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『松田天地、101円~400円(実用)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    「地震・雷・火事・オヤジ」という言葉が生まれた明確な時期は、未だに明らかになっていませんが、
    使われ始めたのは江戸時代後期、1831年に書かれた『尾張童遊集』という書物に「地震雷火事おやぢ」という記述があります。

    地震や雷、火事などと並ぶほどオヤジは恐ろしくて逆らえない、という意味が含まれています。

    約200年経過後の今、オヤジの地位は地の底、家庭内にあっては、奥様、子供、ペットの次?(祖父母等の同居者があっても同様)

    パパからオヤジと呼び名が変わるのに定義はありませんが、50代以降になれば殆どそう言われるようです。

    そしてそのオヤジも還暦を過ぎ人生後半戦ともなれば各所から「戦力外通告」を受ける様になります。

    職場では経営層でなければ嘱託(パート)社員(新入社員の下)です。

    知らぬ間に昭和レトロのオヤジは昔の伝説の人になりつつありますが、人生フェードアウトで静かに引退なんてトンデモナイ!

    このまま世の中でのモラルハザードが続けばこの国の未来は決して明るくありません。

    オヤジの復活、少なくても物申そう「温故知新、歴史は繰り返す!」立ち上がりましょう!

    第二の人生を暗い気持ちでなく、新しい旅立ちとしてまずは「オヤジの復活、復権」物申す人になりましょう、せめてペットと同列を目指しましょう(笑)


    【目次】
    モラル低下を嘆くオヤジ
    【モラル:職場編】嫌がらせや悪口
    【モラル:職場編】プライバシーの不当な侵害
    【モラル:職場編】能力に見合わない過大・過小な業務の要求
    【モラル:生活編】家庭内でのモラル
    【モラル:生活編】学校でのモラル教育
    【モラル:生活編】日常生活(近所づきあい、地域活動)
    【モラル:コミュ編】情報モラル
    【モラル:コミュ編】イジメ、ハラスメント 
    【モラル:コミュ編】世代間ギャップ
    未来への不安と期待


    【著者紹介】
    松田天地(マツダテンチ)
    還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中。
    地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広くあらゆる業務内容を経験。
    転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かります。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    社会に出て早くも40年の月日が流れ去りました。

    働く事には慣れました、適当にノラリクラリと過ごすことは上手になりましたが、苦にはならないけど「仕事を楽しむ!」の境地には至っておりません。

    でも長年の経験値より、どうすれば楽しむことが出来る様になるかは見えて来ました。

    正直定年を過ぎ嘱託社員の身になって、今更「経験値を活かしバリバリ行くぞ!」とは行きません。

    せめて今自分が30歳であるなら、きっと違った生き方、そして働く事に関して違った人生を歩むことが出来たと思います。

    優秀な人間は明確な目標を持ち未来を創造しながら生きて行くことが可能ですが、凡人その他一同組の人間は今をそれなりに生き抜くだけで精一杯です。

    どうすれば大出世して凄いビジネスパーソンになれるかの方法は分かりませんが、鳴かず飛ばずの自分から脱し「楽しく働いて自分の人生を謳歌する」アドバイスは贈れます。

    悶々と一人悩んでいても始まりません、人生のベテランからの応援メッセージ、世の中に出回っている優秀な方に向けての教科書を読んでも実践は出来ないと思います。

    働き方(生き方)のチョットだけ意識改革の助けになれば幸いであります!


    【著者紹介】
    松田天地(マツダテンチ)
    還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中。
    地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広くあらゆる業務内容を経験。
    転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かります。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    一生懸命真摯に生きているつもりですが、もう黙っていられません。

    「古い」「時代が違う」「だから発展しないんだ」「老害!」「それってパワハラだよ!」「いつまで続けるつもり?」「迷惑なんだけど?」・・・非難ゴウゴウ、「賛同できない」「外れて欲しい・・・」。

    なら手本を見せてください、今風の最先端の時代のやり方や思想を目に見える形で示してください。

    令和の時代の常識を教えてください!

    古くからの習慣はいい加減変えて行かねば誰もついてこないし、もう昭和から脱して新しい潮流を生み出さないと誰も一緒には行かない、いい加減「昭和レトロのシニア」は去れ?

    「古い=時代錯誤=×」とするなら大いに最先端での旗振りをお願いします。

    ダメと叫んでいるだけでは何も変わりませんよ、問題提起しますので何をどうすれば良いかアドバイス、ご指導ご鞭撻をお願いします。

    老兵は死なず、ただ立ち去るのみ、でも黙って静かには立ち去りませんから・・・。

    昭和レトロなオヤジのボヤキ~私はどうすりゃいいの?

    いずれ生きてれば誰もが同様の疑問を感じるはずです、明日は我が身ですよ!

    【目次】
    【職場編】・働き方改革の功罪
    【職場編】・ハラスメント地獄
    【職場編】・世代別の働き
    【家庭編】・一家の長、主?
    【家庭編】・父親業
    【家庭編】・夫業
    【地域編】・隣は誰が住んでるの?
    【地域編】・地域役員の掟
    【地域編】・新しい地域の在り方とは?
    【未来編】・流に沿って生きては行きますが・・・?


    【著者紹介】
    松田天地(マツダテンチ)
    還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中。
    地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広くあらゆる業務内容を経験。
    転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かります。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    世の中には貧富や才能、年齢、性別等々で思いのほか沢山の制約があります。
    そんな中でも「時間だけは誰にも平等!」などと言われておりますが違います。
    例えばお金持ちは移動する時一番早い乗り物を選択できます。
    単純な話をすれば近距離であっても新幹線や特急列車であれば早く目的地に着く事が可能で、お金で時間を買うことができます。
    職場への通勤で往復4時間~寝る、読書、スマホでゲーム、資格試験勉強等々、どう過ごすかで雲泥の差となります。
    時間だけにフォーカスするのでなく、問題はコストパフォーマンスです。
    細切れ時間であってもどのように活用できるかで人生の中では大差となります。
    空き時間に何をするか、いや今何をすべきなのか&どう考えて行動するか?
    自分自身の生活習慣を振り返ってみてください、探してみれば無駄は多いはずです。
    特急券を買うお金はない、ではなくお金が不要なのに出来ていないことから見直しして「即行動!」の習慣を身に付けませんか?
    じっくり考え検討した上で計画通りに進めたいお気持ちは察しますが、「即断即決即行動!」そのうえで動き出しから軌道修正の生き方を身に付けてみませんか?
    メンタル面で時代に遅れないよう自分を律していくべきです。
    後ろ指を指され煙たい存在とならないよう、嫌われ者の烙印を押され世代間ギャップで悩まぬように・・・。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))


    【書籍説明】

    「老害」とは、指導的立場にある高齢者の硬直した考え方で組織の活力が失われること。


    若い世代からは、自分たちのやりたいようにやりたいと言われ、自分は「上の人たち」とは違うよというフリをしながら、若者たちを説得するようにして、結果、走る方向を変えさせていく、ソフト老害です。


    誰も傷つかないようにとバランスを取っているつもりだが、20代、30代からしたらそのバランスを取っている行為が、妨害行為になっています。


    40代は老害なんて関係ないと思いがちですが、40代から始まっていて、それを自覚した方がいいと本当に思います。


    嫌われるなら正面からちゃんと嫌われよう、嫌われることを恐れてうまくやろうと思うから、逆にソフト老害になるのです。


    時代は令和に入り働き方改革も進行しつつあり、もう昭和のメンタリティでは若い方には「老害」だらけで古くてウザイ。


    加齢して体が老化して行くのは仕方ないですが、気落ちや周囲との接し方については大いに考えるべし。


    メンタル面で時代に遅れないよう自分を律していくべきです、必ずしも40代からソフト老害が始まり、50代から真の老害が発生するワケではありません。


    後ろ指を指され煙たい存在とならないよう、嫌われ者の烙印を押され世代間ギャップで悩まぬように・・・。



    【著者紹介】
    松田天地(マツダテンチ)
    還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中
    地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広くあらゆる業務内容を経験。
    転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かります。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    定年まで何とか無事勤めあげ、働き方改革推進に伴い65歳まで雇用していただけます。

    20代30代の若い時には、まさか自分が60歳を超えても働くなんてことは想像すらしませんでしたが、いざとなってみますと生活する為には働けるだけ働かねばなりません。

    若い時には定年迄働き続ける内には役員にでもなって経営に携わるか、好きなことで起業して悠々自適な生活が送れるものと漠然と思っておりました。

    ところが現実は甘くなく、結局普通の凡人Aでありました。

    振り返ってみれば今まで数回のターニングポイントがありましたが、ことごとく「我が道を行く」で、出世ルートとは無縁の方向選択をしてきました。

    「あの時○○すれば、違う道を選択していたら」と後悔の念はありますが、常に基本路線は嫌われない、敵を作らない道を最優先で進んで来ました。

    出世したい、周囲は皆ライバルで弱肉強食の世界を勝ち抜くにはそれなりの覚悟と施策が必要ですが、まず基本中の基本は「嫌われないこと」です。

    世の中には立身出世でNO.1を目指す教本は数多くありますが、誰もが実践してその通りの幸福をゲットできる可能性は限りなく低いです。

    そこでまずは背伸びせず「上司に嫌われないところ」から始めてみませんか?


    【著者紹介】
    松田天地(マツダテンチ)
    還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中
    地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広くあらゆる業務内容を経験。
    転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かります。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    まえがき【必須】
    めでたく定年を迎え無事退職金も受け取り、さあ一安心これで自身の自由の身が確定しました。
    そう言い翌日より悠々自適生活開始、質素に暮らせば何とかなる、と割り切り第二の人生をスタート。
    定年後の生き方での選択肢として「嘱託社員」「契約社員」「パート、アルバイト」「卒業リタイヤ」の道があり、大きく分けそのまま働き続けるか否か?働くのを継続するなら、職場はどこ?
    現実には幾つかの選択肢がありますが、本当に自由に第二の人生を謳歌したいと考えるのなら、それなりの準備が必要です、遅くても50歳を迎えたら具体的に始めませんとダメです。
    なので結局何ら有効な手を打ちきれなかった自分は一番楽な「嘱託社員」の道を選択しました。
    60歳から65歳迄の5年間限定ではありますが一応の身分と居場所は約束されましたので、何とか生きて行きたいと思います。
    恒久的ではありませんから未来永劫というわけではなく、次にステージに向けての生活習慣を勝ち取らないといけないです。
    誰もがいずれ遭遇するであろうシニア生活の未来、他人ごとではありませんから、この体験談をヒントに役立ててもらえればと思います。
    凄い人の習慣でなく「本当に平凡で普通の人」の日常を反面教師にして自分の人生設計の一助にしてみてください。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    「嘱託社員」とは、定年後に再雇用した人を一般的に呼んでいます、契約社員の一つです。

    企業が求めている特別なスキルを持った人を招き入れ、手の空いた範囲で働いてもらうようなときにも、「嘱託」という言葉が使われます。

    今や働ける限り働くのが常識になっていると思いますが、嘱託の存在は知っていてもいざ自分がなってみて初めて「知らなかったことばかり?」と面食らっています。

    特別なことは何もなく昨日まで「正社員」だったものが翌日より「嘱託社員」に身分が変更され給料が激減しただけの話では?

    職場や業務内容が変わったりする場合もありますが、大半は全く同じ仕事をこなすだけ?

    でも間違いなく期待度は落ちるし若い時のようにバリバリこなすことも出来ず相手にもされていないのでは?

    では嘱託の真の役割とは何か、その点だけは考え行動に結び付けないと職場内の粗大ごみになり本人も楽しくないはずです。

    自分にとって嘱託で働くとはどんなことなのかを知り期待と現実の狭間で如何に精神衛生上問題なく働いていくかを常に考えながら行動していく姿勢が大切です。

    ルールとマナー、理想と現実、現役組と嘱託組、ハイブリッドな社会で楽しく過ごしていく術を学びましょう、流れに身を任せた結果漂流して迷子にならないように!


    【著者紹介】

    松田天地(マツダテンチ)

    還暦を迎え現役を引退し嘱託人生を謳歌中~書くこと&メッセージ発信好き投稿歴20年。

    電子書籍(全11冊発売中)

    【シニアのライフワークの見つけ方】
    【人生2周目の生きがいの見つけ方】
    【脱凡人への道 ブレイクするための3ステップ 】
    【新社会人たちへの伝言!(基礎編・応用編・発展編)】
    【脱凡人の書き続ける力 ブログを20年続ける技術】
    【凡人で終わったサラリーマンの後悔】
    【凡人のためのマーケティングとは】
    【 脱凡人の仕事術マイナス思考脱出】
    【やればできる必ず実現「コミュニケーションUP術」】
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ))


    【書籍説明】

    還暦を迎え思ったことは、社会の第一線より退き後方支援組になった虚しさです。

    組織の中で上り詰め年齢に関係なく最前線で旗振りを続ける人もおりますがトップ10%の方です。

    それ以外の90%の人は平凡な「その他一同組」にて、それなりの生き方となります。

    何が幸せかは個々人の考え方次第でしょうが、生きてきた年数により経験値に大差はありません。

    そりゃ~若い時は誰しも一度はトップを目指し一山当ててやろうと頑張ってみたけど次第に自分の実力と周囲環境に飲まれ沈んでいく?

    起死回生を目指し色んな本を読んだり、高額セミナーで素晴らしい講演を聞いても一向に伸び悩んだまま静かに前半生を終了していく。

    なぜ思うようにブレイク出来なかったのか、あれほど謙虚に学んだのに・・・なぜ?

    悔やんでも始まりませんので人生後半戦に向け戦い方を変えてみませんか?

    本屋さんで売られている有名書籍は皆物凄い人、世の中での勝ち組所属のトップ10%以内の方々の体験記です。

    だからこそ、ここで凡人として経験値を後輩たちに伝授してみましょう! 


    【目次抜粋】
    第1章「シニアになって分ったこと」
    1)人生100年時代と言われますが?
    2)第二の人生の生き方とは?
    3)シニア予備軍の皆様に!
    4)生きがい探しの旅!

    第2章「人生後半戦の勝負」
    1)経験は力なり
    2)生涯一書生

    第3章「還暦を迎えたら本を書こう!」
    1)人生の前半戦を振り返れ
    2)生涯に一つは名作がある
    3)話を聞いてもらえないなら書け
    4)言いたい事語りたいことを文字にしろ
    5)備忘録として自分を残せ
    6)交流が減るだけに新しい道を
    7)書く前に自己PR、表現手法を手に入れろ
    8)こうすれば書ける
    9)こうやって書いてみました
    10)本は自分の分身、大いに楽しもう

    第4章「夢と希望と目標を持って!」
    1)一道万芸に通ず
    2)夢を見るから、人生は輝く


    【著者紹介】
    松田天地(マツダテンチ)
    還暦を迎え現役を引退し嘱託人生を謳歌中~メッセー発信大好きブログ投稿歴20年。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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