『ero、堀田阿伴、0~10冊(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~4件目/全4件
-
シリーズ3冊各220円(税込)大侯爵である悪魔フロウラスは、地獄での長い投獄生活にもそろそろ飽きてきた。
そんな折、悪魔を閉じ込めた張本人の悪魔大王から一通の任命書が届く。
『人間を一匹悪魔にしてこい
この命令に逆らった場合──便所に流す』
しぶしぶながらも新しい楽しみを探すため、人間界に赴いた悪魔は一人の少女に目をとめた。
その少女は生きながらにして業火に焼かれるなか、人間には視えないはずの自分に必死に語り掛けてくる。
悪魔を神と勘違いして縋る少女を嗤う悪魔だったが、彼女には驚くべき能力が秘められていた――。
死に戻り。
家族から忌み嫌われ、生贄とされた少女は明くる日も明くる日も、家族からの愛を求めた。
何度火に炙られ、肌を焼かれ、何度死に戻ろうとも……。
「悪魔になれば 愛される?わたし…わたしは
生きててもいい?」
愚か、愚か、愚かな人間。悪魔は少女にこの上ない愉しみを見出そうとしていた。
「お前だけにこの権利を売ってやるよ……」
悪魔はまとわりつくような丁寧さで、少女を快楽の渦に誘い込んでいく。
享楽的ともいえる肉の交わり、もはや何度迎えたかわからなくなるほどの絶頂……。
「どんどんどんどんおかしくなれよ 人間…」
「まだ人間のうちに…人間の感覚で愉しいことやっとこうぜ?」
狂おしいほど愛を求める少女が、途方もない快楽の契約に侵された先にあるものとは──?
※本作は堀田阿伴の個人誌作品の電子書籍版となります。【33ページ】 -
いじめは悪いことだと正義感に溢れる主人公、山下かほ。
そんな主人公の同級生である王偉(ワンウェイ)は
学校の教師からもクラスメイトからも人望が厚く、学校一の人気者。
高校に進学する前からの付き合いの彼は誰にも分け隔てなく接し、
絶対周りにはマイナスの感情を見せなかった。
「ワンくんってずっとあんな感じなのかな…
困ってる時とかないのかな─…」
…主人公は王のことを誤解していた。
ある日の放課後、主人公は予想だにしない場面に遭遇する─…
「小山くん!?どうしたの?こんな怪我…!!」
主人公が見たのは、今まで「いいひと」だと思っていた
王のクラスメイトに対する「いじめ」。
正義感に溢れる主人公は、王に「こんなの許されるわけがない!」と食ってかかるも、
王は主人公の追及を躱していき─……
「そもそもオレといいんちょの言ってること
どっちを皆信じると思う?
ぶっちゃけいいんちょがコイツのこと
助けたらもっとひどくなるかもよ?
だっていいんちょ
想像以上に皆から嫌われてるよ」
主人公は王の言葉に翻弄される。
そして、王に「いじめを肩代わりする」ことを
提案された主人公は
その提案を受け入れてしまい──……
そこから、地獄の日々が始まった。
※尿道プレイ/無理矢理表現/断面図/若干のいじめ描写があります。
お気を付けください。
※本作は堀田阿伴の個人誌作品の電子書籍版となります。【26ページ】 -
鬼神の一族を救えるのは、贄の一族だけ。
これは、鬼神と呼ばれる神がいた村で行われる、
現代へと続く因習と信仰の物語。
──199×年。
交通事故で両親を亡くし、天涯孤独となった主人公。
養子として引き取られていた彼女の受け皿になりたい者はいない。
しかし、そんな中ある中年男が名乗りをあげる。
怪しい中年男に手を引かれる最中、それを止めたのは布袍(ふほう)を着た長身の男だった。
「…こんにちは」
人口1000人程度の山村で住職をしている百鬼京丞(なきり きょうすけ)は、
傷ついた主人公の心に寄り添い、村に温かく迎え入れてくれた。
──だが、夜毎 百鬼は主人公の部屋に訪れる。
人間には到底あるはずもない、「鬼」のような角を宿して─。
彼は主人公に何をするわけでもなく、ただ一人精を発していくだけ。
目を開けるかどうか、どうしてこんなことをするのか。
何故、そんな姿をしているのか。
けれど、言葉を発する前に寝たふりをしていることがバレてしまい──
そして、百鬼は言った。
「……起きていますね、──さん」
■鬼神村
遠い昔、鬼神と呼ばれる者たちが作った村。
今でも鬼神信仰は続いており、
鬼神の子孫とされる者たちは村人から尊ばれ、
村を守るための存在だと思われている。
いつのまにか贄を捧げる生贄信仰は消えていたようだが…?
※本作は堀田阿伴の個人誌作品の電子書籍版となります。【27ページ】 -
『聞いてっかマヌケ、しゃぶれって言ってんスけど』
『なに…してるの…?松村くん…』
東京都新宿区歌舞伎町、
ひっそりと佇むカラオケ店で働いている主人公は現在21連勤中のブラック社員。
後輩バイトの松村くんと三橋くんは年下の大学生で、
勤務態度はお世辞にもいいとは言えない。
そんなある日、松村くんが仕事中にスマホを
触っているので注意をしたところ─…?
『マジで催○アプリかよ、ウケんな』
『これも大事な業務ですよね?
サボらないでください、林さん』
二人の後輩は催○アプリを使って
主人公を都合のいい肉オナホとして好き勝手するが─…?
※飲尿、膣内放尿の描写があります。
※本作は堀田阿伴の個人誌作品の電子書籍版となります。【28ページ】
成人向けの内容が含まれる書籍が 2 件あります。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。