『jacket』の電子書籍一覧
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現在ではファッションアイテムとしてその地位を確立しているレザージャケット、その出自は、過酷な環境下から生身の人間を守るための“ギア” である。本書では、レザーウエアがまだ“ギア”として認知されていた1930年代から、ファッションアイテムとして花開く1970年代に至るまでの、レザージャケットのみを集めた。あえてブランドやタイプ別に編むのではなく、年代別に紹介した。これにより、時代の変化に伴って移りゆくレザージャケットのデザインの変遷を、直感的に理解できるはずだ。
※本書は2014年発行の『Lightning Archives レザージャケット』を元に、新しい写真を加え、再編集したものです。
表紙
目次
1930s
1940s
1950s-’60s
1970s
British Leather Jacket
SHOP LIST
※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。 -
バイクと、男と、ライダースジャケット。
自分の世界を作り上げるのに切り離せない相愛関係。
本当にバイクに乗るオトコ達は、どんなライダースジャケットを選ぶのでしょう?
ファッション、としてだけでなく、バイクに乗るためのギア、として選び、着こなす。
だからカッコいい。そこにはリアルな“スタイル”があります。
跨るバイク、選んだライダースジャケット、そして着こなす人物像にもフィーチャーしたスタイルブック。
バイクのプロ、ファッションのプロ、そしてバイクを愛するバイカー達。
それぞれの世界観が持つカッコ良さを、今手に入れられる、バイク乗りが愛すべきライダースジャケットと共にお届けします!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
バイク乗りにとっての
“一生モノのライダース”とは?
バイク乗りにとって革ジャン=ライダースジャケットは、永遠のスタンダードだ。
旧きよき時代に築かれたその関係は、多くの文化を作り、多くの人を魅了してきた。
いつの時代のどんなときでも、バイクシーンには必ずと言っていいほどライダースジャケットの姿がある。
革に身を包み、自慢の愛車に跨ることは、バイク乗りの特権であり誇りなのだ。
そこで本書ではもう一度原点に立ち返り、バイク乗りにとってレザー製のライダースジャケットとはどんな存在か、そして、ライダースとの付き合い方や一生モノの一着の選び方など、バイク乗りのためのライダースジャケット、そのすべてを紐解いていく。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
「車があるとジャケットの画が締まるんだよね」──横山 剣(クレイジーケンバンド)
国産車、アメ車、欧州車などなど車がフィーチャーされた古今東西のレコード・ジャケット約500枚を網羅!
<目次>
序文/音楽と車
CAR JACKET GRAPHIC EXCLUSIVE INTERVIEW 横山 剣(クレイジーケンバンド)
50&60年代 In the Fifties & Sixties
日本の自動車メーカーが制作したノヴェルティー・レコード
ビートル(フォルクスワーゲン)
70年代 In the Seventies
洋楽イラスト
ハイウェイとフリーウェイ
イエローキャブ
バス
スクラップ
70年代のスーパーカー
アニメ
刑事ドラマ
コンピレーション・アルバム『ソフトロック・ドライヴィン』
80年代 In the Eighties
道路と夜景
90年代 In the Nineties
21世紀以降 Since 21th Century
索引
あとがき
著者紹介
奥付 -
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入門者からプロまで正統派のためのファッションの基礎知識をまとめた教科書シリーズ。第4弾のテーマはシャツとタイ。失敗しない選び方、おしゃれに魅せる組み合わせ方、ファッション通も必見の薀蓄・用語事典まで、シャツとタイのすべてをまとめた保存版。
【Contents】
■Introduction シャツ&タイは、スーツスタイルのコーディネートの美しさを表現する最終仕上げである。
■Chapter01
What's SHIRT!? 徹底図解!一目瞭然のシャツの構造学
■Chapter02
Buy Smart 間違いなく“通”と呼ばれる、シャツ購入学
■Chapter03
What's TIE!? 徹底図解! 一目瞭然のタイの構造学
■Chapter04
Styling Technic PART.01 鉄板技からハズシまで、ひと味違う着こなし術
■Chapter05
Styling Technic PART.02 洒落者たちが舌を巻く、珠玉のVゾーン100連発!
■Chapter06
Maintenance 賢者の手入れと保管術
■Chapter07
Column 古今東西エトセトラの雑学集
■Chapter08
Glossary これがあれば洒落者検定1級!? シャツ&タイ用語の虎の巻 -
月刊誌Lightningの新レーベルが登場!
その名も『Lightning Archives』。
資料的価値のあるヴィンテージアイテムを後世に残したい!
……その想いを胸にヴィンテージ狂の編集スタッフが、
選りすぐりのアイテムを紹介していきます。第1弾は「Tシャツ」。
「旧いモノ=価値がある」というのが
大きな物差しとなるヴィンテージ業界において、
単純に旧さだけで評価をすることができないのが、Tシャツの世界。
つまりプリントのグラフィックや、
ボディカラーとのバランスなど
トータルの“デザイン性”が最大の魅力といえるのです。
そんなデザイン的な目線で選んだ“グッドデザインなTシャツ”を
この1冊に詰め込みました。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。
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