『佐藤大、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画)、ライトノベル)』の電子書籍一覧
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2017年公開の大ヒット映画をノベライズ。
夏の暑さに耐えかねたドラえもんとのび太は、氷山の氷でかき氷をつくるため、“どこでもドア”で南極にやってきた。のび太はそこで不思議な金のリングを見つける。調べてみるとそれは10万年前から氷づけにされていたもので、のび太たちは落とし主を探すため、10万年前の南極に行ってみることに。そこで会った赤い髪の女の子・カーラは、生まれ故郷の星を救うため、リングを探しに地球に来たというが・・・・・・。2017年公開の大ヒット映画をノベライズ!
※この作品はカラーが含まれます。
※対象年齢:低学年から -
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高校化学の学習指導要領が10年に一度の大改訂を迎えた。2018年に改訂告示、2020年から新授業が開始した。新学習指導要領をどう読み込んで、どう授業に反映したらよいか。
化学教育に卓越した教員たちが、学習者の資質・能力を伸ばす探究型の授業を実践し、全授業のストーリーを披露した。重要項目はとくに丁寧にまとめた。化学を教えなければならない先生方のバイブル。これから理科教員を目指す学生の必読の書。 -
戦後の住宅インフラを支えてきた団地。日本においても、戦後すぐは先進的な生活の象徴として、現代では20世紀へのノスタルジーの対象として、70年以上にわたってあらゆる世代の人びとがこの集合住宅に想いを託してきた。そうした時代の流れは団地が登場するフィクション=「団地作品」にも反映されている。
本書では15年にわたって団地作品について語るイベントを50回開催してきた集団=「団地団」が、団地作品の歴史を通覧。社会、風俗、家族、ジェンダー、創作などさまざまな観点から、戦後社会の変遷とフィクションの役割を考える。
【著者略歴】
団地団(だんちだん)
団地トークユニット。2010年結成。ライター・編集者の稲田豊史、写真家の大山顕、脚本家の佐藤大、漫画家の妹尾朝子(うめ)、ライター・編集者の速水健朗、小説家の山内マリコが中心メンバー。著書に『団地団 ベランダから見渡す映画論』(キネマ旬報社)。2025年3月12日から8月24日にかけて高島屋史料館TOKYO 4階展示室で「団地と映画――世界は団地でできている」を開催。 -
みんな私が、砕いてあげる――。
祖母を亡くし、一人ぼっちとなった柚子。そんな彼女を付け狙う謎の組織と、猟奇殺人の被害者となった家族の真相。そして、突如世界を襲う“崩壊”…。すべての因果か繋がるとき、柚子に眠る“ペパーミント”が起動する――。 -
シリーズ2冊594円~638円(税込)レーベル: 角川コミックス・エース出版社: KADOKAWA
ゲーム版「エウレカセブン」の新たな物語
ゲーム用ソフト「エウレカセブン」の主人公、サムナとルリのもうひとつの物語がここに登場。平凡な日常に別れを告げ、少年たちは夢を叶えるために新たな世界へと踏み出していく――。
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