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『その他(レーベルなし)、佐々木紀彦、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • スタンフォードで見たエリートたちの真実
    サンデル教授が大人気の日本。
    米国留学ブームに沸く中国・韓国。
    世界中で、ハーバード、スタンフォードなどトップ大学への需要が爆発している。
    だが、われわれは米国のエリート教育とエリートたちについて多くを知らない。
    「米国の一流大学は、どこがすごくて、どこが見掛け倒しなのか?」
    「米国エリートたちのもつ、強みと弱みとは何か?」
    「日本は彼らから何を学ぶべきで、何を学ぶべきでないのか?」スタンフォードでの留学経験と記者としてのリサーチを元に
    エリートたちの生態を描く。
  • 異質なモノをつなぎ価値を生み出す「編集」の技術は、ビジネスの世界でこそ必要だ!

    イノベーション、新規事業開発、チームづくり、個人のキャリア構築… あらゆるシーンで武器となる、これからの時代を生きるビジネスパーソン必須の思考法。
    著者は、東洋経済オンラインをビジネス誌系サイトNo.1に育て上げ、その後NewsPicks初代編集長を経て、現在は新規事業開発担当役員 兼 NewsPicksStudios CEOを務める佐々木紀彦。
    紙からウェブへ、テキストから動画へと縦横無尽に越境する編集者の経験をすべて詰め込んだ、モノがあふれた時代の価値の生み出し方とは。

    セレクト(選ぶ)、コネクト(つなげる)、プロモート(届ける)、エンゲージ(深める)の4ステップで、「編集思考」を体系化。
    個人が編集思考を身につける方法を伝授し、ネットフリックス、ディズニー、Weworkら世界最先端企業を編集の視点から分析する。

    ◎こんな人にオススメ
    ・仕事においてひとつのことだけに専念してきた人
    ・異なる素材をつなげ、イノベーションを生み出したい人
    ・この先どうキャリアを築いていくか、悩んでいる人
    ・新規事業を生み出したい人
    ・ユニークな企画を立てたい人

    ◎目次
    第1章 「縦割り」の時代から「横串」の時代へ
    第2章 編集思考とは何か
    第3章 ニューズピックスの編集思考
    第4章 世界最先端企業の編集思考(ネットフリックス、ディズニー、WeWork)
    第5章 編集思考の鍛え方
    第6章 日本を編集する
  • 今日の世界は、かつてないほど急速な変化を遂げている。
    資本主義はその限界を露呈し、人工知能は人間の仕事を奪い始め、誰もが100歳まで生きる人生100年時代が到来しつつある。
    旧来の価値観が通用しなくなっていくなかで、「これから」をよりよく生きるためには、現在進行形のリベラル・アーツ(教養)が欠かせない。
    思想から経済、デザインにアートまで、各界のフロントランナー11人が、
    各分野の「これまで」と「これから」を紐解きながら、「これからの教養」を語り尽くす。

    ◎目次
    1.これからの思想――東浩紀
    2.これからの生命――池上高志
    3.これからの健康――石川善樹
    4.これからの建築――伊東豊雄
    5.これからの経済――水野和夫
    6.これからのメディア――佐々木紀彦
    7.これからのデザイン――原研哉
    8.これからのプロダクト――深澤直人
    9.これからの文学――平野啓一郎
    10.これからのアート――松井みどり
    11.これからの人類――山極寿一

    ◎未来の創り手11人が考える、変わりゆく世界の「これから」
    「僕たちは偶然性=弱いつながりを意図的に回復しなくてはいけない」(東)
    「人間も機械も『人工生命化』していく」(池上)
    「人生100年時代には『大きな問い』が必要になる」(石川)
    「新しいコミュニケーションやコミュニティをどう居心地よく造るかが問われている」(伊東)
    「近代社会の原理から脱し、『よりゆっくり、より近く、より寛容に』」(水野)
    「いまはまたゼロからビジネスをつくらなければならない時代」(佐々木)
    「これからはものではなく価値を作っていく時代」(原)
    「デザインをする部分が本質的になってきた」(深澤)
    「『個人』という概念が社会システムを考えていく上で限界に来ている」(平野)
    「スペクタクルの蔓延の中で見失われている『個人の独自性』を取り戻す」(松井)
    「人間はデータから脱出しなければならない」(山極)

    ◎「はじめに」より
    爆発的に増える情報量とそれらを瞬時に検索するネット環境、
    ビッグデータを駆使するコンピュータの発展にともなって、
    僕らは「既になんでも知っている」かのようなイメージがあるが、果たしてそうだろうか。
    逆に、より受動的で、自分の関心領域だけに閉じこもる人が多くなっているのではないか。
    さらに、世界で何が起きているかよりも、国内の事象や
    文化にだけ関心を向けている人も多いように思う。
    そうした精神ならびに知性の不自由さから解き放たれるためにも、
    異なる分野や言語を学ぶことには意味がある。
    教養はリベラル・アーツの訳語だが、人が自由(リベラル)であるためには
    技術と知恵(アーツ)がいる。異なるものを知らないと、人は自由になれない。
    本書は「これから」をより良く生きるための現在進行形のリベラル・アーツ(教養)の
    端緒に触れられるものになれればと意図している。
  • 米国の新聞社・出版社が繰り広げている
    「血みどろの生存競争」が日本にやってくる!

    4カ月でビジネス誌系サイトNo.1に導いた
    東洋経済オンライン編集長が予見するメディア・サバイバル

    今、日本と世界のメディア界は、大きな岐路を迎えている。今後5年、メディア業界は100年に一度といってもいい激震を経験するはずだ。では、ウェブのさらなる進化などによって、メディアの形はどう変わっていくのか。ネットメディアを運営するプレーヤーの目と、業界を分析するジャーナリストの目から、「メディア新世界」の姿を予測する。
    ・8~9割のメディア人はデフレに
    ・テクノロジー音痴のメディア人は2流
    ・日経以外の一般紙はウェブで全滅する
    ・有料課金できるメディアの条件
    ・起業家ジャーナリストの時代がくる
    ・最後のガラパゴス業界が激変する
    ・欧米メディアの“血みどろ”の戦い
    ・これからはコンテンツとデータが王様
    ・5年でデジタルは端役から主役に
    ・一番偉いのは、新しい“稼ぎ”を創る人
    ・新時代のカギを握るのは、30代
    ・“のっぺらぼうメディア”の終わり
    ・ウェブと紙の6つの違い
    ・紙の本はそのまま残る?
    ・雑誌が紙である必要はあるか?
    ・次世代ジャーナリストの10の生き方
    ・記者は没落、編集者は引く手あまた
    ・ウェブメディアの8つの稼ぎ方
    ・どうすればネット広告は儲かるか?
    ・サラリーマン記者・編集者の終わり

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