『川上徹也、0~10冊、セール・期間限定価格(新書、実用)』の電子書籍一覧
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■あなたはいいね! 貧乏に陥っていませんか?
「これからのビジネスは『共感』が大切だ」
そんなことはもう何度も聴いた。
その共感をどうやって売り上げに結びつけるか分からない。
そこが知りたい。
マーケティングに関わる多くの方から
最近、そのような声を良く聴きます。
「生活者の消費行動が変わった!」
「売り込んではいけない!」
「共感」を得ることが大切だ!
などと、「共感マーケティング」がもてはやされていますが
それで売り上げが上がりましたか?
そんな共感を得ることだけをがんばって
売り上げが伸びていない状態を
本書では、「いいね! 貧乏」と呼んでいます。
では、いいね! 貧乏を脱出するためにはどうすれば良いのでしょうか??
■これからは「Win=Win」ではなく、「LOVE=LOVE」の時代
ここで問題になってくるのが、
顧客と相思相愛の関係をいかに作るかということ。
その方法を7つにまとめたのが本書の
「魔法のマーケティング」です。
顧客と相思相愛になるためのマーケティング手法を
「ラブストーリー戦略」として紹介します。
まるで恋人に勧めるかのように
モノを届けることができるのです。
つまり、魔法のマーケティングを使えば
・仕事を楽しんで
・しかもきっちり儲けを出す
ことができるのです。
あなたもこの本で、
仕事を楽しみ、そして売り上げを伸ばしていってください。 -
「コトを売るバカ」にならないために。今の時代に本当に求められる売り方。
「モノ」より「コト」ってホント?
連日メディアをにぎわす「コト消費」という言葉。
だが言葉に踊らされて「コト」だけを売り、売上に結びついていない事例も少なくない。
また「コト=体験」といった表層的な理解で語られることも多い。
「コト」と「モノ」をきちんと結びつけ、「買いたい!」「また来たい!」と思わせる売り方を、
多数の実例から紹介する。 -
499円(税込) 2026/5/31(日)23:59までレーベル: ディスカヴァー携書出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、
“無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に
「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。
『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊!
この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。
本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。
「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
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