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『美術・アート、玄光社、丹野清志、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 写真表現は“考え方” で高まる!

    スマートフォンやデジタルカメラで現実を複写したかのような鮮明な画像に何かもの足りなさを感じ始めた人が本格的に自分の写真表現の世界へ入っていくための考え方を解説しました。写真で表現するためには、何をどのように撮れば良いのか、そのためには何が必要なのか、考えれば考えるほど写真への興味がどんどん膨らんでいく楽しさとその方法を伝えます。上手く撮るための技法ではなく、自分の写真表現を見つけて写真力をアップするための「考える写真」の大切さを提案します。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【CONTENTS】

    はじめに
    町、そして町へ

    【第1章】町歩き写真のカメラワーク
     被写体・素材の発見
     自由なフレーミング
     写真作法の基本
     シャッターチャンス
     イメージの展開
     画面サイズの選択
     スナップショット
     日常の記録
     路地写真の魅力
     フォトコレクション
     造形感覚
     観光写真と風景写真
     風流写真のすすめ
     祭礼とお祭り写真
     人物スナップ
     アートの実験
     レンズワーク
     町のアルバム

    【第2章】カメラを変えると町が変わる
     コンパクトカメラはスケッチ感覚で撮る
     ミラーレス一眼カメラはゆっくり歩いてじっくりと撮る
     フィルムカメラはまだまだ引退しない
     中判カメラは画面細部へのこだわり

    【第3章】レンズの味が町の匂いをとらえる
     ニッコールレンズで撮る都電沿線の町
     Mマウントレンズで撮る餃子の町、宇都宮
     沈胴式レンズで撮る世田谷線の走る町
     コンタックスGレンズで撮る小江戸と呼ばれる町
     オリンパスペンF用ズイコーレンズで撮る

    あとがきに代えて
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    スランプを突破する最善の方法

    カメラとレンズを購入して、様々な被写体の撮り方をマスターしたあたりで、「上手い写真が撮れない」「なかなか上達しない」「作品がマンネリ化している」と言ったスランプに陥る人がいます。本書は、そんな悩める写真家がスランプから抜け出すきっかけとなるヒントを集めたガイドブックです。撮影技法を一切伝えることなく、写真が劇的に変わる思考法を紹介します。

    【Contents】
    まえがき
    Part1 上手い写真の撮り方12の誤解
    Part2 いい写真を撮るには何が足りないのか
    Part3 上手く撮れないスランプ状態からの脱出方法
    Part4 どう見せるかによって写真が変わる
    あとがきに代えて 良い作品を目指して
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    散歩&旅スナップを楽しむためのヒント集

    壁でもゴミでも! 町にはアートがあふれている

    【内容紹介】
    本書は、自由に写真を楽しむための方法を提案している著者が、コンパクトカメラで撮影することを基本に、いわゆる写真教室的作法とは一味違う散歩&旅の写真の世界を写真とエッセイで解説し、新しいスナップ 写真の方法を提案した本です。
    いわゆる傑作構図と呼ばれる作画型の手法から離れ日常を自由にスナップすることで、自分ならではの写真を見つけていく方法をガイドします。

    【CONTENTS】

    ■第1章■ スナップはカメラも写真も自由自在

    フラッグシップ機が最良とは限らない
    何を撮るのかによってベストカメラが決る

    カメラの構え方の違いで写真が変わる
    デジカメには二つのシャッターチャンスがある

    他人と同じ写真を撮っても作品にはならない
    定石を破るとユニークな写真が見えてくる

    ほか

    ■第2章■ 町歩きスナップの方法

    昔流「スナップ写真の撮り方」は正しいが
    デジカメ時代には通用しない

    町にはアートがあふれている
    壁でも看板でもゴミでもスナップ写真

    〝自分の写真〟が見えてきたら
    スナップ写真の達人へ一歩前進

    ほか

    ■第3章■ 旅、ときどき写真について考える

    旅行ガイドブックの写真は作例写真ではない
    おすすめの場所などにつられてはいけない

    絶景だけが「作品」の被写体ではない
    スナップ流風景写真の方法

    1枚の傑作を狙うだけが写真じゃない
    写真群で構成する物語が面白い

    ほか

    ■旅ギャラリー■

    北の町で 青森市・弘前市・五所川原市・大鰐町・今別町
    落語を歩く―北品川「居残り佐平次」「品川心中」
    三陸への旅 陸前高田・石巻・気仙沼・釜石
  • 1,650(税込)
    著:
    丹野清志
    レーベル: ――
    出版社: 玄光社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    撮る、選ぶ、まとめる ヒントが満載!

    1枚の写真ではなく、複数の写真で表現する組写真や写真集にまとめていくためには、どのような撮り方をしていけばよいのか、また撮った写真の中からどの写真を選び、どのように配列すればよいのか。

    本書は、フォトブックという感覚で気軽に楽しむ写真集のまとめ方から、本格的な作品集の制作方法まで、撮り方、選び方、つくり方をやさしく解説した写真集制作のガイドブックです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    旅行ガイドブックには頼らない

    気楽にぶらりカメラ旅をするとは言っていても、実際はなかなか気楽に動くことができず、写真もいわゆる型どおりの撮り方スタイルになりがちです。本書は著者が提案する、風の吹くまま気の向くままに好きなように移動して、何の制約もなく気楽に、気ままに写真が撮り続けられるヒントをまとめました。ぶらりカメラ旅に出たくなる1冊です。

    ・はじめに
    ・ギャラリー「旅ゆけば」
    ・第1章 ぶらりカメラ旅入門
    ・第2章 旅の写真を楽しむためのヒント
    ・第3章 さあ、ぶらりカメラ旅へ出かけますか
    ・第4章 男二人 弥次喜多ぶらりカメラ旅 丹野清志+尾仲浩二
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    カメラでアートしよう!

    本書はファインアート的写真を意識せず、ごくあたりまえに撮り、ふつうのこととして見る、ふつうのアート写真を楽しむためのガイドブックです。どこに何があるかは出たとこ勝負。何を撮るかは、撮りたいと思う被写体を見つけるまで分からない。そんな日常にあるものをキーワードとしてアート写真を楽しむためのヒントが満載です。

    【Contents】
    プロローグ 町撮りアート写真を楽しむ

    1章 キーワードで撮る

    ・町撮りアート写真の歩き方
    町角 / 拾い物 / 腰かけ / マネキン人形 / 壁…ほか

    ・ありふれた光景から見えてくるもの
    路地 / 路上 / 煙突 / ガード下 / 電線…ほか

    ・町角の小さな自然そして空
    空 / 樹木 / 花 / 水面 / いきもの…ほか

    ・変わる町、変わらない町
    都市 / 場所 / アーケード / 隙間 / 駐車場…ほか

    ・どこか懐かしい町へのアート旅
    町景 / 店 / 和のかたち / 建物 / みなとまち…ほか

    2章 町撮りアート写真のテキスト
    ・町撮り写真は気づくことから始まる
    ・アート写真は1つの素材から連想する世界
    ・アート写真に傑作のテクニックはいらない
    ・わかる写真よりわからない写真のほうが面白い
    ・アート写真の撮り方は「型やぶり」のほうがいい…ほか

    あとがきに代えて カメラで撮るということ
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    著者がスナップ撮影で使用しているカメラやレンズ、実践している撮り方のコツやマナー、スナップ写真のまとめ方を分かりやすく解説しました。自由に撮って、見せて嬉しくなる、そんなスナップ写真の楽しさを提案します。

    【Contents】

    ■Gallary いつでもどこでも、写真日和

    ■Chapter1 スナップ写真の撮り方
    1 スナップショット スナップ写真って何ですか?
    2 カメラワーク スナップ写真の撮り方は自由自在
    3 コンパクトカメラ 気軽に持ち歩けるカメラを選ぶ
    4 一眼カメラ・一眼レフ ミラーレスカメラは表現エリアが広い
    5 ズーム比 ショートズームはスナップ万能レンズ ほか

    ■Chapter2 スナップ写真は見る全てが被写体
    1 日常のシーンをスナップする
    2 ありふれた町でスナップ歩き
    3 商店街スナップ行ったり来たり
    4 路上でスナップ拾いもの
    5 雑踏の中へスナップまぎれ込み ほか

    ■Chapter3 気持ちよくスナップ写真を撮るために
    1 撮る自由はどこまで許されるのですか?
    2 スマホとカメラで撮る写真の違いは何ですか?
    3 なぜ撮るのか、と問われたらどう答えればいいのですか?
    4 子どもの写真は勝手に撮ってはいけないのですか?
    5 街中の広告の写真は画面に入れてもいいですか? ほか

    ■Chapter4 スナップ写真の見せ方、まとめ方
    1 よい写真の選び方
    2 トリミングでもう1つのシーンを作る
    3 写真をよりよく見せるためのプリントの方法
    4 写真の見せ方
    5 モノクロ写真のプリント ほか
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、型どおりのテクニックに縛られずに自由に写真を楽しむための方法を提案した本です。
    身近な日常の中に被写体を発見していくテーマを基本に、いわゆる従来型の「写真教室」「写真の教科書」的なハウツーではなく、
    著者自身が実践している写真を普通に楽しむための知恵やヒントを分かりやすく解説し、自分の写真に付加価値や気づきを与えてくれるヒント集です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    見て、読んで、食べて楽しむ日本の野菜図鑑

    畑から食卓へ。
    野菜はずっと生き続けています。
    野菜を食べることは、
    自然の恵みをいただくということです。
    本書をとおして、
    野菜のふるさとの「光と風」を、
    また「土のにおい」「野菜の力」を感じてください。
    そして、とれたての野菜を味わってほしいです。

    野菜力、発見!
    北海道から沖縄まで「地方野菜」「伝統野菜」と呼ばれる個性的な野菜や地域の特産品として注目されている野菜を380種紹介。

    写真家・丹野清志がライフワークとしている“全国の野菜を収穫時に訪ねる旅”で出会った「とれたて野菜」とその収穫作業、さらに生産者たちの暮らしと風土を、みずみずしい写真とともに解説。「旬と栄養価」「問い合わせ先」はもちろん「食のヒント」や「選び方」さらに「旬の料理レシピ」まで、見て・読んで・食べて楽しめる情報が満載。身近な野菜の「収穫カレンダー」や「保存法」、「良い野菜の見分け方」といった『野菜ミニ辞典』、また「NHK趣味の園芸・やさいの時間」でおなじみの藤田 智が語る「野菜づくりは土づくり」 など、日々の暮らしや食生活に大変役立つ情報も数多く収録。

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