『snow man、あぶみ瞬(実用)』の電子書籍一覧
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メンバー自身が語る想い、それぞれの言葉に込めたメッセージ――
『デビューする前に滝沢くんに言われたんです。「チャンスの扉の鍵が開いていたら、迷わずにその扉を開けて進め!」――って』<岩本照>
Snow Manの“知られざる素顔”!
Snow Manメッセージ&エピソード満載!!【主な収録エピソード】
・岩本照が明かすSnow Manの“ターニングポイント”
・『それスノ』に懸けるメンバーの意気込み
・深澤辰哉の“Snow Man愛”
・Snow ManとA.B.C-Zの間にある絆
・「ラウール、ダンス好きか」? ──中居正広からのアドバイス
・ラウールが掴んだ“確かな自信”
・渡辺翔太が目黒蓮に贈ったエール
・“美容マニア”渡辺翔太が描く夢
・向井康二が感じている“メンバー同士の絆”
・向井康二の運命を決めた“1枚の写真”
・岩本照との間に築かれた“思いやりと感謝”の絆
・阿部亮平が目指すキャラは“そっち系”?
・“めめこじ”ペアに緊急事態発生!?
・木村拓哉から目黒蓮へ──期待を込めたメッセージ
・宮舘涼太が“頑張れる”原動力の源
・宮舘涼太とラウールの“お互いをリスペクトし合う”関係
・“声優・佐久間大介”のチャレンジ
・佐久間大介が信じる“本気の笑顔”の魅力 -
『“6つの個性がぶつかり合って1つの大きな力が生まれる”――そんなグループになりたい』<ジェシー>
『Snow Manは一つの船で、その船に数え切れないほどたくさんの夢や希望を乗せ、大海に船出する。
俺たちがどこに向かうかによって、たくさんの夢や希望の“未来”も決まる――』<岩本照>
今、“頂点”目指して駆け上る、SixTONES×Snow Man
彼ら自身が語った言葉と側近スタッフが明かすエピソードで綴る――
SixTONES×Snow Manの“知られざる素顔”!!【主な収録エピソード】
1st Chapter SixTONES
<髙地優吾>
・“横一で歩いていきたい”リーダーの指針
・SixTONESの魅力を伝える“伝道師”
<松村北斗>
・退所を決意した日
・イメージと違う“意外な顔”
<田中樹>
・メンバーが全員認める“ナイスガイ”
・自分を見守り続けてくれる“特別な存在”
<京本大我>
・念願の“ミュージカル初主演”に寄せる想い
・『バカレア組』こそが原点
<ジェシー>
・“今の自分たち”を見て欲しい!
・“6つの個性”がぶつかり合って生まれる“1つの力”
<森本慎太郎>
・将来を見据えた活動
・『鉄腕DASH』──TOKIOからSixTONESへ
2nd Chapter Snow Man
<岩本照>
・デビュー直前に見た夢
・“SASUKE完全制覇”の野望
<深澤辰哉>
・“アクロバット”への強いこだわり
・滝沢秀明からの厚い信頼
<ラウール>
・“滝沢プロデュース”の象徴
・“タメ”でのつき合い
<渡辺翔太>
・Snow Manを引っ張る“社交性オバケ”
・『それスノ』で全力疾走
<向井康二>
・Snow Manでデビューして“一番変わった”こと
・コンプレックスを“パーソナリティ”に
<阿部亮平>
・“個人仕事”で変わった意識
・延期された“アジアツアー”への想い
<目黒蓮>
・Snow Manに吹き込む“新風”
・すべてを“ポジティブ”に捉えて
<宮舘涼太>
・夢は“大河ドラマ”出演
・アイドル界の頂点に立つために必要なこと
<佐久間大介>
・『7G』で受ける“良い刺激”
・“NGなし”で突っ走る宣言 -
『この9人から誰一人欠けることなく前に進みたい!
俺たちは“9人でSnow Man”だから――』
メンバー自身が語る想い、それぞれの言葉に込めたメッセージ――
彼ら自身が語った言葉と側近スタッフが明かすエピソードで綴る!
Snow Manの今、そして未来――【主な収録エピソード】
1st Chapter “9人”のSnow Man
・深澤辰哉と岩本照──2人の間に育まれた“深い絆”
・ラウールを“プロフェッショナル”に変えた岩本照の言葉
・メンバーしか知らない“リーダー岩本照の素顔”
・向井康二が上京を決意した“岩本照の笑顔”
・目黒蓮が岩本照に明かした“引き際宣言”
・“勉強キャラ”阿部亮平を後押しした岩本照のひと言
・リーダー岩本照に捧げる8人の想い
・“9人でSnow Man”
2nd Chapter ×Snow Man
・深澤辰哉の迷いを打ち消した二階堂高嗣の言葉
・滝沢プロデューサー流“ラウール育成法”
・渡辺翔太が心待ちにする“後輩ライバル”
・“心友”から向井康二へのエールと絆
・“ご機嫌モード”の目黒蓮は“無敵モード”
・阿部亮平が見据えていた“5年後の自分”
・滝沢秀明とSnow Manの“本当の関係”
・佐久間大介と塚田僚一の“アニメ繋がり”
3rd Chapter Snow Man×
・相葉雅紀から深澤辰哉に贈られた言葉
・相葉雅紀が認める“世界基準”ラウールの可能性
・渡辺翔太は“不良テイスト”ライン?
・向井康二にとっての“ジャニーズにいる証”
・二宮和也との共演で芽生えた目黒蓮の夢
・櫻井翔が注目する阿部亮平の才能
・宮舘涼太が抱えていた“笑顔”の悩み
・佐久間大介にとっての“人生の師匠”
4th Chapter 彼らの歩むべき道
・深澤辰哉が大切にしたい“自分自身を表す言葉”
・“感性の天才”ラウール
・渡辺翔太がふと溢した“人生哲学”
・向井康二が平野紫耀から受けた助言
・あの先輩も絶賛する目黒蓮の“感”の良さ
・“自分に何が出来るのか”――阿部亮平が憂う“心の疲れ”
・宮舘涼太に刺さった河合郁人からのアドバイス
・彼らが見つめるSnow Manの“未来” -
次世代を担う超人気ユニット――
『Snow Man』×『SixTONES』×『なにわ男子』
滝沢秀明プロデューサー率いる3組の知られざる素顔が満載!
NEXTデビュー&NEXTブレイクを狙う超人気ユニットの情報解禁!!
初公開★エピソード満載!!★『これまでに何度も“デビュー出来るかもしれない”って夢を見て、そのたびに挫けてやり直すの繰り返しだったけど、でも仲間や先輩たち、時には後輩にも支えられて、「今のSnow Man、今の岩本照が“史上最も充実している”」――と自信を持って言えるのは、それだけの時間と経験が俺たちには必要だった証拠だと思うんです』<岩本照>
【主な収録エピソード】
<Snow Man>
★岩本照の“提案”に返した滝沢秀明の答え
★滝沢がSnow Manに与えた“試練”
★プロデューサー滝沢秀明の“Snow Manに対する評価”と“次の一手”
★新メンバーに対する旧Snow Manメンバーの“本音”
★新メンバーが“お披露目公演”で感じた想い
<SixTONES>
★滝沢秀明がSixTONESに託した“想い”
★ジェシー、そしてSixTONESに灯った“希望の炎“
★京本大我がチームメイトのためにした“気遣い”
★“バカレア組”時代の6人
★“空白の2年間”から“輝ける未来”へ
<なにわ男子>
★なにわ男子が結成された“特別な理由”
★演出家・大倉忠義から見た“なにわ男子の評価”
★西畑大吾、大西流星に起きた“意識の変化”
★なにわ男子が叩きつける“挑戦状”
★なにわ男子に求められる“魅力”とは?
など
『本書は現在ジャニーズJr.の3TOPと認識されているSixTONES、Snow Man、なにわ男子にスポットを当て、今からでも遅くはない、彼らについての知識やエピソードを楽しみながら身につけて頂けるような、そんな構成になっている。
間もなく3組のどれか、あるいは2組? 3組とも!?――にCDデビューのチャンスが訪れていると言われる中で、本書のエピソードなどから予想してみるのはいかが?
彼らがCDデビューに相応しい、その理由が手に取るよりも明らかになるだろう――。』<プロローグより> -
メンバー自身が語る想い、それぞれの言葉に込めたメッセージ――
『ライバルと戦う時よりも実は自分自身と向き合い、自分自身と戦う時間のほうが長い。その覚悟が出来ていないと夢は掴めない』<岩本照>
『僕の人生は常に進行形、“ing”で生きていきたい。“Go”はあっても“Stop”はない』<ラウール>
今、伝説へ――“Snow Manの第1章”は、ここから幕を上げる――。【主な収録エピソード】
★1st Chapter 岩本照
・“デビューコンサート”で掴んだ手応えと自信
・自粛期間に築かれた岩本照とメンバーの“深い絆”
★2nd Chapter 深澤辰哉
・気づかされた“3枚目担当のやりがい”
・深澤辰哉に囁かれる“ある噂”
★3rd Chapter ラウール
・アイドルとして迎えた“夢見ていた瞬間”
・ラウール自身が思う“ラウールらしさ”
★4th Chapter 渡辺翔太
・渡辺翔太が明かす“ジャニーズ伝説”の裏側
・ジャニーズの一員として認められた“証”
★5th Chapter 向井康二
・『ドッキリGP』に懸ける真摯な想い
・“不二家ブランドキャラクター”就任──向井康二が胸に秘める想い
★6th Chapter 阿部亮平
・クイズ番組の未来のために──阿部亮平“マッチョ化計画”
・“クイズ王”ゆえの知られざる苦悩
★7th Chapter 目黒蓮
・“大恩人”への目黒蓮の恩返し
・目黒蓮と向井康二の間にある“互いを認め合う強い絆”
★8th Chapter 宮舘涼太
・宮舘涼太が模索する“料理キャラ”
・Snow Manと堂本光一の“意外な関係”
★9th Chapter 佐久間大介
・佐久間大介の“アイドルとしての矜持”
・岩本照と共感し合う“共通点”
★10th Chapter エピソード&フレーズ集
・メンバーが語った“YouTube動画”の真相
・Snow Manが秘めている“新しい可能性”
・“Snow Manらしい”ヘアスタイル
・コンサートツアー“もう一つの”期待 -
『何があっても俺がSnow Manを引っ張る。
それを改めて8人が認めてくれるような、そんな男にならなければいけない』<岩本照>
『メンバー6人で、誰も見たことがない景色を見てみたい。
SixTONESをそこまで高めるのが俺の役割』<ジェシー>
ユニット結成からデビューに至るまでの葛藤
デビューまでの舞台裏と今後の戦略
メンバー間の結束と絆――
彼らの知られざる素顔が満載!
側近スタッフしか知らないエピソード解禁!!『2020年1月22日、SixTONESは“世界のYOSHIKI”プロデュースの『Imitation Rain』で。Snow Manは栗原暁(Jazzin'park)、HIKARIのジャニーズ王道コンビによる『D.D.』で。それぞれデビューを飾った。
(中略)
良い意味でライバル関係にあるSixTONESとSnow Manが、ファンの皆さんに魅せてくれるモノ。それが何であるかは、本書をお読み頂ければおわかりになるだろう。
たとえば、1年でほとんどの先輩を飲み込んでしまったKing&Princeに対し、ジャニーズJr.時代の先輩でもあるSixTONESとSnow Manが――
『待ってろよ。お前たちの知らないエンターテインメントを教えてやるからな!』
と、宣戦布告の炎を燃やしていることを――。』<プロローグより>
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