『COMICエトワール、鳥村居子(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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【描き下ろしおまけマンガ1pを収録!】
アルフォンスに告げられた言葉が胸に刺さり、過去に受けた元婚約者や父親からの理不尽な言動を思い出すクラリス。
「あれもこれも全部、姉様のせいだ」と激昂し、リディを確実に亡き者にしようと刃物を振りかざす。
そんな絶体絶命のリディの前に現れたのは――?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー、堂々完結!
【本作品は『無能と呼ばれ廃棄された聖女は、竜大公から寵愛を受ける』第17巻~第20巻を収録した合本版です】 -
アルチュールをはじめとする屋敷の者たちの力を借りたいと望むアルフォンスとリディ。
態度を軟化させないアルチュールを力を借りるべく、リディはアルフォンスにある提案をして……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。
【本作品は『無能と呼ばれ廃棄された聖女は、竜大公から寵愛を受ける』第12巻~第16巻を収録した合本版です】 -
たくさんの祝福を受け、アルフォンスの正式な妻となったリディ。
竜のしきたりで、結婚式のあとは特別な“夜”を過ごすことを知り動揺するリディだったが、アルフォンスの優しさに触れ――…?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー、堂々完結! -
リチェス王のもとに赴いたリディとアルフォンス。
竜国とリチェス国の平和の象徴である結界がクラリスによって壊されていたことを伝えられた王は、クラリスとボドワンを呼び出し……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
ナイフを振り上げ、襲い掛かるクラリスをなんとかかわすリディ。彼女はもう一度、愛しいアルフォンスに合うために、隙をついて命からがら逃げだす。しかし、逃げた先が悪く、ボドワンに追い詰められてしまい……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
アルフォンスに告げられた言葉が胸に突き刺さったクラリスは、過去に受けた元婚約者や父親からの理不尽な言動を思い出す。あれもこれも全部、姉様のせいだ、と憎しみを募らせたクラリスは、ついにリディを確実に亡き者にしようと動き出す……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
ボドワンにさらわれたリディ。王命により彼女は、力がある聖女を廃棄した事実を隠すため、追放されたはずのリチェス国に軟禁状態にされる。
一方、リディを殺さなかったことに腹を立てるクラリスは、ボドワンを見限る。彼女はついに、自らアルフォンスたちに仕掛けるが、なんと見た目をリディに酷似させていて……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「どうか…力を貸してもらえませんか!」
アルフォンスとアリスの笑顔を守りたい……。二人の優しさに応えたい想いを伝えるリディ。そんな彼女の決意を知ったアリスは、藁にもすがる思いであるお願いをする――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。
【本作品は『無能と呼ばれ廃棄された聖女は、竜大公から寵愛を受ける』第6巻~第11巻を収録した合本版です】 -
「俺は――お前を妻にしたい」
その笑顔に癒しの力を宿す聖女であるはずが、能力に目覚めず、国から“廃棄”を宣告された公爵家令嬢のリディ。
廃棄された地で凶暴な魔獣に襲われ、窮地に陥ったリディを救ってくれたのは――傷だらけの竜だった。
「私を助けてくれた竜を死なせたくない!」その一心でリディは、ありったけの笑顔で竜に祈りを捧げる。
そんなリディを目の当たりにした竜は、彼女に強い想いを抱いて――?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。
【本作品は『無能と呼ばれ廃棄された聖女は、竜大公から寵愛を受ける』第1巻~第5巻を収録した合本版です】 -
ピエロに、無能だと思い廃棄したリディの正体を知らされ動揺するリチェス王。悩んだ末、事を収めるべく廃棄の発案者であるボドワンを呼びつけることにして……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
エスタン公爵家に赴き、義妹のクラリスと元婚約者のボドワン王子と対面したリディとアルフォンス。
自らを公爵家の当主のように振る舞い、リディに酷い言動を浴びせるクラリスにアルフォンスは……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
リディが生きていた。それだけでなく、竜大公と結婚までしていると知り怒りくるう義妹のクラリス。
そんな中、リディとアルフォンスは両国の関係性を思い、リチェス国に向かうことに決め――?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
アルチュールをはじめとする屋敷の者たちの力を借りたいと望むアルフォンスとリディ。
態度を軟化させないアルチュールを力を借りるべく、リディはアルフォンスにある提案をして……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「逃げられると思わないことね 絶対に殺してやるわ」
リディが竜国に逃げたということを知った義妹のクラリス。
溢れ出る憎しみと殺意を抑えられず、リディを確実に殺すため情報を集めはじめる。
一方、リディは屋敷内に広がるアルフォンスへの誤解を解こうとして……?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「たとえ他の者に何を言われようとも、己の信念を貫くまでだ」
ダミアンの傷を癒せたリディは喜びとともに、”仮初めの妻”として保護されていることを再認識する。「このまま守られているばかりではいけない……。」その思いから、リディはある決意をするが――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「俺は――お前を妻にしたい」
その笑顔に癒しの力を宿す聖女であるはずが、能力に目覚めず、国から“廃棄”を宣告された公爵家令嬢のリディ。
廃棄された地で凶暴な魔獣に襲われ、窮地に陥ったリディを救ってくれたのは――傷だらけの竜だった。
「私を助けてくれた竜を死なせたくない!」その一心でリディは、ありったけの笑顔で竜に祈りを捧げる。
そんなリディを目の当たりにした竜は、彼女に強い想いを抱いて――?
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「一緒に…頑張らせてください」
禁断の森に向かったリディとアルフォンス。そこで見つけたのは破られた結界。疑問に思うアルフォンスの隣で、義妹のクラリスの仕業ではないかと考えるリディだったが……。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「どうか…力を貸してもらえませんか!」
アルフォンスとアリスの笑顔を守りたい……。二人の優しさに応えたい想いを伝えるリディ。そんな彼女の決意を知ったアリスは、藁にもすがる思いであるお願いをする――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「アルフォンス様のおそばにいたい! いさせてください!!」
結界が破れていないか、一人で確認しようとするアルフォンスを呼び止めるリディ。「もう傷ついたアルフォンス様を見たくない…!」リディの強い想いを知ったアルフォンスは――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
アルフォンスに無礼な態度をとる政敵・ピエロ。彼の嫌味たっぷりの言葉に、怒りのボルテージが上がっていくアルフォンス。そんな彼の姿を見たリディは――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
リディの「アルフォンスの妻」という言葉に、ますます彼女に興味を持つピエロ。彼女を守る手立てが乏しい現状に思い悩むアルフォンスに、リディはある想いを伝える――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
アルフォンスから突然「お前を妻にしたい」と言われたリディ。けれど自分は国から廃棄された身……。そんな私を知ってしまったら、この方はどう思うかしら。不安を隠しきれないリディを見たアルフォンスは、彼女を笑顔にさせたいと思い――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「最初に見たお前の笑顔が美しいからだ」
アルフォンスの真っすぐな言葉は、むしろリディを追い詰めてしまう。自分の笑顔に価値などなく、ましてや大公の妻に相応しい身分ではないと心苦しさを感じてしまうリディ。
アルフォンスの期待に応えられる存在ではない……その想いを彼に伝えると――。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。 -
「大丈夫…その気持ちさえあればきっとできるはず」
瀕死状態のダミアンを前に、心を痛めるリディ。「ダミアンを助けたい…」アルフォンスの切実な想いを知ったリディは”治癒の祈り”を試みようとするが……。
国から廃棄された聖女と孤独な竜大公が紡ぐ、異種族ラブファンタジー。
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