『布施川天馬(実用、新書)』の電子書籍一覧
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子どものために知っておきたい!
認可保育所 vs 私立幼稚園、中学受験 vs 高校受験、高校受験集団塾 vs 個別指導、国公立大学 vs 私立大学、どっちがいいの!?
幼稚園から大学入学までの子どもの勉強・受験のルートとお金問題を、選択肢ごとの比較と大学生の体験談で徹底解説!
塾・家庭教師・受験料・入学金……子どもの勉強や受験にはお金がかかります。本書は、累計50万部「東大シリーズ」著者で東大カルペ・ディエム代表・西岡壱誠と、貧しい家庭に生まれながら東大合格を果たした著者・布施川天馬が、「子どもの勉強・受験にかかるお金」の問題に特化し、経験と膨大なデータをもとにまとめた一冊です。
情操教育塾vs知育教育塾など対立構造で勉強にまつわるルートとお金を徹底比較するほか、大学生による実体験レポで紹介。子どもをもつ保護者から、これから家庭を築こうというカップルまで、勉強・受験に関する疑問に答えます! -
※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。
ズバリ1380万円! 東大生が中学受験や習い事などの教育投資の効用を独自調査。いくら使えば効率よく受かるか、東大受験計画を大胆立案。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
たくさんの塾や習い事に通わせなくても大丈夫!
いま偏差値が低くても将来、東大に合格できる!
1日1問! 今日から子どもと一緒に遊ぶだけ!!
子どもの脳の可動域が広がります!
小学生のお子さんを持つ、すべての大人に読んでほしい!
脳の可動域が広がる6つの力
・質問力
・語彙力
・物語力
・計算力
・体験力
・反省力
学習要項「総合的な探求の時間」に対応するために 脳みその柔軟性を高め、脳みその可動域を広げるための本です。
じつは難関大学に合格するには、小学生のときから非認知能力を培うことがとても重要。 学校の勉強だけではなく、本や音楽・絵画などが身近にあり 日常の些細なことにも興味を示せる子どもの方が 大学受験を目の前にしたときの伸び率がハンパないのです。
本書の著者と監修者がまさにそう。 塾に通うお金に余裕のない家庭で育った布施川さんが バイトを掛け持ちしながら自力で東大に合格できたのは、 小学校時代に培った「反省力」と「体験力」があったから。 高2年で偏差値35だった西岡さんが東大に合格できたのは 「物語力」で人間の感情を理解できるようになっていたから。
本書はふたりの体験を軸に、 彼らが今現在行なっている小学生向けの講習会で とくに効果のあったトレーニング方法を厳選したもの。
小学生を持つ保護者のみなさん、 ぜひ、本書を使って、ゲーム感覚で遊びながら お子さんの非認知能力と勉強に必要な能力を刺激する6つの力を伸ばしましょう。
著者について
布施川天馬(ふせがわてんま)
東京大学文学部4年生 世帯年収300万円台の家庭に育ったため、予備校に通えず自力で東大合格。「受験は出された問題に答えることができたら受かるというゲーム」と考え、「一秒でも短い勉強時間で、なるべく低い点数で東大に入ることを目標」にし、「独自の「お金も時間も節約する勉強法」を編み出す。主な著書に『東大式節約勉強法~世帯年収300万円台で東大に合格できた理由~』 (扶桑社)、『人生を切りひらく 最高の自宅勉強法』 (主婦と生活社) 、『東大大全 すべての受験生が東大を目指せる勉強テクニック』 (幻冬社)
西岡壱誠(にしおかいっせい)
東京大学経済学部4年生「カルぺ・ディエム」代表。偏差値35の学年ビリから東大を目指すも、現役・一浪と2年連続不合格。崖っぷちの状況で開発した「思考法」「読書術」「作文術」で偏差値70、東大模試で全国4位になり、東大合格を果たす。著書『東大読書』『東大作文』(いずれも東洋経済新報社)は、シリーズ累計40万部のベストセラー。三田紀房『ドラゴン桜2』(講談社)監修を担当。
2020年には(株)カルペ・ディエムを設立。全国6つの高校で生徒には思考法や勉強法を教え、教師へは指導法のコンサルティングなどをしている。またYouTubeチャンネル「スマホ学園」を運営し、約10、000人の登録者に勉強の楽しさを伝えるなど、教育の現場で活躍中。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
年収300万円台の家庭で、週3バイトしながら東大に合格!
短期間で偏差値を約20も上げた著者の「実際に効果がある勉強法」といえる、
20の鉄則と28の極意、5つのルールの53の方法を紹介。
1章 なぜ「自宅で勉強」をするべきなのか?
鉄則1 能動的な自宅勉強は、受験だけでなく人生にも役立つ
鉄則2 勉強で時間の「管理能力」「使用能力」を手に入れる
鉄則3 「効率よく思考する」力を身につける
2章 具体的な勉強に入る前に大切なこと
鉄則4 参考書・問題集は各教科1冊ずつに絞る/鉄則5 参考書・問題集は売れているものをチェック
鉄則6 インターネットを使い倒そう/鉄則7 「ルーティン」でエンジンをかける
鉄則8 勉強のノルマを決めよう!/鉄則9 同じタイプの問題を完璧にする布施川式5つのルール
鉄則10 「わからない」でもOK。ただし…/鉄則11 ノートの色はこれだけ。使い方のポイント
鉄則12 自分の活動時間を把握しよう/鉄則13 「勉強時間」「休憩時間」「自由時間」を設定
鉄則14 集中できないときの裏ワザ/鉄則15 すきま時間の使い方は自分で考える
鉄則16 学校の先生を使い倒そう
3章 英語を習得する7つの極意
極意1 英単語は1回にまとまった数ずつ覚える/極意2 ネイティブのマネをしながら発音
極意3 英単語帳は1日に3度見よう/極意4 英文法書は最低3周
極意5 長文読解のコツ 先に問題を確認/極意6 長文読解のコツ 「浮気性」より「一途」に
極意7 英文精読のコツ 「戻り読み」をなくそう
4章 数学の基本は計算力とひらめき
極意1 参考書は分厚いものを選ぼう/極意2 簡単な計算練習を毎日積んで基礎を上げる
極意3 ありがちな計算パターンは覚えておく/極意4 1度目は答えを見ながら解こう
極意5 計算ミスをしたら、なぜ間違ったのか考える/極意6 毎日軽いノルマを決め、それだけは達成
極意7 新しい公式は10回練習
5章 国語は要約力が必要になる
極意1 漢字や語彙をたくさん覚えよう/極意2 図や状況をイメージする
極意3 わからないところは文節で区切りながら音読/極意4 主語と述語をピックアップ
極意5 3回読んでもわからなかったら飛ばす/極意6 文章を要約しよう
極意7 小学生用のドリルから始めよう/極意8 古文は文法をしっかり覚える
極意9 現代語の感覚で覚えないように
6章 暗記系教科は実戦で覚える
極意1 暗記する範囲を絞る/極意2 持っている知識とつなげて、共通点を発見
極意4 知識を定着させるため「3」にこだわろう/極意5 覚えたことは2秒以内に答える
7章 受験のカギは復習法にある
鉄則17 復習するのは「新しく得た情報」「しばらく触れてない情報」
鉄則18 復習でしてはいけないこと/鉄則19 3日以上触れない科目は作らない
鉄則20 過去問と模試を効果的に活用
ほかにも、「教科別の布施川式おすすめ参考書」や「本番で実力を発揮するためのコラム」など、
受験生へのアドバイスが満載。 -
現役貧困東大生が分かりやすく解説
お金も時間もかけずに結果を出すメソッドがこの一冊ですぐに分かる!
忙しい学生もビジネスパーソンも、無駄を省いたメソッドで目標へ一直線!
新たに「復習」の章が加筆された新書版!
受験勉強はゲームです。
これは僕が東京大学に合格するまでに強く感じたことですが、普通のコンピューターゲームとは異なっている点が2つだけあります。1つは自分以外のたくさんの人が同時に参加してくること。もう1つの異なる点は「各人でスタート地点が異なること」。RPG(ロールプレイングゲーム)だったら所持金と所持アイテムが人によって異なる。レースゲームならスタート地点や能力が異なる。バトルロワイヤル系のゲームなら人によって装備と残機数が異なる。こんな仕様を分かっていて出したなら、そのゲームは間違いなくクソゲーです。しかし、現実にはこのクソゲーはまかり通っています。お金のある人ならば良い教育を受けられるが、お金のない人たちは自分の努力でこの差をひっくり返さなければならない。僕のような貧乏世帯出身者は、裸一貫の無課金で重課金者に殴りかからなければなりません。しかし、無課金者には無課金なりの戦い方というものがあります。
それは「節約」です。――本書より
≪目標達成のための最短ルート、最小コストの具体的な方法が満載!≫
・まともに予備校に通えば100万円以上かかる現実
・参考書だったら最低1,807円あれば揃う
・「悩みから逆算」し、自分の思考を具体的にするプロセス
・思考という作業は「情報整理」にほかならない
・なぜ、「過度な復習の時間」は無駄なのか
・文章という「魚」の中で一番意識すべきは「尾」の部分
・「効率よく思考する」人と「効率よく思考しない」人の差
・「ひとり言」で、誰もが「頭の回転が早い」人になれる
・「低次のレベル」から徐々に攻略していく
・最終的な得点率を上げる「諦めの戦法」
・復習の際に「8掛けした点数」がリアルな現状 -
忙しい現代人に告ぐ、考える時間はムダだ!
毎日アルバイトとゲームとマンガで忙しくしていたのに東大に合格できたワケとは。
東大生はサボり方を知っている。
「一日が24時間では足りない」と思っている人に知ってほしい東大式時間の使い方。
「一日が24時間じゃなきゃ、たくさん遊んでいられるのに」子供の頃からの僕の願いですが、
同じようなことを思ったことのある方は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。 とかく現代人は忙しい。
本書では、アルバイトをしながら、東大に受かるために五教科七科目という
膨大な範囲と量の受験勉強をする中で気がついた
「コスパのよい時間の使い方」について、全三章でお伝えします。
私たちが一口に「時間術」と言った時にイメージするのは、せいぜいが
「時間を節約する」「効率的に時間を使っていく」のどちらかであろうと思います。
しかし、本当に効率的に仕事を終わらせていこうと思った時には、
「無駄を省く」「効率を上げる」「やる気を出す」という三種類の方向性での努力が必要になるのです。
(本書 はじめに より抜粋)
・考えのループという落とし穴を回避して思考の無駄を減らす技術
・「知らない」と「分からない」は全く別物である
・「休憩時間」と「自由時間」の定義を意識して明確に使い分ける
・タスクをマトリクスを使って整理する
・「時は金なり」を真に受けると痛い目にあうワケ
・『ドラクエ』の王様のような仕事の捉え方はしてはいけない
・「もんじゃ型」ではなく「たこ焼き型」の時間管理でタスクに時間をあてていく
・やる気モードの自分に変身するためにはルーティンが有効
・「できなかったこと」よりも「できたこと」を積み重ねる
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