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『柴田哲雄、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • 金正恩政権の「問題行動」には独自の「理由」がある!

    核開発・弾丸ミサイル発射・金正恩の後継者・米朝会談の真意・ジャパンバッシングetc…
    北朝鮮研究のトップランナーが解き明かす!

    ***
    北朝鮮は建国以来、長年にわたって自らの独特な論理を構築し、いわば理論武装を図ってきた。なぜ核保有国を正当化するのか、なぜ社会主義を掲げながらも世襲による権力継承にこだわるのか
    ……それらを理解するためには、北朝鮮の回りくどい説明を丁寧に検証しなくてはならない。(本書「おわりに」より)
    ***
  • 2,090(税込)
    著:
    柴田哲雄
    レーベル: ――
    出版社: 彩流社

    独裁政治に抵抗し日本側に立った汪兆銘。政争失脚により天安門事件を招くこととなってしまった胡耀邦。中国の近現代史で民主化と日本との関わりを考えるうえでもっとも重要な二人の人物評伝。

    【目次】
    プロローグ
    第1部 汪兆銘の生涯
    はじめに
    Ⅰ 生誕から辛亥革命前後まで──民主主義への目覚め
    Ⅱ アナーキズムの影響
    Ⅲ 反共と反蒋介石──訓政時期の民主化論
    Ⅳ 救国の信念と民主化論の終焉
    Ⅴ 「売国奴」に陥った晩年

    第2部 胡耀邦の生涯
    はじめに
    Ⅰ 少・青年期──革命への参加と試練
    Ⅱ 中堅指導者──建国への貢献と失脚
    Ⅲ 総書記──政治改革とその挫折

    第3部 救国から救「党」へ
    はじめに
    Ⅰ 救国と民主化
    Ⅱ 救「党」と民主化
    Ⅲ 江沢民・胡錦涛政権
    Ⅳ 習近平政権


    引用・参考文献一覧
    関連年表
    あとがき
  • 毛沢東に始まる中国国家主席の政権確立の裏には国家安全省など諜報機関の暗躍があった。機関トップは隠然と権力を保持、習近平は未だ機関の完全掌握に至らない。権力への忖度、政敵への非情な攻略手段とは。トップの動向から描く裏面史。

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