『ナイトコミック、ふわとろおぱんちゅケーキ、1円~(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~9件目/全9件
-
マッサージの専門学校に通う俺にはやってみたいことがあった。それは…薄着の状態のお母さんをマッサージすること!風呂の入り際に声をかけ、マッサージの練習台になってもらえないか頼むと、お母さんは渋りながらもOKしてくれた。フリーターでぶらぶらしていた俺に少しでも協力したい母心…はまんまと利用されてしまうのだけど、背中からハミでる横乳にもボリュームたっぷりのお尻も、そしてパンティをずらすと少しだけ見えるお〇んこも、俺の股間をいきり立たせる。こんなの、マッサージだけで終われるはずないって…!!
-
小さな島で生まれた竜太は、幼い時に父親を亡くしてから兄と母の三人で暮らしていた。そんなある日、偶然兄と母のセックスを目撃してしまう。父の代わりに必死に頑張ってきた兄を、母は拒まなかった。むしろ、兄のち●こを愛しそうに咥える母の姿は完全に女のソレであり、兄を一人の男として見ているようだった。竜太はそれでも全く構わなかった。今の三人での暮らしが幸せだったからだ。しかし、兄は突然二人を残して島を出ていった。絶対に母を守ると決めた竜太は、その日からすくすくと成長し、気が付けば母の身長を超えていた。母の女の部分を見てしまった竜太にとって、母はただの家族とは割り切れなかった。そしてある日の夜、竜太は寝ている母の布団に入り込んだ。「ずっと欲しかったんや」そう言って夢中でおっぱいを舐めまわす。もう引き返せない竜太に対して、目覚めた母が告げたのは…!?
-
SNSで【搾精師】キザキと名乗る女子校生はおじさんにポイ捨てを注意される。説教までされて気分を悪くしたキザキはおじさんをホテルに連れ込み、彼を責め立てる。ベッドの上で、勃起したち○ぽを見下ろし、足でいじるキザキ。先っぽを足の指でぐりぐりいじりながら、おじさんにさっきの説教はなんだったのか問い詰める。説教したJKにち○ぽをいじられて、臭い足で顔も踏まれているのにち○ぽをギンギンに勃たせているおじさん。それでも、自分はドMでも匂いフェチでもないと否定するおじさんに、キザキのさらなる責めが発動!?今にもイきそうなち○ぽを撫でられながら、おじさんが謝るまでイかせないと言われて…?
-
半信半疑でインストールした『お母さん管理アプリ』。どうやらそのアプリは本当に使えるらしく、大樹は母の性活全てをスマホ一台管理できるようになった。普段は怒ってばかりのお母さんも、自分のいないところではオナニーやセックスをしてるんだ…。その日を境に大樹は母を性的対象として見るようになり、アプリから送られてくる母の映像をオカズに抜いていた。そんなある日、ママ友と温泉旅行に行ったはずの母が、知らない男とイチャついているという通知がアプリから届く。意を決した大樹が観戦チケットを購入して見てみると、そこには大学生くらいの男に胸とアソコを弄ばれ、甘いセックスをする母の映像が映し出されていた…。
-
好き嫌いがあれば叱られ、母ちゃんのパンチラが見えたら勘弁と思う。母ちゃんがヤラしてくれるって言ってもお断り。そんなごく普通の母子関係だった俺が、30日間でいかに変わったか…聞いてほしい!いざ母ちゃんを抱きすくめてみると、おっぱいは思ってたよりもっと大きく、アソコは柔らかかった!頭おかしんじゃないの…!?母ちゃんのおっぱいを揉みながら罵倒されている俺だが、母ちゃんのアソコをいじるとクチュクチュピチャピチャと音を立てていて…!
-
ウチの母はとにかく押しに弱い…。おかげでウチに来るセールスマンは全戦全勝。
俺はそんな母の性格を利用して、一発ヤラせてもらえないか頼むことにした。さすがになかなかOKは出なかったが、こうなったら押して押して押しまくれ!胸揉んで焦らして乳首吸ってなんとか股間を触ってみたらもう湿ってたから、あ、これもうヤれるなと思った俺は…とろっとろの中にナマ挿入を試みる! -
夜中に尿意を感じて起きると、母の寝室から喘ぎ声が聞こえる。母がオナニーしている…!見て見ぬふりをしようとする蓮だが、どうにも気になって…。「母ちゃんにも…マ〇コついてるんだな…」思わず触りだしてしまう息子と、事を穏便に済ませようと、寝ているフリを決め込む母。母(もう… しつこいなぁ…あんたに何されても何も感じないわよ…お願いだから早く出てってよ!)しかし、母が起きないのをイイ事に息子の行動はどんどんエスカレートする。母(コレ…もう起きて怒らないとダメだよね…?でも、こんなことされたら…!!)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。