『鉄道ダイヤ情報編集部、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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◆関西大手私鉄のひとつ、京阪電車の歴史や“今” を詳細にまとめた特集です。現在も増備が続き、車両のうごきが複雑な13000系などは表形式で変遷を整理。基本的に2車種での運用が確立された京阪特急は、テレビカーからプレミアムカー2両連結化に至る流れを改めて振り返ります。独特な線路配線の淀屋橋駅や、短い間隔で駅がひしめく複々線、多種多様な列車種別など、ダイヤに迫る記事も。大津線も含め、趣味的要素が濃密に詰まった私鉄・京阪電車を楽しみましょう! -
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◆異なる鉄道事業者間の境界や、電化・非電化および交直流の境界、JRの支社境界など、何かの境目になる駅に注目した特集です。代表的な境界駅として、熱海・直江津を現地で観察・インタビュー取材しました。
列車で長距離を旅するとき、知らず知らずのうちに意識しているであろう「境界駅」。それぞれの事業者が様々な調整の末に設定しているダイヤ、境界駅ならではの案内サインや掲示物などを掘り下げています。 -
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◆駅で行われる連結と切り離しのシーンは、おとなから子どもまで、レイルファンであってもなくても、なんだか気になってしまうもの。そんな連結と切り離しは、車両の種類や作業の環境によって多種多様。四国・香川県で新旧の車両にあわせた2つの方式を観察したほか、電気連結器のメーカーにインタビュー取材しています。
新幹線の連結・切り離しに、全国で見られる特徴的なシーンをひとまとめにしてみました。そのほか、連結・切り離しが行われるJR線の駅一覧も収録。車両運用や作業の簡略化で数を減らしてるとはいえ、日本中でまだまだ健在です。 -
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◆池袋を起点に、川越、坂戸、寄居、越生へと延びる東上線系統。今号では東武鉄道協力のもと、池袋駅の番線捌きを中心に観察し、その洗練されたダイヤを研究しました。
また、運用される自社車両も8000系、9000系、10000系、30000系、50000系と豊富。それらについて、一部は森林公園検修区での取材を踏まえてまとめています。
伊勢崎線系統とは違った趣や魅力がある東上線系統について、車両の入出場回送などの“らしさ”を追いつつ、まとめてみました。新型車両の90000系も、まもなく登場です。 -
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◆首都圏を発着するJR東日本の在来線特急電車についての特集です。都区内の主要駅を起点に、東海道本線方面・中央本線方面・常磐線方面・房総方面にそれぞれ向かう特急を、進化の歴史や現状の車両などの点から詳解。4方面を結ぶ現役の主力形式の編成表も収録しました。
また、今は東海道方面を中心に、幅広く活躍するE257系については、改番や運用エリアの変遷などを図にまとめながら解説します。一方、東北・上越・北陸新幹線の開業で減った・消えた特急も、懐かしい写真を通して振り返ります。
日々、それぞれの役割をもって走り続ける特急列車と車両たちを楽しみましょう。 -
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◆毎年恒例の貨物特集、今回は吹田貨物ターミナルと吹田機関区を徹底解剖! 関西の物流の拠点である吹田タではどのような業務が行われているのか、また、92両もの機関車が配置されている吹田機関区ではどのような検修が行われているのか、配線図などとあわせて詳説します。
そして貨物鉄道輸送を語るうえで外せない機関車としてEF210形式を紹介。2026年で試作車登場から30年です。また、コンテナなどにもよく記載されている「通運」とは? 全国通運にインタビュー取材を行いました。我々の物流を支える、奥深き貨物鉄道輸送の特集です。 -
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◆首都圏の中小私鉄25社に千葉ニュータウン鉄道を加えた計26社について、車両中心に面白さを探す特集です。自社発注車あり、他社からの譲渡車ありの、様々な顔ぶれが一堂に会しました。今回はダイヤ情報誌の制作に携わる方々の推薦で、各社から『推し』の1形式を選んでいます。
そのほか、何かと話題が多く、注目の集まる上信電鉄・流鉄・銚子電気鉄道・江ノ島電鉄の4社については、沿線の概況や見どころをピックアップして別途詳しめに紹介。自分なりの『推し形式』を乗りに、撮りに行きましょう。 -
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◆JR東海の電車の主力として活躍する313系と、新鋭の315系を特集しました。17タイプに分類できる313系、運用範囲を広げつつある315系をそれぞれ掘り下げ、実際にそれらの車両がどのように運用されているのか、JR東海静岡支社の担当者へのインタビューを通して解説。このほか、派生形式である愛知環状鉄道の2000系にも触れ、211系に始まる車両の進化もおさらいすることにしました。
数年前とは様相がガラリと変わった、JR東海の在来線電車。まだまだ変化の途中のようですが……。 -
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◆東京~塩尻~名古屋間を結ぶ中央本線の特集です。東から順に、E233系グリーン車導入、211系天国の甲府地区、諏訪湖畔に存在する単線区間、置換え計画のある383系、315系に統一された名古屋エリアなど、多様な話題をお届けします。
また、旧線→新線付替えにともなう遺構(スイッチバック跡や旧橋梁など)も沿線には豊富。距離標のナゾとともにひととおり巡りました。そのほか、同線を行き交う貨物列車や、直通先の富士急行線も取り上げます。
中央本線、思い思いの楽しみ方ができる路線です。 -
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◆青森、岩手、秋田の3県を走る鉄道を取り上げる特集です。楽しみ尽くすのは、撮影地をめぐる五能線、車両と沿線の隅々まで観察する三陸鉄道、乗っておきたい弘南鉄道。このほか、青森駅近くにあるデルタ線も気になったので紹介します。
レールバスが受け継がれる南部縦貫鉄道と、「あけぼの」に泊まれる小坂鉄道レールパークも現地取材で詳しく。北東北といえば忘れてはいけない701系やキハ110系の“今”も解説するほか、秋田内陸縦貫鉄道もグラフィックに登場します。
乗りに、撮りに、行こうよ北東北! -
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◆首都圏の多くの路線で活躍する一般型電車E231系を、とことん追求した特集です。E231系は登場から25年経った今なお、およそ9割の車両が第一線で活躍中。開発の経緯や、導入された新システムなどを概要的に紹介し、通勤タイプと近郊タイプをそれぞれガイドしたほか、形式ごとの写真や、0番代(中央・総武線向け)の転出・転入も一覧化してまとめました。
そのほか、全路線のE231系に乗りながら細部を観察する記事や、私鉄に見られるE231系風車両の紹介記事も。この特集を読めば、首都圏での移動が少しだけ楽しくなるかもしれません。 -
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◆2号連続での阪急特集の2号目(後篇)は、京都線。元・新京阪鉄道として開業した京都本線を柱とする系統を、車両、小部屋、側面から解説します。そのほか、阪急電鉄全面協力の
もと、正雀車庫・工場や平井車庫に眠る保存車やカットモデルを一挙紹介。巨大ターミナル・大阪梅田駅の同時発車や“こだわり” も徹底調査しました。
淡路駅付近の立体交差事業、2300系の導入と『PRiVACE』サービスなどなど、話題の尽きない京都線系統を濃いボリュームで収録。前号(2025年6月号)の神戸線・宝塚線特集とあわせて、お楽しみください。
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