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『宮沢賢治、11~20冊(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全462件

  • [作品について]この作品を含む以下の10作品は、詩集「春と修羅」に続いて出版された、著者のはじめての童話集「注文の多い料理店」(杜陵出版部、東京光原社、1924(大正13)年12月1日)に収録された。  「『注文の多い料理店』序」(新字新仮名、新字旧仮名)  「どんぐりと山猫」(新字新仮名、新字旧仮名)  「狼森と笊森、盗森」(新字新仮名、新字旧仮名)  「注文の多い料理店」(新字新仮名、新字旧仮名)  「烏の北斗七星」(新字新仮名、新字旧仮名)  「水仙月の四日」(新字新仮名、新字旧仮名)  「山男の四月」(新字新仮名、新字旧仮名)  「かしわばやしの夜」(新字新仮名、新字旧仮名)  「月夜のでんしんばしら」(新字新仮名、新字旧仮名)  「鹿踊りのはじまり」(新字新仮名、新字旧仮名) ※当該文字遣いのバージョンが公開に至っていない場合は、リンクが機能しません。 「注文の多い料理店」[初出]「イーハトヴ童話 注文の多い料理店」盛岡市杜陵出版部・東京光原社、1924(大正13)年12月1日[文字遣い種別]新字旧仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]「よだかの星」[文字遣い種別]新字新仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]未定稿のまま死後発見された童話。昭和2年ごろの作と推定されている。初出『宮沢賢治全集』第三巻(文圃堂、昭和9年)。貧しいジョバンニと友人を助けるために死んだカムパネルラ、二人の少年は銀河鉄道に乗って幻想的な宇宙を旅する。 青空文庫収録の、新潮文庫版と角川文庫版には、別表に示す相異がある。 「銀河鉄道の夜」[文字遣い種別]新字新仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [文字遣い種別]新字旧仮名
  • 貧しく孤独な少年ジョバンニが、親友カムパネルラと銀河鉄道に乗って美しく悲しい夜空の旅をする、永遠の未完成の傑作である『銀河鉄道の夜』や、『よだかの星』『オツベルと象』『セロ弾きのゴーシュ』など、イーハトーヴォの切なく多彩な世界に、『北守将軍と三人兄弟の医者』『饑餓陣営』『ビジテリアン大祭』を加えた14編を収録。賢治童話の豊饒な味わいをあますところなく集めた一冊。
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]「猫の事務所」[文字遣い種別]新字旧仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]この作品を含む以下の102作品は、底本では、編集時に設けられた「文語詩未定稿」というまとまりのもとに、次の順で並べられています。 田園迷信 樹園 隅田川 八戸 遊園地工作 講後 雹雲砲手 青柳教諭を送る 〔霧降る萱の細みちに〕 楊林 〔われらが書に順ひて〕 幻想 〔われ聴衆に会釈して〕 春章作中判 〔ながれたり〕 こゝろ 饗宴 〔こんにやくの〕 開墾地 〔弓のごとく〕 水部の線 〔卑屈の友らをいきどほろしく〕 〔われかのひとをこととふに〕 〔郡属伊原忠右エ門〕 〔まひるつとめにまぎらひて〕 〔洪積の台のはてなる〕 〔ゆがみつゝ月は出で〕 セレナーデ 恋歌 〔鷺はひかりの空に餓ゑ〕 〔甘藍の球は弾けて〕 〔りんごのみきのはひのひかり〕 会計課 〔昤々としてひかれるは〕 職員室 〔つめたき朝の真鍮に〕 烏百態 訓導 月天讃歌(擬古調) 〔雲を濾し〕 〔ま青きそらの風をふるはし〕 〔最も親しき友らにさへこれを秘して〕 〔月光の鉛のなかに〕 丘 恋 病中幻想 〔馬行き人行き自転車行きて〕 雪峡 機会 〔われらひとしく丘に立ち〕 四八 黄泉路 〔たゞかたくなのみをわぶる〕 宅地 〔そのかたち収得に似て〕 〔青びかる天弧のはてに〕 〔いざ渡せかし おいぼれめ〕 校庭 開墾 〔館は台地のはななれば〕 〔二川こゝにて会したり〕 百合を掘る 国柱会 〔なべてはしけく よそほひて〕 〔雲ふかく 山裳を曳けば〕 僧園 釜石よりの帰り 祭日〔二〕 看痾 宗谷〔一〕 製炭小屋 宗谷〔二〕 〔棕梠の葉やゝに痙攣し〕 〔このみちの醸すがごとく〕 駅長 〔こはドロミット洞窟の〕 秘境 〔霜枯れのトマトの気根〕 〔雪とひのきの坂上に〕 〔鉛のいろの冬海の〕 小祠 対酌 不軽菩薩 〔聖なる窓〕 〔われはダルケを名乗れるものと〕 県道 〔かくまでに〕 隼人 〔せなうち痛み息熱く〕 〔ひとひははかなくことばをくだし〕 スタンレー探検隊に対する二人のコンゴー土人の演説 敗れし少年の歌へる 〔くもにつらなるでこぼこがらす〕 〔土をも掘らん汗もせん〕 〔あくたうかべる朝の水〕 中尊寺〔二〕 火渡り 〔こゝろの影を恐るなと〕 〔モザイク成り〕 〔夕陽は青めりかの山裾に〕 農学校歌 〔島わにあらき潮騒を〕 火の島 〔廿日月かざす刃は音無しの〕
  • [作品について]この作品を含む以下の10作品は、詩集「春と修羅」に続いて出版された、著者のはじめての童話集「注文の多い料理店」(杜陵出版部、東京光原社、1924(大正13)年12月1日)に収録された。  「『注文の多い料理店』序」(新字新仮名、新字旧仮名)  「どんぐりと山猫」(新字新仮名、新字旧仮名)  「狼森と笊森、盗森」(新字新仮名、新字旧仮名)  「注文の多い料理店」(新字新仮名、新字旧仮名)  「烏の北斗七星」(新字新仮名、新字旧仮名)  「水仙月の四日」(新字新仮名、新字旧仮名)  「山男の四月」(新字新仮名、新字旧仮名)  「かしわばやしの夜」(新字新仮名、新字旧仮名)  「月夜のでんしんばしら」(新字新仮名、新字旧仮名)  「鹿踊りのはじまり」(新字新仮名、新字旧仮名) ※当該文字遣いのバージョンが公開に至っていない場合は、リンクが機能しません。 「注文の多い料理店」[初出]「イーハトヴ童話 注文の多い料理店」盛岡市杜陵出版部・東京光原社、1924(大正13)年12月1日[文字遣い種別]新字新仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [文字遣い種別]新字旧仮名
  • [初出]「天才人 第六輯」1933(昭和8)年3月25日[文字遣い種別]新字旧仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]「春と修羅」[文字遣い種別]新字旧仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]この作品を含む以下の102作品は、底本では、編集時に設けられた「文語詩未定稿」というまとまりのもとに、次の順で並べられています。 田園迷信 樹園 隅田川 八戸 遊園地工作 講後 雹雲砲手 青柳教諭を送る 〔霧降る萱の細みちに〕 楊林 〔われらが書に順ひて〕 幻想 〔われ聴衆に会釈して〕 春章作中判 〔ながれたり〕 こゝろ 饗宴 〔こんにやくの〕 開墾地 〔弓のごとく〕 水部の線 〔卑屈の友らをいきどほろしく〕 〔われかのひとをこととふに〕 〔郡属伊原忠右エ門〕 〔まひるつとめにまぎらひて〕 〔洪積の台のはてなる〕 〔ゆがみつゝ月は出で〕 セレナーデ 恋歌 〔鷺はひかりの空に餓ゑ〕 〔甘藍の球は弾けて〕 〔りんごのみきのはひのひかり〕 会計課 〔昤々としてひかれるは〕 職員室 〔つめたき朝の真鍮に〕 烏百態 訓導 月天讃歌(擬古調) 〔雲を濾し〕 〔ま青きそらの風をふるはし〕 〔最も親しき友らにさへこれを秘して〕 〔月光の鉛のなかに〕 丘 恋 病中幻想 〔馬行き人行き自転車行きて〕 雪峡 機会 〔われらひとしく丘に立ち〕 四八 黄泉路 〔たゞかたくなのみをわぶる〕 宅地 〔そのかたち収得に似て〕 〔青びかる天弧のはてに〕 〔いざ渡せかし おいぼれめ〕 校庭 開墾 〔館は台地のはななれば〕 〔二川こゝにて会したり〕 百合を掘る 国柱会 〔なべてはしけく よそほひて〕 〔雲ふかく 山裳を曳けば〕 僧園 釜石よりの帰り 祭日〔二〕 看痾 宗谷〔一〕 製炭小屋 宗谷〔二〕 〔棕梠の葉やゝに痙攣し〕 〔このみちの醸すがごとく〕 駅長 〔こはドロミット洞窟の〕 秘境 〔霜枯れのトマトの気根〕 〔雪とひのきの坂上に〕 〔鉛のいろの冬海の〕 小祠 対酌 不軽菩薩 〔聖なる窓〕 〔われはダルケを名乗れるものと〕 県道 〔かくまでに〕 隼人 〔せなうち痛み息熱く〕 〔ひとひははかなくことばをくだし〕 スタンレー探検隊に対する二人のコンゴー土人の演説 敗れし少年の歌へる 〔くもにつらなるでこぼこがらす〕 〔土をも掘らん汗もせん〕 〔あくたうかべる朝の水〕 中尊寺〔二〕 火渡り 〔こゝろの影を恐るなと〕 〔モザイク成り〕 〔夕陽は青めりかの山裾に〕 農学校歌 〔島わにあらき潮騒を〕 火の島 〔廿日月かざす刃は音無しの〕
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]「土神と狐」[文字遣い種別]新字旧仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]この作品を含む以下の102作品は、底本では、編集時に設けられた「文語詩未定稿」というまとまりのもとに、次の順で並べられています。 田園迷信 樹園 隅田川 八戸 遊園地工作 講後 雹雲砲手 青柳教諭を送る 〔霧降る萱の細みちに〕 楊林 〔われらが書に順ひて〕 幻想 〔われ聴衆に会釈して〕 春章作中判 〔ながれたり〕 こゝろ 饗宴 〔こんにやくの〕 開墾地 〔弓のごとく〕 水部の線 〔卑屈の友らをいきどほろしく〕 〔われかのひとをこととふに〕 〔郡属伊原忠右エ門〕 〔まひるつとめにまぎらひて〕 〔洪積の台のはてなる〕 〔ゆがみつゝ月は出で〕 セレナーデ 恋歌 〔鷺はひかりの空に餓ゑ〕 〔甘藍の球は弾けて〕 〔りんごのみきのはひのひかり〕 会計課 〔昤々としてひかれるは〕 職員室 〔つめたき朝の真鍮に〕 烏百態 訓導 月天讃歌(擬古調) 〔雲を濾し〕 〔ま青きそらの風をふるはし〕 〔最も親しき友らにさへこれを秘して〕 〔月光の鉛のなかに〕 丘 恋 病中幻想 〔馬行き人行き自転車行きて〕 雪峡 機会 〔われらひとしく丘に立ち〕 四八 黄泉路 〔たゞかたくなのみをわぶる〕 宅地 〔そのかたち収得に似て〕 〔青びかる天弧のはてに〕 〔いざ渡せかし おいぼれめ〕 校庭 開墾 〔館は台地のはななれば〕 〔二川こゝにて会したり〕 百合を掘る 国柱会 〔なべてはしけく よそほひて〕 〔雲ふかく 山裳を曳けば〕 僧園 釜石よりの帰り 祭日〔二〕 看痾 宗谷〔一〕 製炭小屋 宗谷〔二〕 〔棕梠の葉やゝに痙攣し〕 〔このみちの醸すがごとく〕 駅長 〔こはドロミット洞窟の〕 秘境 〔霜枯れのトマトの気根〕 〔雪とひのきの坂上に〕 〔鉛のいろの冬海の〕 小祠 対酌 不軽菩薩 〔聖なる窓〕 〔われはダルケを名乗れるものと〕 県道 〔かくまでに〕 隼人 〔せなうち痛み息熱く〕 〔ひとひははかなくことばをくだし〕 スタンレー探検隊に対する二人のコンゴー土人の演説 敗れし少年の歌へる 〔くもにつらなるでこぼこがらす〕 〔土をも掘らん汗もせん〕 〔あくたうかべる朝の水〕 中尊寺〔二〕 火渡り 〔こゝろの影を恐るなと〕 〔モザイク成り〕 〔夕陽は青めりかの山裾に〕 農学校歌 〔島わにあらき潮騒を〕 火の島 〔廿日月かざす刃は音無しの〕
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [文字遣い種別]新字新仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [文字遣い種別]旧字旧仮名
  • 0(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: 青空文庫
    出版社: 青空文庫

    [作品について]未定稿のまま死後発見された童話。昭和2年ごろの作と推定されている。初出『宮沢賢治全集』第三巻(文圃堂、昭和9年)。貧しいジョバンニと友人を助けるために死んだカムパネルラ、二人の少年は銀河鉄道に乗って幻想的な宇宙を旅する。 青空文庫収録の、新潮文庫版と角川文庫版には、別表に示す相異がある。 「銀河鉄道の夜」[文字遣い種別]新字新仮名
  • ※本書はTeamバンミカスより配信されていた『銀河鉄道の夜(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。

    あらゆる人の一番の幸福を探すんだ…
    貧しく孤独な日々を送る少年ジョバンニ。 祭の夜に一枚の切符を手にしたジョバンニは、親友・カンパネルラと宇宙を走る銀河鉄道に乗り、夢のような不思議な旅に出る。奇妙な乗客たちを乗せた汽車はどこへ向かうのか? 「ほんとうの幸せ」とは? 宮沢賢治の不朽の名作童話を漫画化。

    まんがで読破シリーズ 第7巻
  • 宮沢賢治の名作・代表作を一挙収録した宮沢賢治全集の決定版。※本書は全4巻中の4巻目です。
    ●目次
    詩ノート
    口語詩稿
    疾中
    東京
    装景手記
    雨ニモマケズ
    文語詩稿 五十篇
    文語詩稿 一百篇
    文語詩未定稿
    短歌
    花巻農学校精神歌
    星めぐりの歌
    月夜のでんしんばしらの軍歌
    冬のスケッチ
  • 宮沢賢治の名作・代表作を一挙収録した宮沢賢治全集の決定版。※本書は全4巻中の1巻目です。
    ●目次
    注文の多い料理店(どんぐりと山猫/狼森と笊森、盗森/注文の多い料理店/烏の北斗七星/水仙月の四日/山男の四月/かしわばやしの夜/月夜のでんしんばしら/鹿踊りのはじまり)
    風の又三郎
    銀河鉄道の夜
    ビジテリアン大祭
    フランドン農学校の豚
    税務署長の冒険
    楢ノ木大学士の野宿
    二十六夜
    北守将軍と三人兄弟の医者
    或る農学生の日誌
    猫の事務所
    十六日
    四又の百合
    ひのきとひなげし
    紫紺染について
    毒蛾
    学者アラムハラドの見た着物
    さいかち淵
    氷河鼠の毛皮
    葡萄水
    化物丁場
    林の底
  • 宮沢賢治の名作・代表作を一挙収録した宮沢賢治全集の決定版。※本書は全4巻中の3巻目です。
    ●目次
    春と修羅
    春と修羅 補遺
    春と修羅 第二集
    春と修羅 第二集補遺
    春と修羅 第三集
    春と修羅 第三集補遺
  • 宮沢賢治の名作・代表作を一挙収録した宮沢賢治全集の決定版。※本書は全4巻中の2巻目です。
    ●目次
    蜘蛛となめくじと狸
    双子の星
    貝の火
    いちょうの実
    よだかの星
    さるのこしかけ
    種山ヶ原
    めくらぶどうと虹
    気のいい火山弾
    ツェねずみ
    鳥箱先生とフウねずみ
    クねずみ
    けだもの運動会
    虹の絵具皿(十力の金剛石)
    若い木霊
    カイロ団長
    とっこべとら子
    よく利く薬とえらい薬
    十月の末
    ひかりの素足
    ペンネンネンネンネン・ネネムの伝記

    二人の役人
    鳥をとるやなぎ
    茨海小学校
    革トランク
    おきなぐさ
    黄いろのトマト
    チュウリップの幻術
    土神ときつね
    土神と狐
    マグノリアの木
    インドラの網
    雁の童子
    ガドルフの百合
    みじかい木ぺん
    バキチの仕事
    サガレンと八月
    台川
    イーハトーボ農学校の春
    イギリス海岸
    耕耘部の時計
    タネリはたしかにいちにち噛んでいたようだった

    黒ぶだう
    氷と後光
    虔十公園林
    祭の晩
    毒もみのすきな署長さん
    なめとこ山の熊
    洞熊学校を卒業した三人
    畑のへり
    月夜のけだもの
    マリヴロンと少女
    蛙のゴム靴
    まなづるとダァリヤ
    ポラーノの広場
    セロ弾きのゴーシュ
    雪渡り
    やまなし
    シグナルとシグナレス
    オツベルと象
    ざしき童子のはなし
    ペンネンノルデはいまはいないよ 太陽にできた黒い棘をとりに行ったよ
    グスコーブドリの伝記
    朝に就ての童話的構図
    家長制度
    秋田街道
    沼森
    柳沢

    ラジュウムの雁

    うろこ雲
    花椰菜
    あけがた
    電車
    床屋
    図書館幻想
    山地の稜
    花壇工作
    大礼服の例外的効果
    泉ある家
    龍と詩人
    疑獄元兇
    手紙(一/二/三/四)
    丹藤川
    ありときのこ
  • 2026年宮沢賢治生誕130年。「グスコーブドリの伝記」・「序」「永訣の朝」(春と修羅より)など。名作7話と詩2編。◇「100年読み継がれる名作」シリーズ新刊。◆教科書にも掲載されている代表作「グスコーブドリの伝記」や、「序」「永訣の朝」(『心象スケッチ 春と修羅』より)などの名作7話・詩2編を収録した童話集。◆巻末に、各話や賢治が生前自費出版した唯一の詩集『心象スケッチ 春と修羅』の背景を知ることができる解説〔宮沢賢治と『春と修羅』〕(写真付き)を掲載。◆岩手の文化や風土と深く結びついた童話や、内面の苦悩を見つめながら、生きることの根源的な姿を描き出した詩「序」を、日下明が美しく幻想的に描きます。◆大判ソフトカバーで読みやすく、漢字はすべてふりがな付き。小・中学生から大人まで、一生のうちに何度でも繰り返し味わえる一冊。代表作「グスコーブドリの伝記」をはじめ、故郷・岩手の伝統舞踊を特別な思いを込めて描いた童話「鹿踊りのはじまり」、東北にまつわる精霊・妖怪的存在を題材にした「ざしき童子の話」などの土着的な童話に加え、生前自費出版された唯一の詩集『心象スケッチ 春と修羅』より、自己の存在や宇宙との関係を凝縮し賢治の思想の入り口とも言える「序」と最愛の妹トシの死をうたった「永訣の朝」の2編の詩を収録。巻末には各話の〔解説〕と、〔宮沢賢治と『春と修羅』〕(写真付き)を掲載。
  • 4,455(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    著者:
    日下明
    レーベル: ――

    宮沢賢治の代表作17選を日下明のカラー絵で贈る[豪華愛蔵版]永久の未完成―探求し、今を生き抜く、すべての人へ◇宮沢賢治生誕130年(2026年)◆日下明の幻想的な美しいカラー絵で、選りすぐりの賢治作品に新しくふれることができる<豪華愛蔵版>。ハードカバー・箔押し・ケース入り、サイトウヒデユキの装丁による至極のデザイン。◆子どもから大人まで一生のうちに読んでおきたい、宮沢賢治の選りすぐりの代表作14話と詩歌3編を一冊に収録。◆repair 制作、賢治作品をイメージした[音楽3曲]を巻末に特別収録。また、注釈・年譜、小埜裕二による各話解説、あとがきを掲載。10歳ぐらいからシニアまでお楽しみいただける一冊に。永久の未完成― 解なき今を探求し、生き抜く、すべての人へ。「注文の多い料理店」・「グスコーブドリの伝記」・「風の又三郎」・「セロひきのゴーシュ」・「銀河鉄道の夜」・「雨ニモマケズ」など、宮沢賢治の選りすぐりの代表作17選を日下明の美しいカラーの絵で贈る[箔押しケース付き 豪華愛蔵版]。巻末には注釈や各話の解説を掲載。漢字はすべてふりがな付き。子どもから大人まで、繰り返し味わえる一冊です。*repair 制作による、賢治作品をイメージした<音楽3曲(QRコード)>を特別収録。
  • 110(税込)
    著:
    宮沢賢治
    レーベル: ――

    お盆の十六日の出来事。嘉吉とおみちは結婚して3年目の夏、子供はまだ無い。道を尋ねてきた学生におみちは心を動かされる。それを知った嘉吉は……。「十六日」他に「水仙月の四日」「台川」を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 宮沢賢治の楽しい童話。シグナルとシグナレスはお互いに好きでした。シグナルはシグナレスに思い切って告白しますが、シグナレスはなかなか返事をしてくれません。「鹿踊りのはじまり」「紫紺染について」「シグナルとシグナレス」三本を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 子どもの頃、仲のよかった友達と毎日さいかち淵で遊んだ話。上流で発破をかけると魚が流れてくる。「さいかち淵」「ざしき童子のはなし」「さるのこしかけ」三本を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 110(税込)
    著:
    宮沢賢治
    レーベル: ――

    仔牛は赤狐に誘われて公爵の家に無断で入ってしまいます。大胆な赤狐に比べて仔牛は臆病にビクビクします。2階の部屋のテーブルには黒ぶどうがありました。「氷と後光」「耕耘部の時計」「黒ぶどう」三本を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • ベゴは角のない丸い大きな黒い石です。しかし一度も怒ったことがありません。他のみんなはベゴをからかって遊びます。ある日大勢の学者達がやってきました。「気のいい火山弾」「革トランク」「車」三本を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 菜食主義者の大祭。そこで行われた激烈な討論。人間は肉食を含め雑食が自然である派と菜食主義者の激論はどちらが勝つのでしょうか。「ビジテリアン大祭」「烏の北斗七星」「雁の童子」三本を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    いやなことがあると、人の精にしてしまい、「まどってください(弁償してください)」が口ぐせの心のいじけたツェねずみ。やがてだんだん友だちがいなくなり……。

    ねずみを主人公にした賢治の動物寓話。小学校低学年から

    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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    小学校低学年より

    山奥に猟に来た二人の紳士の前に突然現れた料理店。入ってみるといろいろと注文をだされ、それに従いながら奥に進んでいくと……。

    不気味な中に痛烈な風刺がこめられた賢治の傑作。
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    雪のこおった夜、四郎とかん子の兄妹は、野原できつねの子に出会い、幻燈会の切符をもらいます。約束の夜、ふたりがチカチカ青く光る雪の中を出かけていくと……。

    賢治の幻想的な言葉が描き出す空想物語の傑作。小学校低学年から

    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 715(税込) 2026/4/30(木)23:59まで

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    気のいい白象が欲ばりの地主・オツベルに、こきつかわれます。白象は疲れはてて、森の仲間に手紙を書き、その仲間の象たちが白象救出に押しよせます。

    賢治童話のイメージを豊かにひろげた絵本。小学校低学年から

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    森に囲まれた野原にやってきた百姓たち。森へむかって「ここへ畑を起こしていいか」と尋ねると、森は「いいぞう」と答えます。そこからはじまる森と百姓たちの物語。

    森と人間のたのしい交歓を描く、野の詩人・賢治の名作。小学校低学年から

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  • 1,144(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラスト:
    浅野薫
    レーベル: ――
    出版社: 文芸社

    よだかの深い悲しみを描く宮沢賢治の名作童話の絵本。

    「ああ、つらい、つらい。僕はもう虫をたべないで餓えて死のう。いやその前にもう鷹が僕を殺すだろう。いや、その前に、僕は遠くの遠くの空の向うに行ってしまおう。」みにくい姿のよだかは、他の鳥たちから嫌われ鷹にはおどされる。そしてそんな自分は虫を食べて生きていることに絶望し、空の向こうへと飛び立つが……。よだかの深い悲しみを描く宮沢賢治の名作童話の絵本。
  • 110(税込)
    著:
    宮沢賢治
    レーベル: ――

    ある日、子うさぎのホモイはひばりの子供を助けます。お礼に王さまから貝の火という宝物をもらいます。良いことをすると美しく光りますが悪いことをすると砕けてしまいます。ホモイは立派な子供になったでしょうか。「貝の火」「カイロ団長」「かしわばやしの夜」三本を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    高畠純
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    山ねこから届いたはがきで、「めんどな裁判」に出ることになった一郎。森へ行くと、どんぐりたちが、だれが「いちばんえらい」かを争っていた。そこで、一郎は…。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    ささめやゆき
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    楽団のセロひきのゴーシュは、下手で楽長にしかられてばかり。演奏会にむけ、一人で夜遅くにセロを練習していると、猫、カッコウ、狸、ねずみが日替わりでやってきて…。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    堀川理万子
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    ひたすら「カリメラ」のことを考えながら家路を急ぐ子どもを、雪ばんこ、雪童子らがつかさどる吹雪が襲う。春にむかう厳しくも美しい雪国の自然と、雪童子の友情の物語。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    長谷川義史
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    やり手のオツベルのもとに偶然やってきた白象。最初は楽しく働いていたが、酷使され、食べ物も減らされ、弱り切って、ついに月の助けを借りて、仲間に救出を求める。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    村上康成
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    鷹から名前を変えないと殺すと脅されたよだかは、自分も虫を殺して(食べて)生きていることを思い、このような悲しみの関係から逃れたいと願って、遠い空へむかう。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    あきやまただし
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    チュンセとポーセは、夜空の星めぐりをつかさどるお星様。そのふたごの星をめぐる、教訓的ながらもユーモラスな二つの物語。『銀河鉄道の夜』にも話中話として登場。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    はたこうしろう
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    ばかにされながらも虔十が植えた700本の杉苗。小さな杉林は、子どもたちの遊び場になり、虔十の死後も、そこで育った子どもたちの故郷でありつづけた。(虔十公園林)
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    とよたかずひこ
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    「かた雪かんこ、しみ雪しんこ」と歌いながら、四郎とかん子が凍った雪の上を歩いて遊んでいると、狐の紺三郎も歌に入ってきて友だちになり、二人は狐の幻燈会に招待される。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    和田誠
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    猟に来た山で二人の紳士がみつけた西洋料理店「山猫軒」。「どなたもどうかお入りください」と書かれた扉をあけると、また扉で、そこにも文字が。たくさんの扉の先に…。
  • 1,100(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    イラストレータ:
    川村みづえ
    レーベル: ――
    出版社: 岩崎書店

    1年生からよめる宮沢賢治

    「クラムボンはわらったよ。」川底で蟹の兄弟が話していると、突然…。独自の視点から見た、季節の変化と生命の営みの物語、詩的な二編。
  • 「100年読み継がれる名作」シリーズ最新刊。「雨ニモマケズ」「風の又三郎」など不朽の名作6話・詩1編。・約100年読み継がれている宮沢賢治の名作6話と、詩「雨ニモマケズ」を収録した童話集。・巻末に、各話や「風の又三郎」と賢治の背景を知ることができる解説(写真付き)を掲載。・岩手の人や自然とともに生きた賢治の美しい童話を、日下明が詩情豊かに描きます。・大判ソフトカバーで読みやすく、漢字はすべてふりがな付き。・小・中学生から大人まで、一生のうちに何度でも繰り返し味わえる一冊。「ソウイウモノニ ワタシハナリタイ」自然の脅威、厳しい暮らしのなかで、賢治が理想とした生き方とは――。代表的な詩「雨ニモマケズ」をはじめ、「風の又三郎」「鹿踊りのはじまり」「貝の火」など、約100年読み継がれている宮沢賢治の名作6話と詩1編を収録した童話集。心の奥底を映し出した賢治の切なる願いを、日下明が美しく幻想的な絵で描きます。巻末には各話の<解説>と<「風の又三郎」と賢治の世界>(写真付き)を掲載。漢字はすべてふりがな付き。子どもから大人まで、繰り返し味わえる一冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    きいろいとり文庫作品 その125「一郎くんの家に、ある日山猫から一枚のハガキが届きました。ハガキにはヘタクソな文字で、明日の裁判に来るように書かれていました。山猫のいう裁判とは、いったいどのようなものなのでしょうか?」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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    きいろいとり文庫作品 その125「一郎くんの家に、ある日山猫から一枚のハガキが届きました。ハガキにはヘタクソな文字で、明日の裁判に来るように書かれていました。山猫のいう裁判とは、いったいどのようなものなのでしょうか?」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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    きいろいとり文庫作品 その81「小十郎は、心優しい猟師でした。しかしその優しさは、動物を殺めることをなりわいとしている小十郎の心を、いつも苦しめていました。ある日小十郎が山に入ると、そこで一組の熊の親子を見つけました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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    きいろいとり文庫作品 その81「小十郎は、心優しい猟師でした。しかしその優しさは、動物を殺めることをなりわいとしている小十郎の心を、いつも苦しめていました。ある日小十郎が山に入ると、そこで一組の熊の親子を見つけました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
  • 貧しく孤独な日々を送る少年ジョバンニは、祭りの夜に不思議な列車に乗る。それは宇宙を旅する銀河鉄道だった。親友カンパネルラとの旅の行方は。そして「ほんとうの幸せ」とはーー。宮沢賢治の不朽の名作童話を漫画化した、分かりやすい解説つきジュニア版。
  • 37年の短い生涯のなかで童話作家・詩人として数多くの名作を遺しただけでなく、農村指導者、宗教思想家としても精力的に活動し続けた宮沢賢治。今なお読み継がれる童話作品から『風の又三郎』を収録。
  • 37年の短い生涯のなかで童話作家・詩人として数多くの名作を遺しただけでなく、農村指導者、宗教思想家としても精力的に活動し続けた宮沢賢治。今なお読み継がれる詩作から『疾中』を収録。

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