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『その他(レーベルなし)、松田孝宏、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • 世界に冠たる重巡洋艦、妙高型・高雄型を一冊で詳解!

    妙高型重巡「妙高」「那智」「足柄」「羽黒」
    高雄型重巡「高雄」「愛宕」「摩耶」「鳥海」

    これらの日本海軍の重巡洋艦は、他国の重巡に比べて、強力な砲装・雷装と高い装甲防御力、速力を併せ持ち、スラバヤ沖海戦、第一次ソロモン海戦、サマール沖海戦といった太平洋戦争の諸海戦にて大きな活躍を見せた。
    本書では条約型重巡の中でも特に優れたこの二型式を、建造経緯、運用思想、メカニズム、戦歴、各艦の艦歴、関連人物をはじめとする様々な面から考察すると共に、豊富な写真とイラストを交えて、詳細に解説していく。
  • 二式戦闘機「鍾馗」と、四式戦闘機「疾風」を徹底解説!

    日本陸軍初の高速・大火力の「重戦闘機」として開発され、中国戦線や東南アジア戦線、日本本土防空戦などで活躍した二式戦闘機「鍾馗」。
    その二式戦よりもさらに高速・大火力で、運動性にも優れる「決戦機」として開発され、太平洋戦争末期に各戦線で大きな活躍を見せた四式戦闘機「疾風」。

    本書では二式戦と四式戦について、それぞれの開発経緯、細部メカニズム、戦歴、名シーン、部隊編制と運用方法、空戦術、塗装図、各型式、エース列伝などを、図版やイラストを多用した分かりやすい構成で解説する。
  • 帝国陸海軍の兵器vs.連合軍の兵器をカラーCGと図版で比較!

    本書では、陸海空の代表的な日本軍の兵器と、そのライバルとなった連合軍の兵器を、CGイラストやカラー図面を交えて解説し、それぞれの性能を比較していく。
    艦艇編は大和型戦艦vs.アイオワ級戦艦、翔鶴型空母vs.ヨークタウン級空母ほか。
    航空機編は零戦二一型vs.F4Fワイルドキャット、紫電改vs.F4Uコルセアほか。
    陸戦兵器編は九五式軽戦車vs.M3軽戦車、九七式中戦車改vs.M4A3中戦車、機動九〇式野砲vs.M1 75mm榴弾砲ほか。
    オールカラーでビジュアル要素満点の新感覚兵器図鑑だ
  • 日本軍の試作機、計画戦闘機を詳しく解説

    太平洋戦争中、日本陸海軍は連合軍の戦闘機や爆撃機を打倒するため、多種多様な戦闘機を計画・開発したが、多くが大戦に間に合わず、試作や計画のみに終わってしまった。日本海軍の震電、烈風、電光、橘花、陸軍のキ64、キ83、キ87、キ94、陸海軍協同開発のキ200秋水などが有名だが、計画されていた高性能や先進的なスタイル、間に合わなかった悲劇性や秘密兵器的なロマンに溢れ、後世の我を強く魅了する存在となっている。本書ではそれら日本軍の試作/計画戦闘機のほとんどを、図版やイラスト、CGなどを多数交え様な視点から解説する。ミリタリ・クラシックスVOL.32と45の特集を元に、加筆修正を加えた完全保存版。
  • 四空母について、建造の経緯、運用思想、メカニズム、戦歴、関連人物など様々な面から考察、豊富な写真とイラストを交えて詳細に解説する。

    日本海軍の航空母艦「赤城」「加賀」「翔鶴」「瑞鶴」。いずれも太平洋戦争の開戦後、南雲機動部隊の一員として真珠湾攻撃やインド洋機動作戦に参加し、当時世界最強の水上打撃戦力の一翼を担った。だが、ミッドウェー海戦で「赤城」「加賀」を喪失。その後、残された「翔鶴」「瑞鶴」は太平洋戦争を通じて機動部隊の主力として活動し、米海軍と幾度も激闘を演じることとなった。本書ではこれら四空母について、建造の経緯、運用思想、メカニズム、戦歴、関連人物など様々な面から考察、豊富な写真とイラストを交えて詳細に解説する。

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