『ムオ、0~10冊(マンガ(漫画)、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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毎朝、幼なじみの男を起こしにきている、上村 未央(うえむら みお)。
彼女は、男が寝ていることをいいことに、
毎朝、男を起こす前に、男にエッチな朝活をしかけている。
そんな彼女は、下校後、
男の部屋で、男と一緒に過ごしていたのだが、
気付かないうちに眠ってしまっていた。
下腹部に違和感を覚え、彼女は目を覚ますが、
なんとその時、幼なじみの男のが自分の中に入っていた…。
いきなりのことで、目を開けられない彼女だが、
そのまま男に身を任せていって…。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【25ページ】 -
今日、久しぶりに5つ年下の、幼なじみのあやちゃんがうちに来る。
小さい頃から俺に懐いていて、清楚で黒髪の真面目な性格で、
庇護欲が湧くような見た目をしている。
…予定ではそんなあやちゃんが来るはずだったのだが、
来たのはなんと、ギャルになったあやちゃんで…。
そんなあやちゃんから、
「おこづかいくれたら?、イイコトしてあげよっか?」
と誘われて…。
あやちゃんのことは今まで、年が離れていることもあって、
守らなきゃいけない存在だと思っていた。
でも、今まで異性として見ていなくても、
エロギャルになって目の前に現れたら意識はするし、誘惑されたらそりゃあヤりたいっ!
…ということであやちゃんの誘惑に乗っかることにした。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【25ページ】 -
友達の家に遊びにきた和樹(かずき)は、
玄関で、友達の母の美咲(みさき)さんに出迎えられる。
来て早々、友達の貴広(たかひろ)は、用事があって、家を出て行ってしまった。
そして、残された和樹は、
友達の貴広が戻ってくる間、美咲さんと二人っきりになったが、
以前より逞しくなった和樹を見た美咲さんから、身体を触られ、身体を密着される。
友達の母である美咲さんの事を、密かに意識している和樹にとっては、
それは刺激が強すぎたため、余裕が無くなり、適当な言い訳を言って、脱衣所へ逃げだした。
ただ逃げ込んだ先で、美咲さんの下着を見つけてしまい、
密着された直後もあり、いけないことだと分っていても理性が働かず、
それに手を伸ばし、和樹はそのままオナニーをし始めてしまう。
…そんな様子を美咲さんに見つかってしまった。
息子の友達からそういう目で見られていたことに驚くも、
自分で興奮した和樹に嬉しく思った美咲さんは、
「私のせい…でもあるのよね」「…その、私が抜いてあげよっか?」
と言って、和樹の身体に自分の身体を密着させて、
和樹のそれに手を伸ばし、そのまま迫っていく…。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【23ページ】 -
僕は今、大学生で、彼女と同棲している。
彼女は、ふわふわした見た目で甘えてくるところがかわいい。
そんな彼女がバイトから帰ってきて、
ただいまの挨拶までは元気だったけど、バイトでミスしたらしくなんだか元気がない。
しゅんとして、慰めて欲しいと甘えてきた…。
そんな彼女に庇護欲をくすぐられるな?と思っていたら、
あっ。これ…エッチの流れだっ!
甘えられてエッチに誘われると、
なんだか初めてした時のことを思い出す。
あの頃の彼女は、初めてだから
「やさしくしてね。」って言っていたのに、今では…。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【23ページ】 -
今日はセフレとヤる日。
待ち合わせの時間まで時間があるので、授業後に一人、教室で時間をつぶすギャル。
そろそろ待ち合わせの時間に近づき、
学校を出ようかな?なんて思ってたら、まさかのドタキャン!
ヤりたいのにヤれないじゃんと嘆くギャル!
ただ嘆いてもムラムラは解消されないので、
誰もいないしここでヤっちゃうかと、誰もいない教室でオナニーすることに。
自分の机は汚したくないギャルは、後ろの席のオタク君の机を勝手に使って、
誰もいない教室で、人の机ですることに快楽を覚えながら喘ぎ声を漏らすギャル。
その様子をバレないように後ろの席のオタク君が覗いていて…。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【33ページ】 -
風紀委員の前田明凛は、服装チェックと挨拶のために、
毎朝、校門前に立っている。
そんな風紀委員のあかりと俺は、もう付き合って一年近くになる。
…ただ最近、ヤってないんだよね?。
だから、朝からあかりをエッチな目で見ちゃうのは仕方ないよね!
今日も元気におっぱい弾んでるっ!
ふともものお肉も素敵だねっ!
てへっ!勃起しちゃった!
そんな俺の姿を見ていたあかりは、
頬を染めながら、俺を指導室に連れて行って…
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【19ページ】 -
俺は、大学二年の早田 蒼(はやた あおい)。
カフェのアルバイトを1年程している。
バイト終わり、バイトの先輩である、水無瀬 夏樹(みなせ なつき)さんに、
初デートの話を浮かれてしたところ、夏樹さんの家に連れて行かれることに…。
夏樹さんの部屋のベッドに二人で座り、物理的に距離を詰められた状態で、
初デートの話を詳しく聞かれていると、徐々にまさぐられ始めて…
夏樹さんは器用に指先を使い、執拗に俺の敏感な部分を責め上げていって…
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【32ページ】 -
俺には、巨乳でボーイッシュな幼なじみがいる。
俺はすでにその幼なじみの、平井 真琴(ひらい まこと)と付き合っている。
そんな俺は、今日からテスト週間に入ったので、まことを家に呼んだ。
普段は部活で、なかなか会えないけど、
テスト週間なら部活が休みになって、二人でゆっくり会えるからだ。
もちろん勉強のために俺の家に呼んだんだが、
俺の部屋で久しぶりに見る、まことを見ていたらムラムラしてきて…
俺は…休憩と称してパコりたいっ!
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【31ページ】 -
とあるラブホテルから、知らないおじさんとうちの生徒が出てくる所を目撃した。
様子をうかがっていると…どうやらパパ活のようだ。
後日、空き教室にパパ活をしていた該当の生徒を呼び出して、話をすることに。
話を聞くと、パパ活については全く反省していないみたいだ。
だが、そんなことは先生、どうでもいい。…だから言ってやったんだ。
「知らないおじさんで良いならパパ活の相手、先生でも良いよね?」
…そう。先生はこっちが本題だからね。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【27ページ】 -
僕は一人暮らしの大学生だ。
僕が住んでいるアパートのお隣の、人妻さんの奈央さんは、
綺麗で優しくて、朝から会えるとかなり嬉しい!
だから、朝から奈央さんに会えたその日は嬉しかった。
ただ、その日の夜、バイトから帰ってきた僕は、
アパートの玄関の前で、困っていた奈央さんを見つけて助けたら、
…まさか人妻である、奈央さんとヤれるなんてっ!
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【19ページ】 -
シリーズ3冊各253円(税込)小さい頃から面倒を見ていた近所の娘さんの柚葉ちゃん。
俺の方が年上で、柚葉ちゃんとは年が離れている。
今では大きくなって、ついこの間、成人したばかりだ。
母親同士が友達だったこともあって、昔から二人でよく遊んでいた。
大きくなるにつれて、俺から離れていくもんだと思っていたけど、
今でもよくうちに来ては、俺の部屋で当たり前のように遊んでいる。
昔は華奢だった身体も、今ではたわわで豊満な身体になって、
大変、目の保養になっている。
ただ俺は、決して手を出さないと決めている。
きっと俺のことを信用して、いつも娘さんを俺に預けてくれているだろうから。
だから以前、柚葉ちゃんに迫られたとき、
「大人になってもいないやつに手が出せるか」と言って手を出さなかった。
…だけど、彼女はもう大人だ。
「もう大人になったし、私に手を出して良いんだよ?」
そう言って誘惑してきた彼女は、拒んでも止まることなく、
より過激な方法で、俺を誘惑してきて…。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【43ページ】 -
俺は、大学進学とともに叔母の家に居候させてもらうことになった。
実家からだと大学が遠くて通えず、叔母の家なら大学に近かったからだ。
ただ、叔母の家に居候させてもらって感謝しかないのだが…叔母はズボラだ!
俺にブラや谷間が見えても気にしないので…刺激が強いっ!
そんな叔母と二人っきりの生活が一年以上も経てば、
叔母を異性として意識してしまい…、
気付けば叔母がオナニーしている時を狙ってのぞき見するように…。
そして、ついにはのぞくだけじゃ足りなくなって…!? -
母の友人、上田理紗は、34歳、バツイチ、子なし。
母の友人の理紗さんは、離婚して数年が経った頃、
会える友人は、シングルマザーである俺の母しかいなくなっていた。
そんな頃から、週1くらいで俺の母に会いにうちに来ていたので、
今では、俺とも仲良くなっている。
離婚してから6年ほどが経った今でも、理紗さんは独り身で、
一人の時間を過ごすことが多く…毎日がすごく寂しいらしい。
特に最近は、よく俺に、弱音や寂しさを口にすることが増えていた。
そんなある日、母がいない時に…寂しさを埋めたくて、理紗さんが俺を求めてきた。
結婚していた当時、高嶺の花のような存在だった理紗さん、
…ただ今は独り身で、俺も大人になったので、喜んで一線を越えてしまった。
そして一線を越えた今では、母がいるときでも関係なく、
隠れて…俺とエッチな行為をするような関係になってしまった。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【55ページ】 -
今日はサークルの飲み会の日だ。
サークルの飲み会の時は、時間が進むにつれて次第に席を立ち、
話したい先輩の所に後輩が行ったり、先輩の方から後輩の所に来てくれたりする。
俺の席の前には、凪紗先輩が来た…というか、
飲み会の時は、いつも俺の所に来てくれる。
普段、大人っぽい雰囲気と隙の無い感じの先輩だ。
だが、酔えば酔うほど隙が出て、色気も増してしまう。
そろそろやばいかなという頃に、先輩を駅まで送っていく口実で、
飲み会を途中で、二人で抜けるのがいつものパターンだ。
…もちろん先輩は、電車で帰らない。
いつもうちに泊まっていくからだ。
先輩は酔ってうちに来ると…いつも欲望のままに俺を襲ってくる。
先輩は、俺の巨根が大好きだから。
俺もこの後、先輩に襲われることを期待して、すでに巨根がバッキバキだ…。
…今夜も長くなりそうだ。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【46ページ】 -
俺は、今年から家庭教師として働いている。
家庭教師として初めて伺ったお宅で俺は、そこの娘さんに勉強を教えることになった。
最初の頃は、娘さんと仲良くなりつつ、勉強を教えられたら良いなと漠然と思っていた。
……ただ、思ったよりも仲良くなり過ぎてしまったみたいだ。
誘惑に負け、娘さんと一度関係を持ってしまった上に、
…気づけば、家庭教師をしに行く度に身体を重ねていた。
いけないことだと良心が訴えかけるが、誘惑されると受け入れてしまう…。
何とかしないとまずいと思いながら、ずるずるとそんな関係を続けていたら、
教えている娘さんの母親とも関係を持ってしまい、母娘とズブズブな関係になってしまって…。
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【41ページ】 -
入社当時は周りからちやほやされた俺だが、新入社員だからと浮つかず、
上司のもとで、一心不乱に今まで仕事を頑張ってきて良かった。
今日は上司から、「大事な話があるから、二人で打ち合わせをしましょう。」と聞いている。普段から尊敬する上司に、今まで仕事を頑張ってきたことが認めてもらえそうな予感がして、今日は一日そわそわして落ち着かなかった。
…本当、打ち合わせが楽しみだ。
今から後輩と打ち合わせをするけど、あのことをどう伝えようか、
頭でシミュレーションをしては、私は頭を抱えそうになる。
後輩は仕事を覚えるが早く、頑張り屋で、仕事に関しては、本当によくやっている。
それに仕事帰りに、私と食事に行ったりと社交的で仲も良い。
…だけど、
…後輩は、現実が見えていないのっ!
特に…自分のことが全くっ!
私は、後輩がこの前の健康診断で引っかかったことを知っている…。
…それがいいチャンスだと思った。
伝えるなら今だとっ!
本人は「ちょっと、肉がついたかも」とか言うけど、
一瞬、「丸太かな?」って思うくらいだからっ!
入社から一年経たずして、どんだけ肉付けてるのよ!
ああ…そうよ。…後輩はなかなかのぽっちゃりさん。
入社してきた当時は、女性社員があなたに群がってたのに、
今ではあまりの変わりように、遠巻きにあなたを見て、陰口言ってるわよ!
さすがに見てられないし…今日は何としても現実を直視させて、
後輩を入社当時のように痩せさせなくてはっ!
…だって私は、入社したての頃のあなたにまた会いたいからっ!
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【49ページ】 -
大学生になって一人暮らしを始めて、今では3年目となり、一人暮らしも慣れたものだ。
大学3年の後半ともなると、単位も大分取れているので、
午前中に大学行って、午後に帰ってくることも可能だ。
午後から友達と会うのも良いかもしれないが、俺はすぐに自宅に帰るようにしている。
なぜか…
それは昼間に帰ると、お隣のきれいな人妻さんが家から出てきて、
「おかえり」と言ってくれるからだ。
ちなみにお隣の人妻さんは、今現在、夫と別居中で一人暮らしだ。
大学生になってすぐに一人暮らしを始めた頃は、
お隣さんは今よりどこか寂しそうで元気がなかった。
多分、その頃から夫とは別居中だったのだろう。
そんな姿を見て、心配して声を掛けていたら、いつの間にか仲良くなっていた。
今では会うとよく話すような間柄で、
「おかえり」のあいさつの後は、二人で仲良く話をしている。
その時間が好きで……だから早く帰るようにしている。
ただ…
最近のお隣さんは、アピールがすごい!
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【55ページ】 -
男友達のような幼なじみが最近、色気づきはじめた。
部活を引退して、焼けていた健康的な肌が白くなり、
今まで、汗かくと落ちるからと言ってしてこなかった、メイクをし始めた。
もうすぐ卒業だし、落ち着いた色なら大丈夫でしょと言って、
さりげなくネイビーブルーに髪まで染めてきたときは、驚いた。
ボーイッシュな見た目なので、昔から男友達のような感覚で分け隔てなく接してきたが、
ここまで印象が変わるとあいつを女として意識してしまう。
それにあいつに肩とか触られるだけでドキドキする。
内心、「色気づいて可愛い過ぎるんだが!」と思ってしまっている。
このままでは他のやつらも、可愛くなったこいつに気付いてしまうかもしれない!
こうなったら取られる前に告るしかない!
それに俺はこいつとパコパコしたいっ!
告白が成功したら、俺は!
可愛くコスプレさせて、こいつとパコパコしたいんだっ!
※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【39ページ】 -
※本作はムオの同人CG集作品の電子書籍版となります。
明るい性格で、時々僕に悪戯をしてくる後ろの席のギャルから、
テストの時期が近づいてきたこともあって、勉強を教えて欲しいと頼まれ、
放課後に一緒に勉強をすることに。
僕と彼女の二人だけの放課後の教室では、僕に対して彼女は無防備で…。
パンツがちらちら見えたり、耳に悪戯されたりして、
童貞の僕には耐えられず…ズボンの中が大きくなってしまったっ!
二人だけの教室でごまかすこともできない僕に、彼女は僕を椅子に座らせて…
僕にだけ無防備で甘々な白ギャルと、
放課後の教室や彼女の部屋でイチャイチャとエッチするお話です♪ -
※本作はムオの同人CG集作品の電子書籍版となります。
俺は普段、教師をしている。
真面目に仕事をしていたが、最近は残業続きで流石に限界だっ!
……ということで、残業終わりに繁華街に遊びに来たっ!
これから俺は、夜のお店のお姉さんと楽しく話したり…、エッチなことするんだっ!
よし、日々の疲れを癒してもらおうっ!
…さて、どこに行こうかなとウキウキして歩いてたら誰かに呼び止められた。
キャッチかな?と思って振り返ってみると、
…なんかおっぱいの大きな人がいる。
……ん?これってもしかして、援交じゃない? -
※本作はムオの同人CG集作品の電子書籍版となります。
祖父の家を継ぎ、田舎で一人のどかで穏やかな毎日を過ごす叔母。
ご近所付き合いも良好で、楽しく過ごしている。
…ただ、若い男がいない。
出会いがない…。本当、寂しい…。
なので歳の離れた姉に遠回しに、田舎暮らしはちょっと大変で、
若い男手があると嬉しいな~誰かいたら教えて~なんて伝えたら、
…なんか甥が来たんだけど。
その上私がちょうどオナニーしている時に…。
お姉ちゃん、ちゃんと連絡くれないからあんたの息子、
私のオナニー見て勃起してるんだけど。
よくよく甥から話を聞けば、失恋して傷心中でうじうじしてたらお姉ちゃんに
家を追い出されて私の所に行けって言われたっていうじゃない。
自分の息子が鬱陶しいから私に押し付けて、田舎で私に癒してもらえってことでしょ、それ。
…解せん。
まあ…、ただでは癒さん。私のオナニー見て勃起してたし…。
一肌脱いで…パコって身体で癒してあげるか。
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