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『ハック大学 ぺそ(実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「三日坊主で、長続きしたことがない」「何から始めていいかわからない」「今度こそ自分を変えたい」……そんな悩みをすべて解決する習慣とは? いま話題の習慣から、定番の習慣まで全部試して、「使えるもの」だけ集めてみた! 「いいと聞いた、読んだ、見た習慣」をかたっぱしから試して、自分に合う習慣だけやり続ける。学生時代の超ダメ人間から、年収2000万円の外資系金融マン、さらには登録者27万人超の人気ユーチューバーへと変われた秘密を一挙大公開!
  • 「ちょっとしたテクニック」を身につけて、上手に使い分けられるようになれば、誰だって説明力はぐっと上がります。

    以下、著者の「ハック大学 ぺそ」が実際に試して
    「使えなかった説明法」です。

    ●ロジカルトーキングで理路整然と伝える
    ●相手に思いが伝わるように熱意を込める
    ●必ず結論から端的に話す
    ●相手の話を遮らないように相槌を打ち続ける
    ●相手が理解しやすいようにまずは詳しい状況説明をする
    ●上司が判断しやすいように起きたことを時系列で話す
    ●モレがないように知っていることは全て話す
    ●ビジネス用語や横文字を駆使してカッコよく説明する
    ●指示する場合は「やること」だけを端的に伝える
    ●有名経営者のような華麗なプレゼンで魅了する
    この10個の「使えなかった説明法」、みなさんはどんな感想をお持ちでしょうか?

    「確かに、それダメそう」という項目もあれば
    「何で、それがダメなの? 私もよくやってるよ」と思う内容もあるかもしれません。

    なぜ、ダメなのか?

    詳細はこの本の中でご説明しますが、一例を挙げてみます。
    「ロジカルトーキング」は一見、マストな説明法のように思えるかもしれません。
    もちろん、短い時間で端的に「報告」する場合は、それでいいケースもあります。
    でも多くの場合、「論理だけ」だと、分かりにくい説明になりがちです。

    例えば、いま流行りの「サブスク」について、あまり詳しくない人に説明する場合

    「サブスクというのは、一定期間、定額料金を払うことで、
    継続的に商品やサービスを利用し続けられるビジネスモデルです」

    とロジカルに説明されたらどうでしょうか。
    確かに正しい説明ではあるのですが、わかるような、わからないような、
    相手はそんな受け取り方をするかもしれません。

    一方で
    「サブスクというのは、要は、1カ月単位の焼き肉食べ放題のようなもので、
    飲食以外にも、ファッションや音楽配信などいろんなモノがある感じですよ」

    と説明したらどうでしょうか。イメージしやすいですよね。

    ポイントは左脳と右脳を両方働かせること。
    自分たちの生活に身近なものに例えることで、「なるほど」と相手も納得してくれます。

    このように、上手な説明には「コツ」があります。
    ご心配なく、そんなに難しい話ではありません。
    この本に載っている、いくつかのテクニックを覚えればいいのです。
    「ちょっとしたテクニック」を身につけて、
    上手に使い分けられるようになれば、誰だって説明力はぐっと上がります。

    ぜひ、ご一読ください。
  • 限りある1日の中で必要ない仕事をやりたくないだけなんです。 登録者数27万人超の人気ビジネス系YouTuberによる時間不足を解消するための本。 ◆自分がやるべき仕事の時間をちゃんと確保したい ◆仕事の優先順位のつけ方はどれが正しいの? ◆意味のないデータ作り、報告書をやめたい など「しっかり仕事をしたい」と切望する方たちに朗報です。 日々、モヤモヤする業務に追われている人、必読!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    登録者数20万人の人気YouTubeチャンネル「ハック大学」、初の書籍です。
    YouTubeで発信中の「すべてのビジネスマンにとって役立つで情報」を惜しむことなく図解化し、解説しました。
    前半パートでは、スキルを身に着け遺憾なく発揮する方法を3つの章で解説しています。
    [スキルを身に着け発揮する人]=【マインドセット】【学ぶ】【考える】
    後半パートでは、行動に移し他者へ影響を与える方法を3つの章で解説しています。
    [他者へ働きかけ市場価値を上げる人]=【動く】【伝える】【管理する】
    この6つのコツをしっかり身につけたら、あなたは市場価値のあるビジネスマンに変われます!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    YouTubeチャンネル登録者数27万人超!
    シンプルでクリティカル、わかりやすい解説で大人気!
    仕事で忙殺される毎日を脱却、ノウハウコレクターを卒業する、
    ハック大学 ぺそ氏のアウトプット術!

    【超実践ワークブック ダウンロード付き】
    ※ダウンロード期限は2024年4月30日迄となります。
    ※ダウンロード期限以降は、巻末に収録しているワークブックのフォームを参考になさってください。

    アウトプットを使って脳を整理、さらに効率化して「忙しさ」を解決!
    アウトプットを習慣化して、学びを確実に「自分だけの知識」にできる!

    YouTuberとしてだけでなく、普段は外資系金融機関に勤めるハック大学 ぺそ氏。
    多くのアウトプットにまつわるトライアンドエラーを繰り返す中で生まれたメソッドです。

    アウトプットと聞くと、営業やプレゼンの場での話し方や依頼・交渉メールの書き方など、
    相手が存在することを思い浮かべる人が多いと思いますが、それは「アウトプット」のごく一部。

    あなたの頭の中にあるタスクや知識を自分の中から取り出し、
    整理して、効率化することも「アウトプット」でできるのです。

    本書では、表面的なテクニックだけでなく、
    根幹となるマインドの部分から「アウトプット型の人材」となり、あなたの市場価値をグンと高める方法をまとめました。

    また、付属する「超実践ワークブック」では、
    書籍で紹介したメソッドを実際に「自分ごと」に落とし込むためのワークとして収録しています。

    ぜひ本を読むだけで終わらせず、行動してみてください。
  • 「年収350万円でも」「年金があてにならなくても!」
    会社員としての「ポテンシャル」と「時間」を武器にお金の不安と一生サヨウナラする!

    チャンネル登録者数27万人超の人気ユーチューバーであり、
    外資系金融機関でマネージャーを務める「ハック大学ぺそ」。

    著書4作目となる今回のテーマは、
    一番の得意分野とも言える「資産形成」の話。
    会社員の方が、稼いだお金・持っているお金をどう運用し、
    増やしていくかに焦点を当てて会社員のまま経済的自由を手に入れる方法を紹介します。

    実は、これまでYoutubeチャンネルでも
    「お金」のことについてあえて多くを語ってこなかった「ハック大学 ぺそ」。

    その最大の理由は、“最適な資産形成のアプローチは人それぞれだから”。
    でも、今回はあえてそこに踏み込んで解説していきます。
    対症療法的な節税術・節約術・投資ノウハウを学び、実践することももちろん重要ですが、
    何よりもまず、自分自身の現状を把握し、到達目標地点に向けた適切なPath(道筋)を描くことが、
    お金の悩みから解放され、真の豊かさを得るための近道です。

    本書には、
    会社員のまま自身の市場価値を上げつつ経済的自由を手に入れてきた著者による
    超現実的で超具体的な資産形成術がたくさん詰め込まれています。
    読めば、よくわからないお金のこと
    ・会計の知識
    ・運用の知識
    を自分事として身近に感じ、考え、理解し、
    資産形成ができるようになるでしょう。


    ■目次

    ●PART1 会社員であることを強みに買えるハック大学式資産形成術
    ★1 まずはお金に対する考え方と資産をとらえなおす
    ・老後が不安という人ほどお金のことを知らない
    ほか

    ★2 ゴールイメージを明確にして無理せず十分な資産を築く方法
    ・現状を正しく把握できていると目標の限界地点もわかる
    ほか

    ★3 お金の不安を解消するハック大学式ポートフォリオの組み方
    ・ポートフォリオを構築する4つのステップ
    ・CASE2 社会人4年目で資産形成まで余裕がないと考えるBさん
    ・CASE6 「将来が不安」でも投資に踏み切れない超堅実タイプのFさん
    ほか

    ●PART2 お金にもっと強くなる! 会社員のためのマネー講座
    ★4 リスクを取ってお金を増やす会社員のための投資のポイント
    ★5 リスクを取らずにお金を残す会社員のyための節税策

    ●付録 会社員として稼ぐ力を上げる仕事術10選

    ■著者 ハック大学 ぺそ
    YouTubeチャンネル「ハック大学」27万人超。
    キャリアやマネーなどの教育テーマを中心にビジネスパーソンに有益な情報を発信。
    事業会社やコンサルティングファームを渡り歩き、
    その経験を生かして現在は外資系金融機関のマーケティング部門のマネージャーを務め、
    投資・資産運用業界で年収約2,000万円を叩き出す現役の会社員。
    終身雇用や年功序列 が崩壊していく中で、会社員が持つべき資産形成の方法など、
    目先にとらわれない「本質的」な情報を発信し続けている。
    著書に『行動が結果を変える ハック大学式最強の仕事術』(ソシム)や
    『「説明が上手い人」がやっていることを1冊にまとめてみた』(アスコム)、
    『「超」メタ思考頭がよくなる最強トレーニング57連発』(KADOKAWA)がある。
  • なぜかうまくいく人の頭の使い方を公開!地頭力・思考スピードは鍛えられる

    「頼んだ意図とは違う」
    「事前に伝えてよ」
    「どうしてそうなったの?」
    「確認した?」
    「このプレゼン資料、気が変わったからこう直して」

    せっかく頑張った仕事を、こんな風に言われてがっくりきた経験、ないでしょうか。

    逆に、上司へのコミュニケーションが上手であったり、手を抜きつつ進めていたりして要領よくこなしては
    高評価を得る方がいるのも事実です。
    いわゆる仕事がデキる人です。頭の回転がいいとか、話がうまい印象から、周りから気に入られ、
    いい仕事がもらえたり昇進したりしている気がしませんか。
    でも、仕事がデキる人は、何も作業スピードが早いわけではありません。
    その違いは、いったい何でしょうか。

    それは、物事を「俯瞰」して考えられるかどうかです。

    実は、仕事がデキる人ほど、「無意識」に「とあること」に対して頭を使っています。
    それは「相手」に「憑依」する、ということ。それには、メタ(高次)の視点に立つことが重要です。
    そのメタの視点に立つことをビジネスに応用したトレーニング方法が、本書のタイトルでもある『「超」メタ思考』なのです。

    大手日系企業やコンサルティングファームを渡り歩いてきたハック大学ぺそは、
    真のエリートと、そうでない人を見続けてきました。その差はほんの少し「頭を使う」だけだったのです。

    本書は、相手が望むことをすぐに察知するコツだったり、ミスをしないためのコミュニケーション、
    感情的にならないメンタルの保ち方、プレゼンであらゆる相手を説得する数字の使い方など、
    脳のトレーニングと題してあなたの頭を各段によくする方法を伝授します。
    さあ、まだまだ使われていない脳を今日からフル回転させ、9割のムダを省いていきましょう!

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