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『哲学、プレジデント社、2017年1月24日以前(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • シリーズ9冊
    1,3201,870(税込)
    著:
    安岡正篤
    レーベル: ――

    シリーズ70万部突破の「人間学講話」第一集。
    政財官界の指南役が記した「最高の教養書」が新装版で登場!

    【著者紹介】
    安岡正篤(やすおか・まさひろ)
    1898(明治31)年、大阪市生まれ。
    大阪府立四条畷中学、第一高等学校を経て、1922(大正11)年、東京帝国大学法学部政治学科卒業。東洋政治哲学・人物学を専攻。
    同年秋に東洋思想研究所、1927(昭和2)年に(財)金〓(けい)学院、1931(昭和6)年に日本農士学校を設立。
    東洋思想の研究と人物の育成に従事。
    戦後、1949(昭和24)年に師友会を設立。
    広く国民各層の啓発・教化につとめ1983(昭和58)年12月鬼籍に入る。

    【目次より】
    ◆組織盛衰の原理
    □近代中国にみる興亡の原理
    □明治・大正・昭和三代の盛衰
    □兵書に学ぶリーダーの心得―孫子・呉子・六韜三略より
    ◆東洋思想と人間学
    □「万世ノ為二太平ヲ開ク」―終戦の詔勅秘話
    □人生の五計―人生観の学問
    □見識と胆識
    □人間学・人生学の書
    ◆運命を創る
    □運命を創る―若朽老朽を防ぐ道
    □次世代を作る人々のために
    □若さを失わずに大成する秘訣
    ◆「気力」を養う養生訓
    □敏忙人の身心摂養法
    □憤怒と怒気
  • ビジネスマンのための中国古典の読み方・生かし方
    リーダーをめざすなら知っておきたい必読古典のエッセンスと名言が満載!

    中国古典には、現代のビジネス社会でも
    十分に通用する戦略・戦術の極意がつまっています。
    東洋思想研究の第一人者が、
    日本人になじみ深い名著14篇を選び、
    三千年の風雪に耐えた
    古典の精髄をわかりやすく説き明かします。

    【著者紹介】守屋 洋(もりや・ひろし)
    著述家(中国文学者)。1932年生まれ。
    東京都立大学中国文学科修士課程修了。
    主な著訳書に『孫子・呉子』『「老子」の人間学』
    『【新編】論語の人間学』(以上、プレジデント社)。
    『[決定版]菜根譚』『韓非子』『[新訳]大学・中庸』(以上、PHP研究所)。
    『呻吟語』(徳間書店)『貞観政要』(ちくま学芸文庫、筑摩書房)など多数。

    【目次より】
    第一章◆『孫子』勝つためのエッセンスを凝縮
    第二章◆『論語』人間学の教科書
    第三章◆『孟子』と『荀子』「性善説」VS「性悪説」、人間の本性は?
    第四章◆『老子』万物の根本原理を説く
    第五章◆『荘子』饒舌に語られる「達観の思想」
    第六章◆『韓非子』始皇帝が採用した性悪説の帝王学
    第七章◆『史記』異彩を放つ最初の「正史」
    第八章◆『三国志』現代にも通用する戦略戦術
    第九章◆『大学』と『中庸』近世日本の礎を築いた「儒学の原点」
    第十章◆『呻吟語』リーダーかくあるべし
    第十一章◆『菜根譚』読みつがれてきた処世指南の決定版
    第十二章◆『貞観政要』徳川家康も愛読した帝王学の原点
  • どうしてこの国から立派な大人が消えてしまったのか――

    現代の日本に「誇り」を取り戻し、
    失われた“武士道精神”を再生させる「魂の言葉」

    【著者紹介】
    梅谷忠洋(うめたに・ただひろ)

    昭和27(1952)年1月16日 兵庫県西宮市生まれ。教育家、思想家、作曲家、クラシック音楽奏者(元ヴィエール室内合奏団及びフィルハーモニアTOKYO首席フルート奏者)、武士道研究家。
    京セラ、ダイハツ工業、日本生命、NECなどの大企業から中堅中小企業までにおける企業研修及び経営アドバイザリー活動をはじめ、自衛隊幹部候補生向けや各種教育機関等において講演活動に従事。
    昭和62(1987)年に、より良き人格を目指す人間成長の場としての「M&Uスクール」を開校して学長に就任。
    以来、潜在意識の科学的研究を通じての人間教育に献身。
    クラシック音楽の大家である指揮者・宇宿允人氏にスカウトされて師事。
    フルート奏者として活躍中の昭和54(1979)年に「おもいで酒」を作曲し、日本レコード大賞、有線放送大賞など多くの金賞を受賞した日本を代表する音楽家の一人。
    『真の成功者になるための「武士道」の読み方』(学習研究社、2011)ほか著書多数。M&UスクールのHP:http://www.senzaiishiki.jp

    【編者紹介】
    川崎亨(かわさき・あつし)

    昭和40(1965)年4月28日 東京都渋谷区生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業、ミシガン州立大学大学院史学修士課程修了(中国研究・国際政治)。
    電機メーカー及びコンサルティング会社の役員を経て、平成25年(2013)5月より日本製造業の一業種一社による異業種集団である
    NPS研究会を運営する株式会社エム・アイ・ピー代表取締役社長。著書『英国紳士vs.日本武士』(創英社/三省堂書店、2014年)ほか。

    【目次より】
    第1章◆立志篇
    第2章◆修身篇
    第3章◆研鑽編
    第4章◆実践篇
  • 「読むものを圧倒する体験談。生きた人間学がここにあります」
    ―――安岡貞子さん(安岡正篤さんの孫)

    安岡正篤さんの教えは、こんなことに活かせる!
    人づきあい、夫婦の関係、子育て、人生の計画……困難に直面したとき、安岡正篤さんの本を読んで実際に活かした著者の貴重な体験記。


    【著者紹介】
    小林充治(こばやしみつはる)

    医療法人オリーブ
    オリーブファミリーデンタルクリニック院長
    (株)アスペック代表取締役

    昭和35年広島県尾道市向島町生まれ。岡山大学歯学部卒、同大学大学院歯学研究科卒。歯学博士。
    平成4年オリーブファミリーデンタルクリニック(オリーブ歯科)開業。平成7年医療法人オリーブ設立。平成15年(株)アスペック設立。岡山大学歯学部臨床教授。広島大学歯学部非常勤講師。盛和塾岡山塾生。

    【目次より】
    第1章◆こんなときに安岡正篤の教えに立ち返る
    第2章◆私を襲った二つの危機――仕事と家庭
    第3章◆安岡正篤本の読み方
    第4章◆安岡正篤の教えの活かし方
    第5章◆こうして運命がひらけた    /他
  • 『人間、生まれたからには、必ず役割を持っているんだよ。ただしその役割は、働くことによってしか果たせないんだぞ。覚えておきなさい』

    恩師の故・船井幸雄氏との運命の出会いから35年。
    これまで何十万という働く人々と接してきた著者が語る、
    「仕事」「人生」「幸せ」「いのち」…の本当の意味。

    いま、人生の分岐点に立つ若き社会人に伝えたい、
    あなたの未来に光を照らす一冊。

    【著者紹介】
    佐藤芳直(さとう・よしなお)
    1958年2月、宮城県仙台市生まれ。株式会社S・Yワークス代表取締役。
    早稲田大学商学部卒業後、1981年に株式会社マーケティングセンター(現・船井総合研究所)に入社。20代からトップコンサルタントとして第一線で活躍、小さな商店から大手メーカー、教育関連企業、行政機関、観光開発、村おこしに至るまで、様々な分野で圧倒的な実績をあげる。1994年、当時の上場企業最年少役員に就任し注目を集める。
    2006年3月、惜しまれながら同社常務取締役を退任。4月に家業である会計事務所を統合し、財務戦略と経営コンサルティングを主業とした株式会社S・Yワークスを設立し代表取締役に就任。「経営の目的は永続にある」という哲学のもと「百年企業の創造」を提唱するとともに、企業にとって社員こそが「財産」であるという信念のもと「人財」の教育にも力を注いでいる。

    【目次】
    第1章 すべての人は役割を持って生まれて来る
    第2章 働く人としての役割
    第3章 人間としての役割
    第4章 日本人に生まれた役割
  • 世界が変わる。働き方が変わる。企業が変わる。
    真の「働きがい」を求めて。
    『ワーク・シフト』のリンダ・グラットン教授が日本の読者に送る、新たなメッセージ。
    世界はいま、数々の深刻な問題に直面している。
    若年層の失業、根深い貧困、エネルギー・環境問題など、どれも一国、一地域で解決できるものはない。
    これまでグローバルな大企業は諸問題の根源とも批判されてきたが、
    いまこそ知識、技術、ネットワークを有効に生かして「解決者」の役割を担うべきである。

    組織、地域、世界のレジリエンスを高めるための経営のあり方とは?
    そのために不可欠な新しいリーダー像とは?
    これらの問いに対し「世界においてもっとも重要な能力は『レジリエンス』である」
    という考えに基づき、具体的な解を示していく。

    ストレスからの回復力、困難な状況への適応力、災害時の復元力といった
    意味合いで使われるようになったレジリエンス。

    「働き方の未来」研究における第一人者の著者が、
    希望を感じさせる企業の取り組みを紹介しながら、
    経営者も従業員も自らの仕事に心から誇りを持つことができる「未来企業」の姿を描く。



    【目次】
    ◆日本の読者のみなさんへ
    ◆はじめに 企業へのラブレター

    ◆第1部 変化を糧に成長する企業とは
    ◇第1章 変わり続ける企業と仕事
    ◇第2章 レジリエンスの三つの領域

    ◆第2部 内なるレジリエンスを高める
    ◇第3章 知性と知恵を増幅する
    ◇第4章 精神的活力を高める
    ◇第5章 社会的つながりを築く

    ◆第3部 社内と社外の垣根を取り払う
    ◇第6章 よき隣人としての行動規範
    ◇第7章 サプライチェーンの末端まで

    ◆第4部 グローバルな問題に立ち向かう
    ◇第8章 研究とイノベーションの力
    ◇第9章 展開力と動員力
    ◇第10章 複数のステークホルダーと協力する

    ◆第5部 リーダーシップを再定義する
    ◇第11章 リーダーシップ像の変容
    ◇第12章 本物のリーダーの条件
    ◇第13章 世界を見据える視座をもつ
    ◇第14章 未来企業のリーダーとフォロワーへの手紙

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