャンプ 目標を達成する
    エピローグ
     勉強しかできない大人も困ります
     勉強にハマるには「生きる力」が不可欠!
     「勉強がよくできる子」とは
    おわりに
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    脳を育てるというと、机に向かっての「学習」を思いうかべがち。しかし「知」を支えているのは「心」と「体」。人とかかわり、体を動かさないと脳は育ちません。本書では保育園・幼稚園で絶大な人気の柳沢運動プログラムから2~3歳児におすすめの46体操と、4~5歳におすすめの93体操を紹介します。2~5歳は好き嫌いの感覚が育つ時期。だからこそ、この時期に始めたい。体操で脳をまるごと育てましょう!
  • 家族の会話、手伝い、自然体験、年中行事…。なにげない暮らしの中に脳トレのチャンスがいっぱい! 脳を鍛えるためのポイントやヒント、いつでもどこでもできる脳トレゲームと脳トレドリルなどを紹介する。
  • 770(税込) 2024/5/23(木)23:59まで
    著者:
    篠原菊紀
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    「めんどくさい」が消え、結果に結びつく! 「すぐにやる脳」に変わる極意

    「ちょっとだけはじめる」「行き詰ったらすぐに寝る」……。脳科学×臨床心理学で仕事・勉強・目標達成に役立つ!
  • 脳科学で息子を賢く変える方法教えます!

    母親にとって、“異性である”息子は異星人。

    小学生になると、不可解な現象はパワーアップ!
    学校のルールも守れないなんて日常茶飯事、
    びっくりするようなやらかし行動の数々が
    母を待ち受けます。

    毎日毎日繰り返される忘れ物の数々。
    持って行ったと思ったらなくして帰ってくる学用品。
    出かけ先でも大暴れ。
    片づけない部屋は魔窟と化し、
    「鏡見たの?」といいたくなる珍格好で学校に行く・・・。

    もちろん勉強なんてどこ吹く風で
    ゲームざんまい。
    外に飛び出していったと思ったら、帰ってこない。
    ついには、エッチなことにも興味を覚え始め・・・。

    そんな、お母さんの悩みの種を漫画化。
    「ためしてガッテン」「クローズアップ現代」「とくダネ」などでおなじみの
    脳科学者篠原先生が、脳の発達の見地から、
    原因と対応策を解説してくれます。
    さらに、脳科学や心理学の実験結果も引用し、
    効率的に男の子を「賢く我慢強く自ら学べる」子にする方法を紹介します。

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • 「うちの子は、なぜテストの点数がいつも悪いのでしょうか?」
    「子どもの出来は、遺伝で決まっているものなのでしょうか?」
    篠原先生も、お母さま方からこういったことをよく聞かれるそうです。

    こんなとき、決まった答えがあるそうなのですが、それは、「そんなことはありません。お子さんの知能はこれからいくらでも伸びます。親御さんの考える力だって、まだまだ伸びますよ」

    そうなんです!

    いわゆる「頭のよさ」にかかわるような脳の部位は、他の脳部位に比べてゆっくりと成長します。
    つまり、頭がいいかどうかは、生まれつき決まるわけではなく、育ち方によって大きく変わるのです。「子どもの出来」は遺伝ではありません!

    「では、どんなふうに育てればいいの??」と思った方へ。

    ご安心ください。
    本書は、脳科学者の著者が、子どもの脳科学研究から、あるいは臨床心理的な体験から、幼児期の子どもがやっておくとよいおすすめの知育教材やあそび、習慣づけについて、具体的に解説するものです。
    幼児期のうちに「頭のよさ」の素地をつくってあげたい、とお考えの親御さんにぜひ読んでいただきたい1冊です。

    ☆本書は、2009年にディスカヴァーより刊行した『脳科学者が教える 子どもの地頭をよくする方法』を改訂・再編集し、改題したものです。
  • 最近、会話に「アレ、ソレ」が増えてきた方へ……。大丈夫! 実は、脳は40代から伸びるんです!

    脳年齢は若ければいいわけじゃない!? 脳科学から見えてきた、人生後半を伸ばす術! 身体や頭の衰えが気になる40代から、脳の力が伸びる人と落ちる人の格差が広がる! ――若いだけの脳にはない、加齢とともに育つ脳の力とは? 脳の力を維持し、さらに伸ばす方法とは? 最新の脳科学の事例から読み解く、心も身体も若々しく保つ“不老脳”の秘訣を一挙公開!

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