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『鈴木款、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 緊急出版!
    日本の未来を担う政治家がつくる
    「寛容で包容力のある保守政党」とは?
    約20年にわたって小泉進次郎の活動を記録してきたジャーナリストが、
    その実像と実績を分析。その進化の軌跡、国家観、政策がわかる
    総裁選の敗北をどう総括し、「次」に向けてどんな戦略を立てていくのか?
    我々は進次郎の「新時代への選択」を待っている!

    「日本国のために小泉進次郎を『使い捨て』にしてはいけない」(石破茂氏)

    【構成案】
    第1章 決意 2004年~ ニューヨーク留学
    第2章 覚醒 2006年~ ワシントンでの“外交”デビュー
    第3章 挑戦 2009年~ 大逆風の初選挙
    第4章 希望 2011年~ 東北復興支援
    第5章 克己 2015年~ 日本の農業を変える
    第6章 試練 2016年~ 人生100年時代へのグランドデザイン
    第7章 結集 2018年3月~ 「チーム小泉」永田町改革
    第8章 暗転 2018年9月~ 結婚、大臣就任、バッシング
    第9章 敗北 2021年~ 小石河連合、敗れる
    第10章 狼煙 2022年~ ライドシェア、そして総裁選へ
    最終章 選択 2024年~ 決着、そして再出発

    ほか、「メディアと進次郎」「経済界と進次郎」「進次郎、憲法改正を語る」などコラムも充実
  • 学校の英語教育を信じるのはやめよう! 
    アジアの中で急速に英語力を下げている日本。いったい何をすれば英語ができるようになるのか? 

    世界的には英語教育はどんなふうに行われているのか、とりわけアジアで短期間で劇的に英語力UPを達成した国は何をしたのか? 

    世界の学校で行われている英語教育を概観し、これだけは押さえたい、わが子にすべき英語教育の基礎・基本を紹介。
    具体的にわが家で子どもに英語を教えるときに、親はなにをするべきなのかについて、さまざまな成功事例からもわかる1冊!
  • 知ってほしい!
    日本に、こんなスゴイ男がいたことを!

    日本の「パラリンピックの父」中村裕博士の生涯と、その遺志を受け継ぎ、障がい者自立の道を歩み続ける「太陽の家」(大分県別府市)を、中高生に向けてわかりやすく描いた感動ノンフィクション。

    日本にまだ「リハビリ」という言葉さえなかった昭和30年代。大分県に住む1人の医師が、障がい者の社会復帰と自立のために立ち上がった。彼は1964年に開催された「東京パラリンピック」を成功に導き、次いで日本初の障がい者施設「太陽の家」を設立する。井深大、立石一真、本田宗一郎といった日本を代表する企業人でさえ驚いた、その強固な信念とほとばしる情熱。人生を全速力で駆け抜けた “日本のパラリンピックの父”中村裕、感動の物語!

    本書の主人公の中村裕博士は、「障がい者雇用」という概念がなかった日本に、「保護より機会を」という理念を掲げ、障がい者自立の企業体を生み出しました。それに先立ち、「パラリンピック」という単語を初めて使用した世界規模の「スポーツ大会」を日本で開催したのも中村博士の業績です。
  • 【内容紹介】

    選ばれる人は「日経新聞」を“ハイブリッド”で読んでいる!

    ●就活生や新入社員~入社3年目の新人から、営業職やPR広報担当に至るまで必見!

    電子版に力を入れる日経は、だんぜん「ハイブリッド=スマホ(PC)&紙」で読むのがオススメ! ! その方法を「30年以上日経を読み続けてきた」フジテレビ解説委員(元経済部部長)が徹底解説します!

    本書は以下のような悩みをもつみなさんを、幅広く対象にしています。

    「新聞を購読するか迷っている」「新聞の必要性が理解できない」「日経を購読しているが、より効率的な読みかたが知りたい」「日経電子版アプリをもっと賢く使いこなしたい」「誰よりも日経を読みこなしたい」「経済やビジネスの現場で活かせるよう“深読み”したい」「オススメの記事を知りたい」

    【著者紹介】

    鈴木 款(すずき・まこと)

    1961年、北海道函館市生まれ。神奈川県立小田原高校、早稲田大学卒業後、農林中央金庫で外国為替ディーラーなどを経て、フジテレビに入社。営業局、『報道2001』番組ディレクター、ニューヨーク支局長、経済部長を経て現在、解説委員。

    『めざましどようび』などで経済コメンテーターを務めるほか、教育問題をライフワークとして取材。著書に『小泉進次郎 日本の未来をつくる言葉』(扶桑社新書)、編書に『日本人なら知っておきたい 2020教育改革のキモ』(扶桑社)がある。

    映画倫理機構(映倫)の年少者映画審議会委員。はこだて観光大使。趣味はマラソン、トライアスロン。2017年にサハラ砂漠マラソン(全長250キロ)を走破。

    【目次抜粋】

    【序章】スマートな人が「電子版」を読む7つの理由
    【第1章】そもそも日経新聞ってなんだ?

    【第2章】新聞の基本知識をおさえよう

    【第3章】メディアリテラシーを身につけよう

    【第4章】深読み講座[1面・総合面・経済面]

    【第5章】深読み講座[企業面・マーケット面・商品面]

    【第6章】日経をもっと活用するための8つのスタイル

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