『BIRDER編集部、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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本物のシマエナガに会いにいこう!
大人気のシマエナガを見つけて撮影するためのノウハウを満載。
シマエナガの詳しい生態と、4つの「シマエナガ語」やシルエット、動き方など実践的な探し方を紹介。
シマエナガの動きに合わせた撮り方に加え、撮影したデータの仕上げ方(現像方法)まで徹底解説。
シマエナガの詳しい生態と実践的な探し方、写真の撮り方を、国内唯一のバードウォッチングマガジン、月刊「BIRDER(バーダー)」編集部がとことん解説!
大人気のシマエナガは雪の妖精とも呼ばれますが、まぼろしの鳥ではなく、誰でも出会うことができる野鳥です。北海道で日常的にシマエナガを観察・撮影し、SNSで人気のフォトグラファーが全面協力。誌面全体にシマエナガの写真が散りばめられていて、アップのかわいい写真はもちろん、一日のくらしと一年のくらし、季節感のある春夏秋冬や貴重な生態など150点以上を掲載。
■ 第1章「シマエナガってどんな鳥?」
シマエナガのことを詳しく知ることができ、探すためのヒントを多数得られます。また見た目のかわいさだけではない、野鳥としてのシマエナガの魅力を再発見することができます。
■ 第2章「シマエナガの探し方」
いつどこでどうやって探せばよいか、どんな服装や装備が必要か、双眼鏡の選び方、探すために絶対覚えたい4つの「シマエナガ語」、シルエットや動き方、一緒に群れる他種との見え方の違いなど、シマエナガを見つけるための探し方を具体的、実践的に解説します。
■ 第3章「シマエナガの撮り方」
シマエナガ撮影に適したカメラやレンズの選び方から、写真撮影の基本、シマエナガの動きに合わせた撮影方法、場面別の撮りたい作例紹介、撮影した写真の仕上げ方(現像方法)まで徹底解説。観察時や撮影時のマナーについてもしっかり伝えています。さらに札幌・帯広・釧路・旭川の北海道各拠点近郊のおすすめ撮影地を18か所掲載。 -
鳥のことを楽しく詳しく知ることができる、文一総合出版の“とことんシリーズ”第5弾!
種類、生態、見どころ……ペンギンを「とことん」楽しむ1冊!
南極周辺に生息する鳥でありながら、世界の水族館や動物園、アニメやグッズ、マンガのキャラクターなど、多くの人々に愛されるペンギンについて、とことん紹介。世界に生息するペンギン全18種について、日本で飼育されていないものも含めたそれぞれの種の解説、意外と知られていない生態、ユニークな見た目と体のつくりの秘密、水族館での見どころ、日本で愛されるようになった歴史、最新の研究などあらゆる情報を紹介。この1冊でペンギンがもっと楽しめる! -
ツバメもアマツバメもまとめて一冊で紹介!
身近な野鳥のことを楽しくくわしく知ることができる、とことんシリーズ第3弾は、おなじみのツバメに注目。
第一線のツバメ研究者、観察者の協力を得て深掘りしました。さらに別グループのアマツバメ類も紹介。
ツバメとアマツバメの作品で定評のある写真家、佐藤信敏氏に協力してもらい、全編にわたって見事な作品を掲載。
春先に渡ってくるツバメは、民家や商店の軒先など人の生活のすぐ近くで子育てするので、よく目につきます。昔から五穀豊穣や商売繁盛の象徴として人々に親しまれていますが、観察されているのは子育てのようすばかりで、くわしい生態は意外と知られていません。そこで、ツバメ研究の最前線で活躍している研究者や観察者のみなさんに協力してもらい、ツバメの基本知識からディープな最新情報まで、深掘りしました。
ツバメやアマツバメの写真に定評があり、自然番組でも活躍している写真家、佐藤信敏氏にも全面協力してもらい、全編にわたって作品を掲載しています。日本で唯一のバードウォッチングマガジン『BIRDER』編集部は、それだけでは終わりません。ツバメ類だけでなく、アマツバメ類も一緒に取り上げました。ツバメとアマツバメは名前が似ているので仲間だと誤解されることもありますが、まったく別のグループ。ブーメランのような翼や、空中生活に特化していることなど共通項は多いものの、それは収斂進化(しゅうれんしんか)の結果です。それをきちんと踏まえつつ、あえて一冊にまとめました。空でくらすことに特化したツバメとアマツバメのこと、とことん紹介します。 -
「お手本にしたい野鳥写真」をテーマにした、野鳥撮影のコツやテクニックの指南書。
例えば、花と鳥を絡めるならどんな時期がよいのか、流れる水を撮るには、身近なスズメを撮るコツといった、比較的取り入れやすい作風やテクニックから、飛翔や狩りの瞬間など、スピーディーで難しい瞬間まで幅広く網羅。
A5判サイズとコンパクトながら、特にお手本にしたい作例は見開きで大きく掲載しているので、写真を見ているだけでも楽しめる。また、初めて野鳥撮影に挑戦したい人に向けて、機材の選び方やおすすめの道具やグッズ、構図の基礎といった基本的な知識や役立つ情報を紹介しているほか、野鳥撮影につきものの、今更人に聞けない撮影マナーについても触れている。
このほか、1年間の撮影スケジュールのモデルケースや、日本全国のおすすめ探鳥地なども掲載しているので、一冊あればカメラの設定から探鳥地の策定まで、特に野鳥撮影の初心者が知っておきたい情報を盛り込んだ、役に立つ本になっている。 -
身のまわりでかんたんに観察できて、見れば見るほどおもしろい。それが、楽しくてやみつきになってしまうカラス観察。野鳥専門誌『BIRDER(バーダー)』の編集部が総力をあげて、カラスのすべてをとことん解説。
俗に「カラス屋」と呼ばれるカラス研究者や観察者、写真家などの豪華執筆陣も名を連ね、カラスの基本知識から驚きのディープな情報まで、ビジュアル満載でとことん紹介。 -
イラスト図鑑と最新研究の解説で羽毛恐竜と鳥の進化の謎に迫る!
現在の恐竜研究において、最もホットな話題の1つである「恐竜から鳥への進化」を取り上げ、描き下ろしのイラスト図鑑や恐竜研究のトップランナーによる鳥と恐竜の進化の謎についての解説を掲載。恐竜絶滅後に栄えた鳥類や、羽毛恐竜の展示がある国内外の博物館の紹介もあり、恐竜好きの子どもから大人まで楽しめる一冊。
【この本の特長】
「そもそも羽毛恐竜とは何か?」「鳥と恐竜の同じ部分や違う部分はどこか」「なぜ羽毛は生えたのか」「羽毛恐竜は飛べたのか」「羽毛恐竜はどんな色だったのか」「鳥の形はどう進化したか」など、研究中のテーマを含めたさまざまな話題を取り上げます。
国立科学博物館副館長の真鍋真氏や、「NHK子ども科学電話相談」に出演する小林快次氏(北大総合博物館)、田中康平氏(筑波大学)、川上和人氏(森林総研)など、日本の恐竜研究のトップランナーとして恐竜ファンにはおなじみの研究者の寄稿を実現、現時点で最強の執筆陣です。著者一覧を見れば、日本のどこで恐竜研究が行われているかを調べられます。 -
真っ白でもふもふなキュートな姿にファン急増中!
雪の妖精“シマエナガ”のすべてを解説する一冊。
真っ白でもふもふの小鳥、シマエナガ。
「雪の妖精」と呼び親しまれて大人気です。
ただ、いったいどんな鳥なのか、また同じなかまにエナガがいることも、意外と知られていません。
そこで、バードウォッチングの専門誌『BIRDER』編集部が、エナガとシマエナガのすべてを徹底解説!
この一冊で、エナガとシマエナガがもっとスキになる。 -
オオルリ、キビタキ、サンコウチョウに関する情報・知識を網羅。
見つけかたのコツやさえずりの聞き分けかた、雌雄・年齢の識別方法といった観察の基礎知識のほか、彼らと出会えるロケーションに優れた探鳥地もコースガイド付きで紹介。
オオルリ、キビタキ、サンコウチョウの鳴き声も、二次元バーコードから聞くことができる! -
関東1都6県(東京・埼玉・千葉・神奈川・栃木・群馬・茨城)の探鳥地91カ所を紹介したガイドブック。身近な都市公園から本格的な登山を伴う山岳まで、野鳥の種類や数、景観の良さはもとより、野鳥撮影のしやすさなども加味して探鳥地を厳選。目的の鳥や季節、観察時間、手持ちの観察・撮影機材、交通手段(公共交通機関のみか車利用か)、体力などに応じて最適の探鳥地を探し出すことができる。すべての探鳥地に鳥の出現ポイントなどを記したガイドマップ、車でのアクセスに便利なマップコード付き。
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