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『西尾太、新着を除く(実用、新文芸)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 「評価者」としての正しい考え方と振る舞いがわかる
    「人事評価」をするすべてのマネージャーの必携書

    ◆人事評価者として大切なこと、わかっていますか?

    マネージャー=チームメンバーを評価する人 といっても過言ではありません。
    課長級以上であれば、仕事の中に必ず「メンバーの評価」が入ってきます。
    では、「正しく評価」ができていますか? といわれると不安だという人も多いのではないでしょうか。
    正しい評価とは、どんな評価のことなのでしょうか。
    本書は、「正しい評価」について説明する1冊です。
    本書を読めば
    ・人事評価制度の意義と目的
    ・評価者としての正しい態度、考え方
    ・組織に合った評価指標の選び方
    ・タスクマネジメントや目標管理の手法
    ・評価面談と評価会議の進め方
    ・部下のポテンシャルを引き出すコミュニケーション方法
    などが一気通貫に理解できます。

    ◆著者は500社、1万人以上の人事評価に関わる「評価のプロ」

    著者は新卒で入社した会社から一貫して人事畑を歩み、さまざまな業種、規模の会社で実際に人事担当として働いてきた人事のプロ。
    そんな著者だからこそ語れる人事制度の注意点を実例とともに紹介。
    この1冊で「汎用性・普遍性があり、長持ちする人事制度」の設計、運用の仕方がわかります。
  • 優秀な人材の確保、離職対策、ハラスメント事案など会社における「人」の問題に直面しながらも、「人事部門」の設立・整備に乗り出せていない中小・ベンチャー企業は実に多い。しかし「『人』の問題は、放っておくとどんどん会社を蝕んでいく。人事のない会社に未来はない」と著者はいう。本書では、これまで1万人超の採用や研修を行ってきた人事の超プロである著者が、一人きりで人事を任された〝ぼっち人事〟担当者や、これから人事部門の設立を目指す経営者に向け、人事の基本的な考え方を指南する。組織においてなぜ「人事」が重要なのかがわかりやすく見えてくる。
  • 企業人事は失敗があってはならないものですが、実際は多くの企業で「人事の失敗」が起きています。とりわけ「“いい人”が採用できない」「採用しても定着しない」という採用の失敗は、日本の企業の大半が経験しています。そして、「成功戦略」は語られても「失敗戦略」が語られないのが人事の世界でもあります。そこで本書では、コンサルティング等を通じて400社以上を見てきた著者だからこそ知っている、「人事のよくある失敗」とその原因を紹介。そして人事の失敗を回避するためにいちばん大切な「人事ポリシー」について、設定・運用の手法まで丁寧に説明します。
  • 企業の規模にかかわらず、長年運用されてきた人事制度が時代に合わなくなっていることも多いのではないでしょうか。また、創業期から整備してきたものの、今の人事制度で本当に自社にあった評価ができているか疑問、という会社も多いかもしれません。本書はそんな悩める企業の人事担当者・経営者に向けて、時代に合った、自社に合った、会社も社員も納得できる人事制度の設計・運用の基本をまとめました。著者は30年以上、一貫して人事の仕事を続けてきた人事コンサルタント、これまでに400社以上の人事制度に携わってきた「人事のプロ」です。大企業から中小企業まで、業種・規模もさまざまな会社の人事制度を知る著者だからこそお伝えできる「普遍的」にして「汎用的」な、人事制度の決定版入門書です。
  • 「なぜあの人が?」「どうすれば給与が上がるのか?」評価する側、される側の間に立ちはだかる見えない壁=チェックポイントを初公開

    「なぜ、あの人が?」

    なぜ多くの企業で「評価基準」が曖昧になっているのでしょうか。
    どうすれば給与が上がるのでしょうか。
    自分に期待されている役割は?
    自分には何ができ、何ができていないのか?
    この「気づき」が人を変え、会社をも大きく変えていきます。
    人事制度は、人を裁くためのものではありません。
    人を、育てるシステムなのです。

    11000人超の人事担当者から絶大な支持を得るコンサルタントが、
    今まで9割の会社が明かさなかった
    「絶対的な指標」を初公開!
  • 今の「年収」は維持したい! リストラを避け、必要な人材であり続けるために、必須になるスキルや行動習慣、50代の強味を分析。

    50代は、日本の人口で一番のボリュームゾーン。この世代が「今さら頑張っても」「枯れてもいい」などと思っていると、日本はダメになる! 自分のため、家族のため、社会のために、あと20年、30年は頑張らなくてはいけない。一方で、45歳以上の社員を「早期退職」「希望退職」という名目で、リストラする企業が急増。さらに会社員の給料は「時価払い型」に変わりつつあり、このままでは、今の年収を維持できなくなるかもしれない。50代で「もうムリ」と諦めている場合ではない! 今後も、企業に必要な人材でありつづけるために、すべきことは何か? 本書は「50代社員に関する意識調査」の結果をふまえたうえで、50代の強みを分析。必須となるコミュニケーションの知識や、転職・独立しても困らない「年収を維持・向上する力」などを解説する。巻末に、「これだけはやめよう」「これをやってみよう」チェックリストも収録。
  • ジョブ型、テレワーク、DX対応、副業、SDGs対応など、山積するHRの課題の解決策を提示。
    「ジョブディスクリプション記入フォーマット」付き。
    超ジョブ型プロフェッショナルを育成し、ビジネスモデル革新を支える人材を取り込む。

    HRの究極的な目標は「どこにでも行ける人がウチにいる」という状態にすることではないかと私は考えています。(中略)この理想的な人材である「どこにでも行ける人材」を本書では「超ジョブ型プロフェッショナル」と呼ぶことにします。それは与えられたジョブをこなすだけの人材ではなく、ミッションと目標をしっかり認識して、自分のジョブを自分で定めて、自ら成長していく人材です。(第3章より)
  • 「頑張っている」はもはや無意味。「成果」こそが揺るぎない価値になるこの時代に、自分の適性な年収を知り、年収アップにつなげるメソッドを満載。ビジネススキルと年収のステップアップに欠かせない1冊となっている。
  • 3,300(税込)
    著者:
    西尾太
    レーベル: ――
    出版社: 労務行政

    人事の“必須科目”を押さえる

    人事担当者に必要な知識・学び方、仕事に対する心構え、業務との向き合い方、さらには人事マネージャー、人事部長へとキャリアアップするために必要な能力・スキルを一挙公開!

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