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『柴田 芳樹、51~70冊、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    100の失敗から学ぶ、
    堅牢で効率的なJavaコーディングの鉄則。

    Java静的解析エキスパートが見てきた失敗をもとに
    現場で役立つ実践知を解説!

    本書は、Javaの神様と呼ばれる名著者Joshua Blochや開発者たちが評価し、本棚に置くべき一冊と推す、Java開発本の決定版です。

    開発現場でJavaコードと向き合う中、些細なミスが引き起こす深刻なバグが発生すれば、時間と労力を浪費することになるでしょう。

    そこで本書は、初級者からプロフェッショナルまでのすべての開発者が「犯しがちな、繰り返し起こり得るミス」に焦点を当てています。それらのミスを事前に回避して時間と労力を無駄にしない具体的なアドバイスを提供する実践的な指南集となっています。

    静的解析ツールを活用して、常に優れたJavaコードを提供できるようにする方法、防御的コーディングによってコードをクリーンに保つ方法に加えて、独自のバグ対策プラグインの作成方法なども示します。

    著者は、IntelliJ IDEAの開発元JetBrains社のテクニカルリードであり、Javaバイトコードの静的解析ツールの開発にも貢献するなど、静的解析の分野で10年の経験を持つ専門家です。

    本書は、実際の現場で遭遇したコードから厳選した100項目の落とし穴をカバーしています。他者の失敗から学ぶことで、「真の現場力」を養うことができます。

    ※本書は『100 Java Mistakes and How to Avoid Them』(Manning Publications)の翻訳書です。

    ■本書の構成
    第1章 コード品質の管理
    第2章 式
    第3章 プログラム構造
    第4章 数値
    第5章 代表的な例外
    第6章 文字列
    第7章 オブジェクトの比較
    第8章 コレクションとマップ
    第9章 その他のライブラリメソッド
    第10章 単体テスト

    付録A 静的解析用アノテーション
    付録B 静的解析ツールの拡張
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Go言語の並行処理機能なら、直感的で把握しやすい!
    複雑なテーマも多数の図と例でよりわかりやすく段階的に解説。

    並行処理の原理とベストプラクティスを習得できる。
    より高速なプログラムが書きたい開発者に最適の書。

    並行処理を導入することで、多数のアプリケーションの
    パフォーマンスと応答性を向上させることができます。

    【本書を読めば、次のことを理解・実践できるようになります】
    -----
    ◆反応性が高く高性能でスケーラブルなソフトウェアを作成できるようになる
    ◆並行処理の利点・制限・特性を理解できるようになる

    ◆メモリ共有とメッセージパッシングを区別できるようになる
    ◆ゴルーチン、ミューテックス、リーダー/ライターロック、ウェイトグループ、
    チャネル、条件変数を利用できるようになる

    ◆並行処理で注意すべき典型的なエラーを特定できるようになる
    ◆より高度なマルチスレッディングでプログラミングのスキルアップが図れる
    -----

    本書では、Goの構文と機能を説明することに焦点を当てているわけではなく、
    Go言語を使って並行処理の原則と技術を解説しています。
    これらの技術のほとんどは他の言語にも適用することができます。

    ※ 本書は『Learn Concurrent Programming with Go』(Manning Publications)の翻訳書です。

    ※ 本書では何らかのプログラミング言語の使用経験があることを前提としています(Go言語かC言語系の使用経験があれば本書の理想的な読者です)。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Goプログラミングにありがちな間違いを網羅的に解説!
    間違いに対処しておくことで、開発生産性とコード品質を高めよう。

    本書では、Goアプリケーションによくある100の間違いを取り上げ、
    その例を検証し、その背景にある事柄を掘り下げていきます。

    さらに、間違いを回避するためのヒント、テクニックを紹介し、
    実際の現場で間違いを回避できるようにします。

    本書で取り上げる間違いは、バグ、不必要な複雑さ、可読性の低下、
    最適ではない/慣用的ではないソフトウェア構成、APIの利便性の欠如、
    最適化されていないコード、生産性の欠如です。

    Go言語の文法のほか、エラー管理、並行処理、標準ライブラリ、テスト、最適化など
    さまざまなカテゴリーにおける間違いを見ていきます。

    【推薦の言葉】
    Go開発者が製品環境でコードに触れる前に必ず読むべき本。
    『Effective Java』に相当するGoの本です―Neeraj Shah, Nutanix

    わかりやすく、効果的な例題。間違いがどのようになぜ起こるのかを理解することで、
    手痛い間違いを避けられます―Giuseppe Maxia, VMware

    【章構成】
    第1章 Go言語―学ぶのは容易、習得は難しい
    第2章 コードとプロジェクト構成
    第3章 データ型
    第4章 制御構造
    第5章 文字列
    第6章 関数とメソッド
    第7章 エラー管理
    第8章 並行処理:基本編
    第9章 並行処理:実践編
    第10章 標準ライブラリ
    第11章 テスト
    第12章 最適化

    ◎本書を読むにはGo言語の構文について理解している必要があります。
    ◎本書は『100 Go Mistakes and How to Avoid Them』の翻訳書です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Linuxの動作・構成・設定とその関係が理解できる! 各テーマについて背景・理論・実例を解説。<英語版はのべ5万部超のベストセラー! Linuxで実践したいことができるように内部動作を把握しよう> 取り上げる主なテーマは、システムの全体像、コマンドとディレクトリ、ディスクとファイルシステム、デバイス、カーネルやシステムの起動、プロセスと資源、ネットワークと設定、ファイル転送と共有、ユーザー環境、開発ツール・コンパイル、仮想化など。【本書「まえがき」より】この本の章を三つの基本部分にグループ分けすると、最初は入門であり、Linuxシステムの全体像を示して、Linuxを使っていく上で必要なツールを用いたハンズオン(具体的手法)を提供しています。次に、デバイス管理からネットワーク設定、そして、システム起動時の一般的な順序といったシステムの各部分の詳細を説明します。最後に、動作中のシステムを見て、基本的なスキルを学び、さらに、プログラマが使うツールについて学びます。【推薦の言葉】Linuxに興味があるのなら必読の書籍です――『LinuxInsider』。Linuxアーキテクチャのあらゆる角度から多くの情報を提供しています――『Everyday Linux User』。詳細に深入りせずに、内部で何が行われるかについて必要な理解を得られます。この本は、Linuxの書籍の中でもとても新鮮で、全面的に推薦します――Phil Bull、『Ubuntu Made Easy』の共著者、Ubuntuドキュメンテーションチーム。Linuxに基づくオペレーティングシステムの透明な深みへ飛び込んで、すべてがどのようにつなぎ合わされているのかを示しています――『DistroWatch』。必要不可欠な書籍として書棚に置かれることでしょう――『MagPiマガジン』
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Javaのテクニックをアップグレードしよう!

    バージョン10から最新版まで
    さまざまなアップデートを一挙に学べる!

    Java SE 10以降では、年2回のバージョンアップサイクルとなっています。
    そのうちバージョン11は、長期サポート版としてリリースされました。

    本書では「Java SE 10~13の新機能」と「開発中の機能」を取り上げています。
    取り上げるテーマは、以下のとおりです。

    型推論、アプリケーション・クラスデータ共有、
    ガベージコレクタ、ラムダ式、ラムダパラメータ、enum、
    データクラス、テキストブロック、パターンマッチング、など

    機能の内容だけでなく、背景、使い方、ユースケースも適宜、説明しています。
    本書は、機能拡張のサイクルを加速させるJava SEのアップデートを確認したい
    読者にとって、最適な一冊です。
  • ◆ラムダ/ストリーム/並行機能などを説明 ◆理解を深めるための問題を掲載 ◆Java 7で追加された機能も学べる >>> 本書は、従来のJavaを知っているプログラマーを対象にしており、Javaの初歩には触れていません。Java 8の数多くの新機能を中心に解説するほか、Java 7で追加された機能も説明しています。Java 8では、ラムダ式やコレクションをはじめ、プログラミング言語やライブラリの機能が大幅に追加・更新されています。本書により、Javaの新機能を楽しみ、Javaプログラマーとしてさらなる高みに踏み込んでいきましょう。※本書は『Java SE 8 for the Really Impatient』の翻訳書です。

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