セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『電撃文庫、御影瑛路、読み放題 MAXコース(ライトノベル)』の電子書籍一覧

1 ~18件目/全18件

  • 693(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    有坂あこ
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    新たなダークヒロインここに誕生!!  かつてない学園ファンタジー!!

     ここカスミシティでは、若者たちは株式会社のように自分をRELEASEという市場に上場し、時価が付けられる。そのカスミシティで事件が起こる。謎のアプリ〈パノプティコン〉が若者のデバイスにインストールされ、街がバトルフィールドに一変。他人を倒しその価値を奪う争いが始まったのだ。それは言わば億単位の金が平然と動く鬼ごっこ! そんな状況に突如巻き込まれたユウスケは、危機一髪のところをクラスメイトの少女マリーに助けられる。普段は孤立し、RELEASEというシステムからも逸脱してるマリー。はたして彼女は何者なのか。その事実が明かされるとき、あなたは、もうひとつの真実を知ることになる!?
  • 支倉凍砂、入間人間、松村涼哉が推薦! 衝撃の問題作が、いまここに蘇る!!

    「あなたはあたしが魔法で護ってあげるよ」まったく意味不明なことを言ってきたのは、学校でも飛び抜けて美人の香月美紀。そんな彼女と付き合うようになったことで、僕を取り囲む世界が急に動き出す。「ああ……人を殺したい」「鎖? 鎖なんて見当たらないが……」素行不良な友人、堅物のクラス委員長、そして美紀さんと僕……。壊れはじめた僕らが行き着くところはーー。 (※この作品は電撃文庫『僕らはどこにも開かない』(2005年発売)を再構築。大幅に加筆改稿し装丁を一新したものです)
  • 671(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    415
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    「私はお前を壊すために、ここにいる」転校生の唐突な宣言が、全ての始まり──

    3月。中途半端な時期にやってきた転校生・音無彩矢。そのあまりの美少女ぶりに息を呑む教室の中で、彼女は教壇に立ち、無愛想にただ自分の名前だけを告げた。教室全体が次の言葉を待っていた、その時――。 「星野一輝」 ――呼んだのは、何故か僕の名前。 「私はお前を壊すために、ここにいる」 そして、突然の宣戦布告。 ただ超然と、毅然として言い放ち、静かに微笑む彼女の真意は……!? 「神栖麗奈シリーズ」の御影瑛路が贈る!!
  • 803(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    鉄雄
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    マリア。僕は君を、二度と離さない――。

    「さあ、最後の対決だ。星野一輝くん」 “O”は手を広げる。一輝をはっきりと見据え、その美しくも醜悪な顔を歪める。 「出来損ないの世界で幸せに過ごすといい」 星野一輝の無謀で孤独な闘いは続く。 “ゼロのマリア”を取り戻すために。 “O”が創り上げたこの世界は、あの時の“箱”と同じだ。3月2日という中途半端な時期に来た転校生から始まった“繰り返し”を司る箱。 ――マリア。僕は、箱に囚われた君を必ず取り戻す。 そして、結末がやってくる……。
  • 693(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    鉄雄
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    “零のマリア”を取り戻す──。一輝と醍哉。 最終決戦の幕が開く。

    人を傀儡化し、世界を支配しようとする醍哉を捕らえたのは、一輝が展開した箱“願い潰しの銀幕”。 醍哉の『人生』を上映するこの空間で、すべてのプログラムが終われば彼は敗北する。 一輝の狙いを阻止するために醍哉がとった奇策によって、ついに醍哉は一輝を映画館へと引きずり込むことに成功する。 彩矢、麻理亜、そして、“O”。“零のマリア”を巡って、一輝と醍哉は衝突する。二人のうち、『世界』を救う/変えるのは、果たして――。
  • 649(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    鉄雄
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    敵同士となった醍哉と一輝。二人の“箱”使い、その勝者は──。

    醍哉が手にした箱は“罪と罰と罪の影”。 人々の罪を可視化、それを取り込むことによって対象を傀儡化するその“箱”を使い、彼は人間を『選別』していく。自身の信念に基づいて。 醍哉を“敵”とみなす一輝は、彼を止めるため、箱“願い潰しの銀幕”を使い、醍哉を封じ込める。 “箱”VS“箱”。そして衝突する二人。果たして勝者は ──?
  • 649(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    鉄雄
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    その身を自ら差し出すほどに屈服させ、完膚無きまでに奪い取ってやる

    「どんなに時を経ても、お前の側にいる」 ── 終わりの見えない繰り返しの日々の果てに、言葉通り新入生として再び星野一輝のもとに現れた音無麻理亜。しかし、ふたりで過ごす穏やかな時間は長くは続かなかった。一輝の周辺で不思議な事が起き始めたのだ。 送った記憶のないメール、勝手に動く体、「自分ではない自分」が引き起こす孤立、見せつけられた死体。そして、携帯電話に残されたボイスフォルダの宣戦布告 ── 『ボクはアンタを壊す。アンタが大切にしているものを全部壊す。“箱”を手にしたボクは、アンタから全てを奪える』。 “所有者”が一輝に向けるととは……? 御影瑛路が贈るシリーズ第二弾、登場。
  • 671(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    鉄雄
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    爽快なる先鋭系。不敵な青春群像を描く御影瑛路のシリーズ第4作。

    「ああ……分かったよ。僕が ── 僕が、『王』になってやる」 クローズド・サークル『王降ろしの国』。中世風の職業に就き、一度の面談を介し行われるそのゲームの勝利条件は、他プレイヤーを殺して生き残ること──。つまりこれは、“殺し合い”にまみれた狂気のゲーム。 その“騙し合い”のゲームから、未だ抜け出せない星野一輝。彼はついに、事態打開のため自ら“王”となるべく動き出す。カギとなるのは、トリックスターである大嶺醍哉。この空間を作り上げた“箱の所有者”はいったい誰なのか、一輝はついにその真実へとたどり着くが……。 『王降ろしの国』完結編、登場!
  • 671(税込)
    著者:
    御影瑛路
    イラスト:
    鉄雄
    レーベル: 電撃文庫
    出版社: KADOKAWA

    爽快なる先鋭系。不敵な青春群像を描く御影瑛路のシリーズ第3作。

    「お前、“O”と関わっているだろ?」 クラスメイト・大嶺醍哉が、星野一輝に向かって発したその言葉は、新たな“箱”への入り口だった。 気づけば一輝は音無麻理亜と共に、“騙し合い”のゲーム──『王降ろしの国』のプレイングルームにいた。中世風の職業に就き、一度の面談を介し行われるそのゲームの勝利条件は、他プレイヤーを殺して生き残ること──。つまりこれは、“殺し合い”にまみれた狂気のゲーム。 “箱”に願い、この空間を作り上げた“所有者”の正体とは……? 緊迫の第三巻!
  • 下克上を狙う『天才』カンナと、それを阻止せんとする『天才』ユキトの攻防……!

    弱肉強食の学園に君臨する【七君主】。藤白カンナは、学園の最底辺Fランクでありながら、そのうち2つの称号を手中に収めた。彼の次なる標的は、反派閥【アンチリヴァイアサン】のカリスマ、【虚構】のエフ。 自身をエフと偽り、組織乗っ取りを企てるカンナと、それを阻止せんとするユキトだったが、しかしカンナは、その更に上をいった。【七君主】のひとつ、【憤怒】の称号をも手中に収めんと、彼は行動を開始する。
  • 「――僕たちは魔法少女に飼育されている」

    僕らは、魔法少女に閉じ込められている。 魔法少女『ホワイトノワゼット』。この限られた世界『空殻ファーム』を生み出した張本人であり、僕らの支配者。 『ノワ』は一週間に一人、生徒を生贄として求めてくる。もちろん拒めば命はない。この世界は、彼女の庭なのだ。閉塞と絶望という華が咲く『魔法少女の庭園』。 そして運命の時がやってくる。 次の生贄に選ばれた生徒、それは僕が最も愛する人だった。 僕は決断する。愛する人を護り、そして絶対の存在である『ノワ』の打倒すると。
  • 『魔法少女の檻』という絶対的絶望から、ついに僕らは未来を切り開く。

    打倒レッドザーネ。 最強最悪の魔法少女を殺す。 僕らを閉じ込めていた魔法少女ホワイトノワゼットは、共に闘おうと手を差し伸べてきた。それ以外に助かる道が無いと理解した僕らは、ついにレッドザーネの居城への侵入作戦を企てる。 そして作戦決行の時が来た。 しかし、人間を凌駕する力を持つ魔法少女の前に、僕らは為す術なく倒れていく……。 そんな中、今は亡き『伊集院麗歌』の存在が、絶体絶命の状況に光をもたらし……。
  • 『空ろの箱と零のマリア』の御影瑛路が描く、堕ちた天才による裏切り下克上ストーリー。

    在籍する生徒の成績は超優秀、あらゆる部活は全国制覇を成し遂げる。夜空に輝く星のような私立七星学園。しかしその実体は、厳格なランク制度と、生徒の容姿までステータス化されるシステムで生徒たちを管理する、別名『弱肉強食学園』。 そこは絶対的な強者が支配していた。派閥【アーバンライオン】を率いる、【傲慢】の神楽坂エリカ。彼女を打倒し、『頂点』に立ち、『暴君』として君臨する──。危険な野望を抱いた“堕ちた天才”が、Fランクの教室には居た……。知能と知能がぶつかり合う下克上ストーリー、開幕!
  • このあたしにせーてきこーふんを抱くのはやめてもらえる?

    現状を報告しよう。 俺は自分の部屋で、四つん這いになり、小学生女子(9歳、名前はアリス。ちなみに胸は皆無)の人間椅子になっていた。しかも、あろうことかお尻をペンペンされていた。ガツンと言うつもりが、むしろ俺がしつけられていた。何この現実? 高飛車小学生の馬乗りプレイのせいで、自己紹介すらままならない。亭主関白系男子であるはずの俺が、なぜか捕食系ドS幼女と一緒に住むことに。詳しくは、本編を読んでくれ。
  • 亭主関白系男子、略してパクメンである俺が、なぜかドS幼女と同棲している件について。

    ある日、クラスメイト(で可愛くて俺の女神でそして巨乳)のチョコちゃんに、一緒に部活見学をして欲しいと誘われた。なぜか我が家に居候し続けるドS幼女も連れて向かった先は 『ポジティ部』。 ゴクリ……。嫌な予感しかしねぇ。案の定、その部室にはポジティブどころか、頭のネジが外れたネガティブなやつらの集まりで……。しかも 『リア充耐性』 をつける活動だとか言ってる。あーあ。
  • 電撃が贈る衝撃の問題作、登場!

    鎖の音がする。 高校受験やら恋愛だかで辛苦を味わっている奴らを縛る、鎖の音。 世界という濁流の中に流れる様々な情報で、張りぼてでしかない見てくれを形成し、それを正解だと信じ切っている奴らを縛る、鎖の音。 ――がちゃがちゃ、がちゃがちゃ。 その音から逃げ出したくて、俺は――。
  • 神栖麗奈。 おかしいくらい美しい彼女は――

    彼女は、【わたし】 の親友。陸上部に所属していて、クラスは違うけどいつも一緒に下校している親友。 彼女は、【僕】 の家族を殺した憎い仇。僕は彼女を許さない。 僕の家族を殺してなお、のうのうと生きている彼女を許さない! 彼女は、【わたし】 の仲間。人型エネルギーを消すため…… 世界の危機を救うために一緒に戦う仲間。 彼女は、【俺】 の……。 彼女は、いつもおかしいくらい美しい微笑みを浮かべている。 彼女は、【あなた】 にとっての、何……? 謎の美少女・神栖麗奈を巡る人々が紡ぐ、ちょっと不思議な物語……。
  • 神栖麗奈を―― 忘れるな。 衝撃のシリーズ続編!

    神栖麗奈。純聖和学園の前生徒会長であり、おかしいくらいに美しく、学園における「絶対」の指針、法律だった存在。すべての人の理想であり、完璧であり、目標であり、そして、救いだった存在。 彼女は此処にいた。 そして、此処で散った。 それが全ての始まりだった――。 三津井千美、神栖聊爾、河合さくら、そして、神栖麗奈自身が語る死の真相……。 彼らがいかに苦しみ、救われたかったのか――。 新鋭・御影瑛路が描く、『神栖麗奈は此処にいる』 待望の続編。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。