『その他(レーベルなし)、和田秀樹、1年以内(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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作家デビュー40周年&累計1000万部突破記念作!
血圧220で薬を飲んでも170、血糖値は200~300前後、コレステロール値は300!
「病気のデパート」のような状態にもかかわらず、65歳になっても
医師、作家から映画監督、そして政党の党首と元気に働き続けられるのはなぜなのか?
著者自らが40年間、ずーっとやってきた老化知らずの幸せ習慣を初公開!!
〇数独もパズルも、脳の老化防止の役には立たない
〇会話で「アレ」「ソレ」が増えたら、若返りのチャンス到来
〇笑いながら話す人は、病気を寄せつけない
〇キーボードを打つだけで、脳に強烈な刺激が届く
〇健康診断の基準値越えは、元気に生きている“証し”
〇小太り、ぽっちゃりは、高齢者の“貯金”である
〇原発事故の現場で感じた、人の支えになるという幸せ
死ぬまで老けない体、ボケない脳をつくるいますぐ誰でもできる和田式メソッド41!
<老化・ボケはこうして断ち切る!>
年寄りは、おとなしくしていろ――。
近ごろ、そんな世間からの圧力が、ますます強まるばかりな気がします。ですが、仕事や子育ても一段落したいまこそ、皆さんは他人の目など気にせず、好きに行動すべきです。
しかも、自分が思うがまま動き、発言・発信することで老化、ボケ防止になるのだから、まさに一石二鳥。であるならば、アウトプットしない手はありません。
大事なことなので繰り返しますが、脳、前頭葉を活性化させる「アウトプット健康法」こそが、若さを保つ最大の秘けつになるのですから。
(「はじめに」より) -
【内容紹介】
■人間関係の悩みの9割は「感情関係」
■「怒り」を3秒で消すメソッドとは!?
■あなたの周りの「困った人」に動じなくなる
失礼、無礼、嫌味、暴言、決めつけ、
否定、言い訳、言いがかり……
世の中、どうして
こんなに「ムカつく」奴ばかりなの?
「感情」は出していい、
でも、感情コントロールを失ったら損をする。
自分の感情と上手につきあい、
「ごきげん」に毎日を生きる人が幸せをつかむ。
①自分自身の感情コントロール法
②自分の感情を乱してくる「周囲の困った人」への対処法
視点を変えた2つのアプローチで、
「心穏やかに毎日を送るコツ」を
感情コントロールの第一人者・和田秀樹先生がお教えします。
【著者紹介】
[著]和田 秀樹(わだ・ひでき)
1960年、大阪府生まれ。精神科医。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院・浴風会病院の精神科医師を経て、現在は和田秀樹こころと体のクリニック院長、立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学非常勤講師、川崎幸病院精神科顧問。幸齢党党首。著書に『感情的にならない本』(PHP文庫)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『80歳の壁』(幻冬舎新書)ほか多数。
【目次抜粋】
【第1部 感情的にならない心の整理術】
第1章 「感情的な人」は損をする
第2章 「不機嫌」をやめて「ご機嫌」に生きる──感情のルール
第3章 「スルーする技術」を身につける
【第2部 「困った人」に感情を乱されない心の整理術】
第4章 あなたの周りにいる8タイプの「感情バカ」
第5章 あなたが感情的になる原因は「他者」にある
第6章 どんな相手にも平穏でいられるメンタルスキル -
定年を迎える60歳は、人間関係のリセット期! しがらみを手放し、自分らしくつながり直すためのヒントを紹介する、実践的人生論。
退職後の幸せを握るカギは、人間関係の整理が9割! 本書は、「定年を迎える60歳は人間関係のリセット期」と語る著者が、しがらみを手放し、自分らしくつながり直すためのヒントを紹介する、実践的人生論。友人、夫婦、仕事、SNS……。しんどい人間関係を手放すだけで、毎日は、もっと楽しくなる。定年後の毎日が楽しくなる、人づきあいの整理術を一挙公開! (主な内容)●義理やしがらみからの解放 ●性ホルモンの低下で人づきあいが億劫に? ●自分らしさを肩書き以外で見つける ●さまざまな年代と働いて若さを保つ ●自然体でつきあえる友人を探す ●「つかず離れず婚」のススメ ●マッチングアプリは若者だけのものではない ●子どもとの同居は幸せになるとは限らない etc. 「本書では人間関係の整理を軸に、60代以降の生き方を考えていきます。とはいえ、必ずしも「60歳」にこだわる必要はありません。今まで頑張ってきたけれど、『そろそろ人との距離を見直したい』『人生をもっと楽に生きたい』『もっと人生を楽しみたい』などと感じるなら、そのときが始めどきです。義理やしがらみを手放して、人と人との関わりを主体的に考え直す。ときには、きっぱり関係を断つ勇気も必要です。その一歩が、人生の後半をより自由に、穏やかに、自分らしく過ごす道を切り拓いていくはずです」(本書「はじめに」より) -
死を正面から見つめると、生を楽しもうという気持ちが生まれてくる
老い方は人によって大きな違いがあります。朗らかに穏やかに老いていく人と、不機嫌につらそうに老いていく人がいるからです。
自分のペースで好きなこと、やりたいことを毎日のんびりと続けながら老いていくのが、「楽な老い方」。老いの延長に死が待っているとしても、死ぬ瞬間まで幸福感に満たされているなら死は決して不幸なゴールではありません。
「まだ死にたくない」と思えば死はつらいだけ。死を怖がるより、今を生きることに専心すれば、あなたのこれからの人生は確実に充実します。
プロローグ 「死ぬのも楽しみ」と思えれば、残りの人生は充実する
第1章 生きているときに「生」を楽しみ尽くす生き方
第2章 精神科医が考える楽な老い方、つらい老い方
第3章 「死は人生最後の大旅行」そう考えると、老いは快適になる
第4章 人生の旬は高齢期、心地よく老いに向き合う方法
第5章 死が近い高齢期こそ、いい思い出を積み重ねていく時期
第6章 死を穏やかに、安らいで受け容れるために
エピローグ 生きている時間を味わい尽くすと、死は「ただごと」になる -
手放すことは、新しい人生が始まること。
著書累計1000万部超の精神科医が、
あなたが今より幸せになるための
大切なヒントをお伝えします。
◆「はじめに」より抜粋
私たち一人ひとりが
生きやすくなるために必要なのは、
しなやかに生きる知恵「手放す勇気」です。
欲や地位、お金、しがらみ、思いこみ、こだわり、完璧主義など、
「手放す」ことをしてこなかったばっかりに、
年を取ってからみじめな思いをしている方をたくさん見てきました。
「手放す勇気」は、生き方の重荷を下ろすことです。
捨てるのはモノではなく、
「必要のないこだわり」や「無理して背負っていた役割」、
あるいは超自我です。
肩から下ろすのは荷物ではなく、自分――。
モノを捨てて部屋にスペースをつくるのではなく、
自分の思いこみやこだわりを手放して、
心に余白をつくることです。
どうかみなさんが「手放す」ことで、
これからの人生が、もっと軽やかに、もっと自由に、
そして穏やかになりますように。 -
「頼ること」は強さの証。
しんどいときは、人に頼りなさい。
困っているとき、つらいときは、
人にどんどん頼っていいのです。
◆「序章」より抜粋
みなさんは、人に頼る勇気、ありますか?
「助けを求めるのは、甘えだ」
「自分のことは自分でなんとかするべき」
「人に頼るなんて、情けない」
「人に迷惑をかけてはいけない」
あなたの心のどこかに、このような言葉が根づいていませんか。
「頼る勇気」があると、心が軽くなって、不思議と他人にも自分にも優しくなれるのです。
必要なときに、必要な人に助けを求められること。
複数の頼れる人を持っていること。
自分の限界をよく知っていること。
自分ができないことを素直に認められること。
他者のよさを認め、他者の力を生かせること。
「一人で立つこと」ではなく、「だれかと共に、自分らしく立つこと」。
他人に頼ることができ、他者との関係性を築ける人。
これらは、自分らしく生きるための土台になります。
「頼ったら負け」ではありません。
「頼ることができるあなた」は、賢く、しなやかで、強いのです。
そして、頼るたびに、あなたは一段ずつ、確実に強くなっていきます。 -
★検診でひっかかっても病気があっても人生は楽しんだもの勝ち!★
★検診でひっかかっても病気があっても人生は楽しんだもの勝ち!★
健康診断の数値が基準値を外れても、むやみにおびえる必要はない。基準値にエビデンスなどなく、人生は楽しむためにあるのだから。「死ぬまでラーメン食べたい!」「お酒も飲みたい!」そんなあなたを応援する一冊。
自分らしく生きるために知っておきたい〈いい医者・いい病院・賢い患者〉を高齢者専門医が解説します。
《コンテンツの紹介》
●1章 健診でひっかかっても、持病があっても、人生は楽しむためにある!
・人生後半、持病があって当たり前。健診で基準値をはずれてもおびえなくていい
・「基準値」にエビデンスも個人差もない
・医者の言うことは鵜呑みにせず、ほどほどに聞けばいい
・まじめな人ほど要注意。「治療」と「我慢」が病気を招く
・「数値至上主義」では「長生き」できても、ヨボヨボに
・人生後半は自由に、わがままに!「健康」のために生きなくていい
・人はどうせいつかは死ぬ。どう生きてどう死にたいか、考えておく
●2章 人生後半の幸せを左右する「いい医者・いい病院」の選び方
・人生後半を幸せに過ごすには、いい医者を選び、賢い患者になること
・いい医者とは
(1) あなたの価値観を頭ごなしに否定しない。「不安」を理解してくれる
(2) なぜその治療をするのか、薬を飲むのか、理由を説明してくれる
(3)「あなた」との相性がいい
(4)「あなたの不調」が専門
(5)「数字」よりも「体調」を診て、生活習慣を気にしてくれる
(6)「肩書」より「口コミ」がいい
(7) 数値についての説明をきちんとしてくれる
(8) 薬についての質問にきちんと答えてくれる
(9) 痛みや苦痛を取り除いてくれる(腕がいい)
(10) 患者を元気にしてくれる
(11) 知識がアップデートされている
(12) パソコン画面ではなく、顏を見て診察する
(13)やたらと検査をすすめない
(14) かかりつけ医なら柔軟に対応できる医者、執刀医なら腕のいい医者がいい
(15) セカンドオピニオンを嫌がらない
・いい病院とは
(1) 待合室の患者さんたちに活気がある
(2) 院内が清潔で、スタッフ間の関係が良好
(3) 不調がひとつなら大学病院、複数ならかかりつけ医
●3章 納得した治療で自分の人生を守る「賢い患者」の心得
・医者の言うことを鵜呑みにしない「賢い患者」になろう
・賢い患者とは
(1) 医者まかせにせず、情報を調べる
(2) 長生きしたいのか、とにかく元気で過ごしたいのか、価値観が明確
(3) 一生ラーメン食べたい、お酒を呑みたい…など、譲れないものが明確
(4) 医者への質問が簡潔で分かりやすい
(5) 説明を録音させてもらうという方法も
(6)「安心」のために薬を飲もうとしない
(7) 現役世代の家族に付き添ってもらう
(8) AIやネットで情報を調べて、判断できる
●4章 気になる症状別 医者との賢いつき合い方
・やせなさいと言われたら
・血圧が高いと言われたら
・血糖値が高いと言われたら
・コレステロール値が高いと言われたら
・骨粗しょう症と言われたら
・認知症と言われたら
・うつ病と言われたら
●5章 人生後半を満喫するための、我慢いらずの健康術
・「年甲斐もなく」は褒め言葉。新しいことを何かしてみる
・推し活でワクワク。ときめきが大事
・野菜ばかり食べず、もっと肉の量を増やす
・運動は10分でもいいし、嫌ならやらなくていい
・嫌なことは一切やらない
・薬より栄養。好きなものを楽しく食べる
・健康のことばかり考えず、楽しむことを考える
・お金を貯める人より、お金を使う人のほうが幸せになれる
※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。 -
最近体調を崩しやすい、疲れやすい、ムリがきかない……体力不足のせいで仕事のパフォーマンスが落ちている人のための本!限りある自分のエネルギーを賢く配分する35の方法を紹介!あなたは、自分の体力や体調に自信がありますか?もしかしたら、こんな悩みを抱えていませんか?「いつも疲れている」「どんなに寝ても体がだるい」「体調を崩しやすい」「ムリがきかない」。近年、こうした体調不安を訴えるビジネスパーソンが、男女を問わず増えています。「深刻な持病はないが、日常的に何となく調子が悪い」という人がほとんどで、「大事な日に限って、体調を崩してしまう」という人も少なくありません。体力や健康に不安を抱えているのは、40~50代の管理職世代に限らず、20~30代の若手世代にも顕著に見られる傾向です。体力不足や体調不安は、パフォーマンスに大きく影響します。体力がないと、集中力や注意力が散漫になって、仕事の凡ミスが増えます。体調に不安があると、粘り強くタスク(課題)に取り組めないだけでなく、疲労が蓄積しやすくなります。若いビジネスパーソンの体力不足や体調不安は、本人だけの悩みでなく、会社や上司、同僚にとっても頭の痛い問題となっています。体力のない人は、どのように仕事と向き合っていけばいいのか?限りある自分のエネルギーを賢く配分して、体力のない人や体の弱い人が効率よく働く秘訣をお伝えします。「自分には体力がない」「そのせいでパフォーマンスが上がらない」「毎日キツイ」と悩んでいる人が、前向きな気持ちで仕事と向き合い、充実した毎日が送れるようになるための一冊です。
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最新脳科学が証明、音読は最強の脳トレである! 著者は、「黙読より、音読のほうが間違いなく記憶力の定着率は高いです。音読による記憶の定着を高めるためには、声を出して読みましょう」と語ります。この本に収録した70編を声に出して読むだけで、脳が若返る! 音読は「文字を読む」だけでなく「声に出して、声を聞く」ことで、脳が同時に複雑な処理をして脳の活性化につながるのです。
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高齢者専門の精神科医が教える、認知症予防の新常識!
いつまでも若々しく、毎日を幸せに生きるための、まったく新しい生活習慣。
著書累計1000万部!
読者からの絶大な人気を誇る著者が満を持して、あなたに教える「認知症予防の新常識」。
高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり、のべ6000人の患者と向き合ってきた著者だからわかった、これからの人生を、幸せに生きるための極意、それが「恋活(れんかつ)」です。
第二の人生を豊かに、若々しく、より健康に生きるための、[和田式]による、新たな生活習慣のノウハウが満載!
[目次]
はじめに──前頭葉を活性化させる認知症予防の新常識
第1章 恋活のススメ
第2章 本当の人生を幸せに生きるために
第3章 更年期に負けない生き方のヒント
第4章 人生の後半こそ「大人の恋」をしよう
第5章 恋活で永遠の若さを手に入れる! -
老いに向き合う医師であり、自身も60代半ばを迎えた著者が大切にしている食事、食材……特にたんぱく質の効果、効能、さらにレシピを紹介する書籍。年を重ねた今こそ知りたいたんぱく質の重要さ、上手な摂りかたが満載の一冊です。
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感情とは何でしょうか?目には見えないけど、確かにあなたの中に存在しています。
感情とは何でしょうか?
目には見えないけど、確かにあなたの中に存在しています。
自分にとって大切なものである半面
自分を振り回すやっかいな存在でもあります。
「ふざけるな!」
「何度言ったらわかるの?」
「自分勝手すぎる!」
「なんでそんなひどいことが言えるの?」
「相手がそんな態度を示さなければ、こんなに頭にくることはないのに!」
思わず相手を責めてしまいます。
でも、残念ながら、どれだけ言っても相手が変わることはほとんどありませんし、
変えるためにはそれこそとてつもない時間と労力がかかります。
感情的に反応して損をするのはあなた自身です。
だから、この本に書いてあるメソッドを身につけてください。
この本では、とにかく簡単な方法だけを集めました。
全部で24ありますから、自分に合った方法を見つけていただけると思います。
<目次>
序章 なぜ、あなたは怒ってしまうのか
怒る人は幼稚に見える
うるさい人から、急いで5メートル離れる
怒りを「恨み」にしない方法
「セロトニン不足」が怒りの原因
第1章 軽くイラッとした時の対処法
イタリアンジェラートで怒りがクールダウン
完ぺきじゃなくても「ま、いいか」を口ぐせにする
第2章 しつこいムカムカへの対処法
どうしても腹が立ったら「3秒だけ」怒る
ムカムカを収める特効薬「セロトニン」の分泌法はコレ
日々の怒りはスキルアップのエネルギーにする
第3章 ダメな人にイライラした時の対処法
「付き合いは軽くていい」と割り切る
攻撃的な人には「反論」ではなく「相談」する
「KY」な人にイライラしたら「気持ちのいい青空」を思い出そう
第4章 理不尽さにカッとした時の対処法
怒りに耐えるには腹筋と背筋に力を入れる
理解できないことは「スルー」する
頑固な怒りには「一杯のお茶」が効果的
第5章 身近な人にカチンときた時の対処法
ウソでもいいから、まずは「ありがとう」
気難しい相手には「押し」より「引き」が有効
身近な人と話す時「絶対」と言わない -
老化の分かれ目“記憶力”は維持できる! 記憶のメカニズムに則った方法で、大人も記憶力UPが可能。物忘れが減り、自信が戻り、認知症も遠ざける。老年精神医学の専門家が実践する、人生100年時代を賢く・楽しく・幸せに生きるための脳の習慣。
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感情の整理で、生き方や性格は変えられる。
感情の整理で、生き方や性格は変えられる。ベストセラー精神科医である著者が、自らの経験と心理学の理論をもとに「感情の整理術」や「感情とのつき合い方」について、実用的なヒントを紹介。 -
読むと生きる意欲が湧いてくる本!
健康診断はやばい。ピンピンコロリは幸せか。クスリと書いてリスクと読む。間違いだらけのメタボ健診。ちょいポチャのすすめ。運動し過ぎると寿命が縮む。もっと肉を。もっと光を。好色のすすめ。金はドンドン使う。孤独はそれほど悪くない。テレビを捨てて街に出る。明日は明日の風が吹く。さよならだけが人生だ。等々。
後半生を生きるための知恵が満載。精神科医にして高年学のオーソリティ、人生の達人がお届けする実践的かつ思索的処方箋。
「本書は、きっと皆さんのお役に立つと信じて執筆した自信作です。安心してお読みください」(序章より)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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