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『PHP文庫、八坂裕子、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • 頭のよさは、話し方に表れる! 周囲の人から“バカな女”と思われないために、知性と感性あふれる話し方をことばのプロがアドバイス。

    “話し方”には、いくら隠してもその人のホントが出ます。知性的かどうか、ハートが豊かかどうかが、何気ない会話に表れるのです。本書では、ことばのプロである著者が、バカな話し方と知的な話し方の実例をあげて、その傾向と対策をアドバイスします。“バカな話し方”の章では、「他人のプライベートにグサグサと入り込む」「不満ばかり言う」「エリート風を吹かす」など、思わず身近な“彼女”の顔が浮かびます。“知的な話し方”の章では、「ハッキリした口調で話す」「アングルいろいろの意見が言える」「ユーモア感覚がある」など、誰からもすかれる会話のコツを解説。また、恋をしたときの話し方のポイントもたくさん紹介しています。人は誰でも、自分の個性と運命に必要な頭の働きを持っています。だから、その能力をきちんと磨いて使えば、「頭のいい話し方」ができるようになるのです。自分の会話力に自信がもてるようになる本。文庫書き下ろし。
  • 40歳からは自分の“好き”にこだわる生き方を――。人、場所、装い、香り、味覚、感触など何気ない日常を輝きに変えるヒント満載。

    40歳は次なる旅に出発する転機。多感で多様で多欲な“私”を、とことん成長させよう。そのためにも「ひとり時間」は欠かせない。目の前の仕事や人間関係から少し離れて、自分だけの時間を過ごしてみては……。「人」「場所」「食べもの」「着るもの」「香り」などをテーマに、何気ない日常を輝きに変えるヒント満載の好エッセイである。「おしゃれは“ブランド”にあらず」「指環は無言で自己紹介する」「ジーンズは反抗心が似合う」といった「着こなし」のヒントから、「テーマを持てば旅は深まる」「ひとりクッキングで遊ぶ」「映画で“変化”を手に入れる」「恋のゴールは結婚ではない」など、「ひとり時間」をとことん愉しむ生活術が、体験談を交えて綴られている。著者は、年齢の数字がふえることは、“好き”との出逢いがふえ、自分の世界がゆたかになることだという。20代、30代には味わえなかった「ほんとうの贅沢な暮らし」を満喫するための珠玉の47編である。
  • “本当の自分”を知るために真剣に自分に向きあえば、自信が湧き素直な感情を表せるようになります。今の自分を好きになる方法を伝授。

    「こんなことを言ったら嫌われるかな?」「私って変わっているんじゃないかな?」こんなことを気にして毎日を暮らしている人は多いはず。でもそんな毎日はきっとつまらないし、自信なんてもてるはずがありません。いい感情も悪い感情も、自分が感じたことはすべて否定せずに味わい、なぜそう感じるのかを考えること。人と違っている部分を欠点ではなく個性や魅力だと認めること。自分の弱点を受け入れること。“うぬぼれ”でも“実質以上”でもいいから、まずは自分の力を信じること。そして自分の素直な気持ちを伝えることを恐れ過ぎないこと。これらのことを少しずつでも実行してみれば、いつしか自然に自分を信じられるようになるのです。「自信がない」と言う人にも必ず“自信のタネ”はあります。ただ待っていても自信がつく日はやっては来ません。誰もがもっている“自信のタネ”を気づかせ、伸ばし、自分を好きになるための10のレッスンを贈ります。
  • もっと素敵に私らしく――口下手、ユーモア不足を解消して、豊かな会話力を身につけよう! 自己表現に自信がつくとっておきヒント。

    引っ込み思案、あがり症、ユーモア不足……話しベタでお悩みのアナタ。大人の表現力を身につけて、もっと素敵な自分になりましょう!本書は、海外の著名な映画監督や俳優へのインタビュアーとして活躍し、カルチャー教室でのユニークな会話レッスンも好評の著者が、個性が光る話し方を伝授します。恋人や友人、上司との円滑なコミュニケーションの秘訣をアドバイス!「“そうね”の濫用は誤解のモト。何気ない口癖や態度を再チェックすれば話し方の欠点が一目瞭然です」「感動したことや腹の立つことを、文章や絵にしてみよう。言いたいことをまとめるのが上手になります」など、感性を磨くコツや心の持ち方を具体的に教えます。また、“さわやかに怒るコツ”“知性が光るニュー敬語のすすめ”など、自己表現のための実践的ヒントも満載。もう少し上手に、自分を表現しませんか?――会話コンプレックスを解消し、イキイキとした人間関係を築くための一冊。
  • 男と女の理想の関係は、“男らしさ”“女らしさ”を演じるのをやめたときに始まる! 自分の感情を解放し、本当の幸せをつかむヒント。

    大切な人と理想の関係を築くためには、社会が決めた“女らしさ”を演じるのではなく、“自分らしく”生きることが必要です。好きな男性によく思われたいからといって、相手の嗜好にあわせたり、自分の気持ちに嘘をついて妥協ばかりしていると、相手と絆を結べたようでも、本当に望んでいるコミュニケーションを持つことはできません。本書は、恋をした女性が、“男にとってのいい女”になろうとすることが、社会的な構造であることに疑問を投げかけ、自分を解放するための生き方を綴ったものです。「私の中にはこんなにいっぱいの私がいる!」「女は献身。男はつぐない。もうそんな愛はいらない。」「恋に出逢ったら、彼から言葉を引き出そう。」「“強い男”を演じた男たちも不幸だった。」「怒っているのに微笑む。もうこんなことはやめよう。」など、理解しあえることを信じ、自分の可能性をあきらめない女性になるためのエッセイ集。『いい女は』を改題。
  • ベストセラー『頭のいい女、悪い女の話し方』第2弾! 幸せになれる生き生きした言葉遣いをアドバイス。話し方が変われば奇跡が起こる!

    ベストセラー『頭のいい女、悪い女の話し方』の第2弾! もっと会話上手になるための方法を具体的にアドバイス。頭のいい女の話し方とは、自分が感じること、望むことなどをきちんと言葉で表現でき、さまざまなステージに立ったとき、「私はここにいます」と自分の存在を相手に伝えられる話し方のこと。◎“自分”をもっと尊敬しよう ◎常識にとらわれすぎていない? ◎恥をかくことを怖れない ◎言わないほうがいいと思っていることを言う ◎チャーミングに怒る……など、「頭のいい女」の話し方を解説。また、仕事や恋愛で使える“生きた言葉遣い”も豊富に紹介。上司や同僚や恋人にどんな場面でどんなふうに言葉をかければいいかがわかります。毎日、「あ、いけない」と自分の言動を反省し落ち込んでいるだけでは、楽しい明日との出逢いはありえない。本書であなたの気持ちをキュートに知的に表現する言葉遣いを身につけませんか?。
  • 「私のこと、ほんとうに好きなの?」「仕事と私とどっちが大事なの?」……。こんなことばで恋を逃がさないための恋愛育成フレーズ集。

    「好きな人、いるんですか?」「私はあなたの何なの?」「私たち、これからどうなるの?」「○○さんも結婚決めたわよ」……。あなたは、こんなことばを好きな人に言っていませんか? 恋がうまくいかない原因は、相性や外見にあるのではなく、“会話”にあるのです。本書では、恋をする女性が失敗しがちな、良くない50の表現をピックアップしています。出逢いから恋愛の終わりまでを三つのシーンに分けて、なぜその言い方がマナー違反なのか、他にどんな言い方をすればいいのかを説明します。何気なく使っているフレーズが、あなたの願いとはうらはらに、恋を邪魔していることを知れば、相手の心に届くことばで話せるようになります。間接的なことばで自分の気持ちを表現しようとしても、なかなか真意は伝わりません。恋は、心のバリアをはずしたとき、始まるのです。好きな人と会話でコミュニケーションするための、恋愛育成フレーズ集。。

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