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『李相哲、1001円~、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • 【衝撃の世界初出版】
    高位外交官が怒りの脱北

    北朝鮮外交官は「ネクタイを締めた物乞い」だ

    外交文書、公電の原文が北朝鮮と金正恩を丸裸にする
    独裁システムの全貌

    監視、裏切り、権力闘争、密輸、核、米中露との関係

    ◎北朝鮮にとって拉致問題解決は「餌」だ
    ◎キューバと北朝鮮で見た日本人女性
    ◎金正恩がカストロに伝えた「最高機密」
    ◎「日本の件」北朝鮮外務省からの電報文

    金正恩はこう怒鳴った。
    「あの通訳はどこのどいつだ。あんな通訳しかいないのか。私にちゃんとついてくることもできず、生意気にも私が次に何を話すのか知っているかのように、話を途中で何度も切った。
    そんなことが許されると思うのか」
    私は心の中で「今日、誰か一人死んだな」と思った。(本書より)
  • 「息をする以外すべて噓」「実用主義で有能な政治家」――。
    少年工という人生のドン底からはい上がり、市長、知事、国会議員、そして今年6月に韓国大統領の座を射止めた李在明。だが、韓国社会での評価は真っ二つに割れている。
     前科4犯で5つの裁判を抱える疑惑まみれの刑事被告人だが、大統領就任後の支持率はなんと60%超。かつては「反日」に命懸けだったが、目先の利益のためには「親日」派に変更することも厭わない。
     李在明という政治家の権力基盤と政治的資質は何か。その政治的人間の源流には何があったのか。刑事被告人でも圧倒的な人気を保つ秘訣は何なのか。

     韓国内で司法、立法、行政、さらにメディアまでも掌握したといわれる李在明。行き着く先は「怪物独裁国家」ではないのか。日本で報じられないヤバすぎる内幕を全て公開!
     朝鮮半島情勢分析に定評のある著者が、李在明の行動原理を徹底分析。緊急書下ろし。
  • 中国に「やさしい」という言葉はない

    中国人をやめた二人が初タッグ
    外に出たら本当のことを言ってはいけない

    始皇帝と儒教が作った中国人の哲学
    その一番悪いところを吸い取った韓国人

    約束を守らない、人を尊重しない、自己中、謝らない、平気で噓をつく…
    日本人には理解できない大中華、小中華の伝統芸はどこから来たのか。
    日本、中国、朝鮮を知り尽くす碩学による抱腹解説。
  • 工作活動はこうして国家を侵食する!

    金日成主義者による言論、司法、道徳、安保、
    アイデンティティ破壊の手法。
    朝鮮半島問題を攪乱する文政権の目的を読む。

    緊急出版! 米朝会談後を見通す必読書

    大統領はいかにして韓国を破壊したか
    南北会談 文在寅が述べた金日成主義者の言葉
    政権人事 秘書官以上の6割は学生運動出身者
    積弊清算 親日、慰安婦の日韓合意も処罰対象
    司法警察 政権が庇護する極左に手が出せない
    歴史教育 左派教科書を廃止した前政権を告発
    メディア 韓国最大の民放局が試験で思想調査

    【主な内容】
    序 章 左派に占領された韓国メディア
    第1章 南北会談の秘められた深意
    第2章 文政権は北の崩壊を望まない
    第3章 左派との内戦に敗れた朴槿恵
    第4章 積弊に執着する歴代左派政権
    第5章 保守派への恐怖政治
  • 核、拉致、正恩の真相がここにある

    没後5年、いまなお日本と米中韓を
    振り回す「死せる正日」。
    北朝鮮研究の第一人者が、機密文書など600点に及ぶ
    文献や独自インタビューから初めて浮かび上がらせた、
    2代目独裁者の「特異な人格」と
    世襲王朝の実像。

    【主な内容】
    はじめに 稀代の「劇場型国家」を築いた男
    第1章 不可解な「2つの死」
    第2章 からいばりの少年
    第3章 後継者への階段
    第4章 工作機関の掌握と拉致
    第5章 かすめ取った頂点
    第6章 荒廃、そして核
    第7章 未完の遺訓
    金正恩委員長への手紙――あとがきに代えて

    なぜ、いま、金正日なのか
    《正恩の世襲体制をつくり上げたのは、父、正日であり、正日は晩年、政治経験がほとんどない息子が代を継いでも、体制を揺るぎなく、維持・運営させていくために、それこそ心血を注いだ。金正日という人物への理解抜きには、正恩体制の実体をつかむことはできない。
    11年12月の父の死で発足した金正恩政権について「数年もたないだろう」と予測され、筆者も政権の長期安定には懐疑的だった。しかし、正恩は徐々に権力基盤を固め、現在のところ、即座に崩壊する兆しは見られない。
    金正日が父、金日成の死によって最高権力を手にした1990年代にも、まさに同じように言われた。(中略)しかし、現実の歴史では、クーデターが成功することも、政権が崩壊することもなかった。》(本書より)

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