『石川聡、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。
【構図・空間・光のポイントを捉えて描写力を深める!】
構図・空間・光を理解して「空間表現」を極めよう。
本書は、モチーフを組み合わせたときの表現や、空間との関係をどう描くかにフォーカスした、構図と空間表現に重点を置いた実践書です。モチーフが魅力的に見える視点の選び方や構図のバランスなど、画面全体を構成する力が身につきます。モチーフ単体のかたちや質感だけでなく、配置バランスや余白、空間的な奥行きの演出、光と影による立体表現など、複雑で難易度の高いテーマにも挑戦。初学者がつまずきやすいポイントを、ステップごとの構成と丁寧な解説でわかりやすくフォローします。
各章は「概論 → 観察 → 制作」のステップで構成され、第1章では構図と空間、第2章では画面構図と空間演出、第3章では光と影による空間表現を解説。第4章では、有機的なモチーフの構図でより高度な空間構成を学びます。章ごとに少しずつ難易度が上がる構成で、デッサンに必要な力をしっかりと身につけられます。
手元に置いて使えるコンパクトサイズで、日々の学習や復習にも最適!
構図や空間の捉え方を学び、「確かな描写力」を深めていきましょう。
〈主な内容〉
はじめに
デッサンに必要な道具を揃える
CHAPTER1:構図と空間
概論:魅力的な空間を作るための配置とは
観察:反射率が高いモチーフ
制作:反射率が高いモチーフ
CHAPTER2:画面構図と空間演出
概論:構図の印象を決める場所の選び方
観察:表情のあるモチーフ
制作:表情のあるモチーフ
CHAPTER3:光と影による空間表現
概論:デッサンを引き立てる光の効果を知る
概論:光と影で生まれる多様な空間演出
観察:日向と日陰を生かした空間表現
制作:日向と日陰を生かした空間表現
応用編:モチーフを組み合わせて描こう
さまざまな材質と固有色のモチーフ
CHAPTER4:有機的なモチーフの描写
概論:自然物の表情を捉える観察力を磨く
観察:自然物[野菜]
制作:自然物[野菜]
観察:自然物[花]
制作:自然物[花]
奥付
〈こんな人にオススメ〉
・美術系学校を目指す人
・構図や空間表現を学びたい人
・デッサンの基礎を学びたい人
・プロを目指すアニメーター
〈本の魅力〉
・初学者が最初に習得すべき「構図や空間表現」にフォーカス
・シンプルでわかりやすいレイアウトとコンパクトな紙面構成
・ステップで解説して効率的に学習&復習できる -
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。
【基礎を学んで「デッサン力」を身につけよう!】
かたちを理解すれば、絵はもっと上手くなる!
3つの立体でデッサンに必要な「観察力」「表現力」を伸ばそう。
本書は、美術系の学校を目指す人、絵をもっと上達させたい人、これからデッサンを始める初学者に向けた一冊です。デッサン表現の基礎となる「立方体・円柱・球体」の3つの立体にフォーカスし、かたちの捉え方や描き方をステップごとにていねいに解説。つまずきやすいポイントを押さえながら、観察力と表現力を段階的に育てていきます。各章は「概論 → 観察 → 制作」のステップ構成。難しい理論ではなく、目で見て理解できる解説とシンプルな紙面で、学びやすさにも配慮しています。
章ごとに少しずつ難易度が上がる構成で、静物デッサンに必要な力をしっかりと身につけられます。手元に置いて使えるコンパクトサイズで、日々の学習や復習にも最適。確かな“描く力”を、ここから始めましょう。
〈主な内容〉
はじめに
デッサンに必要な道具を揃える
CHAPTER1:幾何形態を描く
概論:基本はまず幾何形態から
観察:立方体
制作:立方体
観察:円柱
制作:円柱
観察:球
制作:球
応用編:モチーフを組み合わせて描こう
基本形態のモチーフ
CHAPTER2:材質や色のちがいを描く
概論:材質感を制覇するためには
観察:木製立方体
制作:木製立方体
観察:ペンキ缶
制作:ペンキ缶
観察:リンゴ
制作:リンゴ
CHAPTER3:複雑な材質や色のちがいを描く
概論:モチーフの特徴を表現するテクニック
観察:布包み
制作:布包み
観察:ワイン瓶
制作:ワイン瓶
観察:紙風船
制作:紙風船
デッサンの基礎力を上げよう!
描く精度を高める自主トレーニング
奥付
〈こんな人にオススメ〉
・美術系学校を目指す人
・趣味でデッサンを描きたい人
・デッサンの基礎を学びたい人
〈本の魅力〉
・初学者が最初に習得すべき「基本のかたち」にフォーカス
・シンプルでわかりやすいレイアウトとコンパクトな紙面構成
・ステップで解説して効率的に学習&復習できる -
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。
【「手」と「頭部」から始める、人体デッサンの描き方!】
体の構造を理解して描写力を無理なく高めよう!
人体デッサンの第一歩にぴったりな、手と頭部の描き方・学び方。
本書は、美術系の学校を目指す人をはじめ、人体を描けるようになりたい人に向けた一冊です。モチーフには、人体パーツのなかでも基本となる「手」と「頭部」を選定。各章の冒頭には「人体構造」の解説ページを設け、骨格や動きのしくみを理解したうえで描き始められる構成にしました。章構成は「片手」→「両手」→「頭部」→「頭部と手の組み合わせ」と、段階的に難易度を上げていく形式で、無理なく描写力を高めていけます。第1章では片手と静物を組み合わせて描き、第2章では両手と静物を描きながら構成力を養成。第3章では頭部のかたちやパーツの捉え方を学び、第4章では頭部と手を組み合わせた表現に挑戦します。
章末には理解を深めるための補足コラムも掲載。コンパクトで見やすい紙面構成と、シンプルでわかりやすいレイアウトにより、日々の学習や復習にも最適です。効率的に学べる構成で、人体デッサンの基礎力をしっかり身につけましょう。
〈主な内容〉
はじめに
デッサンに必要な道具を揃える
人体の基本構造を学ぶ
かたちを立体的に捉えて表現する
CHAPTER1:片手を描く
概論:手の基本構造を理解する
観察:片手と立方体
制作:片手と立方体
観察:片手とガラスコップ
制作:片手とガラスコップ
COLUMN:関節の動きとかたちを観察する
CHAPTER2:両手を描く
概論:手の動作と表情の変化を観察する
観察:両手とテニスボール
制作:両手とテニスボール
観察:両手とリボン
制作:両手とリボン
COLUMN:動作で変わる手のかたちに注目しよう
人体の基本構造を学ぶ
頭部のかたちと特徴を捉える
CHAPTER3:自画像を描く[頭部]
概論:頭部の向きと頬骨の位置を観察しよう
観察:頭部
制作:頭部
CHAPTER4:自画像を描く[頭部と手]
概論:動作による演出効果を観察しよう
観察:頭部と手
制作:頭部と手
COLUMN:光による演出効果を利用しよう
奥付
〈こんな人にオススメ〉
・美術系学校を目指す人
・手や頭部を描きたい人
・趣味でデッサンを描きたい人
・デッサンの基礎を学びたい人
・プロを目指すアニメーター
〈本の魅力〉
・学習しやすい「手」や「頭部」にフォーカス
・シンプルでわかりやすいレイアウトとコンパクトな紙面構成
・ステップで解説して効率的に学習&復習できる
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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