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『小林源文、セール・期間限定価格、読み放題 マンガコース(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~25件目/全25件

  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文が史上最大の上陸作戦である「ノルマンディー上陸作戦」をリアルに描く。

    1944年、ドイツ軍はイギリスからフランスへの上陸作戦があり得ると踏んで防御陣地を多数構築していた。そして、迎えた6/6、連合国軍は、フランス・ノルマンディーへ大規模上陸作戦を決行する。悲劇的な損害を受けると覚悟していた英国宰相・ウィンストン・チャーチルの予想は当たるのか?

    ●目次
    Act.01「ノルマンディー上陸」
    Act.02「作戦開始」
    Act.03「オマハの攻防」
    Act.04「ヴィレル・ボカージュの攻防」
    Act.05「カーン攻防戦」
    Act.06「ファレーズ包囲戦」
    Act.07「日系人部隊の西部戦線」
    読切「SS第102重戦車大隊第2中隊の8日間」

    初出/歴史群像(学習研究社)No.88~93
  • 戦争劇画のレジェンド・小林源文が対空砲、火砲、迫撃砲、地雷、手榴弾などの武器とその仕組みを、マンガを交えて分かりやすく解説する武器ガイドブック。その初の電子化。

    イラスト、マンガを多用することで分かりやすく武器の仕組みを解説している。また、爆薬の歴史も併せて紹介。この1冊を読むだけで、戦争映画などの理解が深まる良書。

    <目次>
    序章「バンドデシネへの道」中西立太
    はじめに
    第1章「8.8cm対空砲」
    第2章「火砲の概念」
    第3章「装甲と砲弾」
    第4章「成形炸薬弾」
    第5章「手榴弾」
    第6章「迫撃砲」
    第7章「地雷」
    第8章「Extra」
    盾と矛
    ウクライナ軍の対戦車兵器

    原書:2007年4/1大日本絵画からVer.1を発行。その後、2023年50ページ増補し、Ver.1.5として本書を刊行。
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文が責任編集をし、
    現在も刊行している雑誌「COMBAT COMIC」Vol.1の初電子化。

    202X年、もし中国軍が台湾を攻めてきたら…、そんなifを小林源文が描く。
    台湾を落とすために自衛隊が邪魔な中国軍が先制攻撃をかけてきた。
    不意を突かれた自衛隊に打つ手はあるのか…!?
    その他、小林が認めた新人・高橋志郎、河合銀河の漫画も併録。

    ●目次
    「台湾有事202X」小林源文
    「侵攻海域202X」高橋志郎
    「再来の飛虎」川合銀河
    「神々の黄昏」01 小林源文
    「四脚戦車開発篇」高橋志郎
    「休戦下の手紙」川合銀河
    自己紹介

    原書/GENBUN MAGAZINE編集室 2021年12/25発行
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作「オメガ」シリーズの最新第5巻。

    東京各地で起こったテロは、某国の起こす大規模な作戦の序章にすぎなかった。
    突如、日本の領海に侵入した中国空母機動艦隊は自衛隊と海上戦闘に突入。
    尖閣諸島をめぐる激しい攻防が続く中、戦闘機同士の熾烈な空中戦も始まる。
    緊迫した日中関係の中、自衛隊特殊部隊オメガに新たな作戦が下る。

    原版/2014年11/30発行
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作「オメガ」シリーズ第2巻。

    非合法の自衛隊特殊作戦部隊“オメガ”の活躍を描く。
    ブラジルの奥地で、元陸上自衛隊の幹部が反政府ゲリラの訓練教官をやっている。
    これが日本の国益を損なう行為であると認識した日本政府は
    小松たちオメガのメンバーを派遣し、排除することを命令した。

    ★目次
    第1話「反政府ゲリラ」
    第2話「カザフスタン」
    第3話「テロリスト」
    第4話「テロの恐怖」
    第5話「オメガ出撃」
    あとがき

    初出/「PX MAGAZINE」01、02(2000年、ワールドフォトプレス)、「ストライク アンド タクティクルマガジン」Vol.4~7(2004~2005年、オデッセウス出版)、「ストライク アンド タクティクルマガジン」Vol.8~10(2005年、エアワールド)
  • 戦争劇画の第一人者・小林源文が責任編集をし、
    現在も刊行している雑誌「COMBAT COMIC」Vol.2の初電子化。

    第二次大戦中期、劣勢だったドイツ軍が新兵器の力を借りて、
    連合軍に猛攻撃を仕掛ける架空戦記モノ「神々の黄昏」第2話や、
    ドイツ・アフリカ軍団の活躍を描く漫画を掲載。
    その他、小林が認めた新人・佳川裕亮の漫画やゲンブンマガジン小説賞受賞作品なども併録。

    ●目次
    「神々の黄昏」02 小林源文
    「台湾侵攻阻止作戦・第二章(1)二人はBEST・GUYS Ver.0.35」佳川裕亮
    「ドイツ・アフリカ軍団戦記」小林源文
    図解 Sマイン
    第3回ゲンブンマガジン小説賞受賞作品「虎は死して皮を残す」第3話 著:塩純塚也

    原書/GENBUN MAGAZINE編集室 2022年12/30発行
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作「オメガ」シリーズ第3巻。

    非合法の自衛隊特殊作戦部隊“オメガ”の活躍を描く。
    日本の排他的経済水域(EEZ)の要・沖ノ鳥島にある観測施設に
    敵国工作員が侵入し、海上保安庁の職員を人質に取り立てこもった。
    これを日本の国益を損なう行為であると認識した日本政府は
    小松たちオメガのメンバーを派遣し、人質の解放と施設の奪還を命じた。

    ★目次
    第1話「観測施設奪回作戦」
    第2話「陰謀」
    第3話「新人」
    第4話「ウガンダ支部」
    第5話「襲撃」
    第6話「小松」
    OMEGA7番外編(新作)
    「OMEGA」世界 解説
    あとがき

    初出/「ストライク アンド タクティクルマガジン」Vol.11~18(2005~2007年、エアワールド)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文が責任編集をし、
    現在も刊行している雑誌「COMBAT COMIC」Vol.3の初電子化。

    現在も続いているロシアによる「ウクライナ侵攻」。
    その序盤の戦いを小林源文が初コミック化。
    ロシアによる一方的な電撃作戦を史実に基づき忠実に再現する。
    その他、段ボール製 戦車の作り方や動物フィギュア(人形)の製作記録も併録する。

    ●目次
    「ウクライナ戦争」01 小林源文
    ウクライナ軍の対戦車兵器 小林源文
    段ボール戦車 濃いM
    美入野工房流 動物フィギュアの作り方 美入野工房 坂本雅博

    原書/GENBUN MAGAZINE編集室 2023年8/9発行
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作「オメガ」シリーズ第1巻。

    日本政府は、純粋に日本の国益のためだけに活動する非合法の
    自衛隊特殊作戦部隊“オメガ”を新設した。
    その隊員には、借金などで首が回らなくなった自衛隊、警察官などで構成され、
    表向きは「存在しない」ことになっている。
    そのメンバーたちがカンボジア、レバノン、コロンビアなどで特殊作戦を展開する。

    ★目次
    登場人物紹介
    オメガチームの基本装備紹介
    第1話「PKO部隊救出作戦」
    第2話「日本人テロリスト掃討せよ」
    第3話「サラエボ」
    第4話「カンボジア報復作戦」
    第5話「ウロジオストック侵入作戦」
    筆者あとがき

    初出/「ボムコミックス」(日本出版社)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作「オメガ」シリーズ第4巻。

    非合法の自衛隊特殊作戦部隊“オメガ”の活躍を描く。
    東京で大規模テロが発生した。警視庁は特殊部隊SATを投入するも全滅。
    これを受けテロリスト撃滅のためにオメガのメンバーたちが出撃する。

    ★目次
    第1話「奪還」
    第2話「ブラックホーク・ダウン」
    第3話「謎の襲撃者」
    第4話「全員消去」
    第5話「救出」
    第6話「テロリズム」
    あとがき

    初出/「ストライク アンド タクティクルマガジン」No.57~61(株式会社SATM)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。1980年代の東西冷戦下を舞台にした「Cat Shit One」新シリーズ最終第4巻。

    1978年に始まったアフガニスタン紛争は10年以上も続いていた。侵攻したソ連軍とアフガニスタン軍に対し、米国を中心とした勢力が戦い続けている。そして、なんとかこの紛争を終わらそうと、米軍はパッキーたちCat Shit Oneを派遣するのだった。果たして、停戦なるか?

    ●目次
    第19~24話
    読切:「Cat Shit One 番外編」

    初出/第19~23話:ストライク アンド タクティカルマガジンNo.38、39、41~43、第24話:描き下ろし、番外編:GA Graphic
  • 戦争劇画の第一人者・小林源文が興味深いと感じたドイツ軍のエピソードを
    11作短編形式で描く。

    ルーデル大尉は、時代遅れのスツーカ(急降下爆撃機)の両翼に37ミリ機関砲を付け、即席の対戦車攻撃機にし、出撃する。不屈の闘志を持つルーデルはソ連製戦車を次々と撃破していく。だが、ドイツをめぐる情勢は日増しに厳しさを増していく。ルーデルは生き延びることができるか?

    ●目次(初出)
    1.カノンフォーゲル 大砲鳥
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1990年11月号
    2.鷲の日 あるいはハンスの厄日
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年11月号
    3.スターリングラード42/43
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1993年11月号~1994年1月号
    4.闇の眼
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年10月号
    5.B-17
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1991年8月号
    6.カッシーノの緑の悪魔
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年10月号
    7.ノルマンディー1944
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1994年7~9月号
    8.クールラント1944
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1989年4月号
    9.ガーランド 最後の戦い
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1996年9月号
    10.ベルリン1945
    初出/コンバットコミック(日本出版社)1989年5月号
    11.イギリス本土侵攻作戦
    初出/特攻大作戦 奇想艦隊コミックスペシャル1(徳間書店)
    コラム「図解 ドイツ軍砲兵の戦い」※描き下ろし
    コラム「解説”W.W.IIヨーロッパ戦記”」※書き下ろし
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。1990年の湾岸戦争を舞台にした「Cat Shit One」最新刊。

    1990年8/2突如イラク軍が隣国クウェートに侵攻した。不意を突かれたクウェート軍はわずか6時間で降伏してしまう。この事態に国連は多国籍軍を組織し、クウェート解放を目指す。そして、イギリス軍には、パッキーの息子ジョナサンがいた。果たして、経験付則のジョナサンは生き残ることができるのか? そして、現役復帰したパッキーは…!?

    ●目次
    「Cat Shit One JP」本編
    コラム「湾岸戦争前史」著:関 村正
    コラム「砂漠の盾と嵐(戦争推移)」著:関 村正

    初出/全編描き下ろし
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。ベトナム戦争を擬人化した動物兵士たちの視点で描く。その第2巻。

    ベトナム戦争はまだ続いている。そんな中、パッキー軍曹(ウサギ)は日本から来た佐藤中尉(ゴリラ)、中村軍曹(ニホンザル)たちを研修で鍛え上げなければならなくなった。天然キャラ爆発の中村にベテランのパッキーも戸惑うばかり……。

    ●目次
    Mission10:テト申の年
    Mission11:ザ・フレンチ
    Mission12:楽しい休日
    Mission13:ラッツの休暇
    コラム「SOG偵察チームの始まり」
    読切「LRRP訓練」
    読切「ジャングルの幽霊」
    コラム「オーストラリアSASの火器」

    初出/月刊コンバットマガジン(ワールドフォトプレス)1998年10~12月号、1999年1~12月号、2000年1~4月号、COMIC GON!(ミリオン出版)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。1980年代の東西冷戦下を舞台にした「Cat Shit One」新シリーズ第1巻。

    1979年11月、イランにあるアメリカ大使館がテロリストに占拠された。この事態に米国政府は、パッキーたちに人質解放とテロリスト殲滅を指示する。果たして、パッキーたちは無事任務を遂行できるのか?

    ●目次
    第1~8話
    コラム「用語解説」

    初出/No.19、20:ストライク アンド タクティカルマガジン(エアワールド社)、No.21~26:ストライク アンド タクティカルマガジン(カマド社)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文がドイツ東部戦線で戦う懲罰部隊を描く。

    敵前逃亡などの戦争犯罪者のみを集めた懲罰部隊「ガンプグルッペZbv」。彼らは味方からも消耗品扱いされる日陰者の集団だ。そんな彼らは、激戦地・東部戦線に送り込まれ過酷な最前線に投入されてしまう。果たして生き伸びることはできるのか?

    ●目次
    第1~7章

    原版:「カンプグルッペZbv 完全版」2003年2/28発行
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次大戦時アフリカ戦線での戦いを描く。

    1941年、ヒトラーの命により北アフリカに派遣された名将・ロンメル中将は、ドイツ・アフリカ軍団を率いて英軍に装甲機動戦を挑んだ。後に「砂漠の狐」と異名を取るロンメルの熾烈な戦闘と持久戦は英軍を次々と翻弄する…!!
    幻の初期作品「ロンメル」も併録!

    ●目次
    アフリカ軍団 Act.1~5
    ロンメル 第1~11回

    初出/アフリカ軍団:歴史群像(学習研究社)No.71~75、
    ロンメル:シミュレイター(翔企画)第3~12号、14号
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。1980年代の東西冷戦下を舞台にした「Cat Shit One」新シリーズ第2巻。

    1982年3月、アルゼンチン軍は突如 英領フォークランド諸島を占領した。この事態に対し、英国海軍は直ちに艦隊を派遣。軽空母を中心とする打撃軍で諸島奪回を目指す。補給線の長い英国軍に勝ち目はあるのか? そして、パッキーの取った行動とは…!?

    ●目次
    第9~13話
    コラム「フォークランド紛争解説」

    初出/No.27~31:ストライク アンド タクティカルマガジン(カマド社)
  • 戦争劇画の第一人者・小林源文が独ソ戦で活躍したヴィットマン少尉の活躍を描く。

    1943年夏、ドイツ東部軍はクルスク突出部の失地回復を目指し攻勢に出る。実在の戦車エース・ミハエル・ヴィットマン少尉の属するティーゲル戦車部隊はソ連軍に大打撃を与えた。だが、作戦自体はソ連軍の反攻にあい、失敗。戦術的後退を余儀なくされる。この不利な状況に、ヴィットマンを中心とした戦車部隊の戦いぶりを忠実に描写する!

    ●目次
    Act.1「プロホロフカ大戦車戦」
    Act.2「東部戦線再び」
    Act.3「ブルーシロフの攻防」
    Act.4「ラドムィーシル攻防戦」
    Act.5「防御戦闘」
    Act.6「チェルカースィ解囲戦」
    Act.7「新たなる戦場」
    読切「ウサギの黒騎士 第4話」
    読切「源文先生の仕事場」

    初出/歴史群像(学習研究社)No.82~87、「ウサギの黒騎士 第4話」:描き下ろし(初出:コミック「装甲擲弾兵」)、「原文先生の仕事場」:描き下ろし(初出:コミック「Cat Shit One 第2巻」)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。
    ベトナム戦争を擬人化した動物兵士たちの視点で描く。その第1巻。

    アメリカ軍の偵察チームに所属するパッキー、ラッツ、ボタスキー、チコの、ベトナム戦争での戦いを描く。彼らの所属チームのコードネームが「キャット・シット・ワン」(猫の糞1号)である。巻末に人間状態でのベトナム戦争を描く読切「犬の糞一号」(ドッグ・シット・ワン)も併録。

    ●目次
    Mission1:特別編
    Mission2:スナイパー
    Mission3:S&R作戦
    Mission4:FO(前方砲兵観測)
    Mission5:SA-2ガイドライン
    Mission6:テト(基地襲撃)
    Mission7:テト(橋破壊作戦)
    Mission8:休日
    Mission9:政治亡命
    読切「犬の糞一号」

    初出:月刊コンバットマガジン(ワールドフォトプレス)1996年12月号~1997年10月号、1997年12月号~1998年9月号
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。ベトナム戦争を擬人化した動物兵士たちの視点で描く。その原点となる第0巻。

    架空ベトナム戦記Cat Shit One「ベトナム」シリーズの0巻にして完結編!
    主人公パッキーの出自の秘密がいま、解き明かされる。
    実はパッキーは人間だった!?
    ※冒頭から62ページをフルカラーで収録。

    ●目次
    MISSION 01:2005年 火星軌道上
    MISSION 02:MiGでGO!
    MISSION 03:戦士の休日
    MISSION 04:襲撃
    読切「Cat Shit One 外伝」

    初出/2ちゃんねるぷらす(コアマガジン)2003年5月(Vol.2)~2004年10月(Vol.10)
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。1980年代の東西冷戦下を舞台にした「Cat Shit One」新シリーズ第3巻。

    1983年10月、カリブ海の島国・グレナダで革命が起き、首相らが処刑された。この事態にアメリカ軍は自国市民保護を理由に大規模な艦隊を派遣した。この中核となる正規空母インディペンデンスの艦上にはパッキーの姿もあった。果たして、大規模な侵攻作戦は成功するのか?

    ●目次
    第14~18話
    読切:Cat Shit One 外伝「Rat Shit Five」
    コラム「グレナダ侵攻、概要解説」著:関 村正
    読切「Cat Shit One JP」

    初出/No.33~36:ストライク アンド タクティカルマガジン(カマド社)、その他:描き下ろし
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文が史上最大の戦車戦「クルスク会戦」を描く。

    スターリングラード攻防戦で敗れたドイツ軍は、起死回生を狙い1943年夏、クルクス突出部を狙う「ツィタデル作戦」を敢行した。クルスクの地でドイツ軍2800輌、ソ連軍3000輌の戦車が激突した史上最大の戦車戦を克明に描く!

    ●目次
    図解「東部戦線全域図」
    図解「ツィタデル作戦 独ソ兵力配置図」
    「ツィタデル作戦」本編

    初出/歴史群像(学習研究社)No.62~70
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文が最後のドイツ東部戦線での悲劇的な撤退戦を描く。

    1944年8月、物量で勝るソ連軍が大攻勢をかけ、遂にドイツ中央軍が壊滅。勢いに乗ったソ連軍はドイツ領である東プロイセンに迫る。絶対に手放せない東プロイセン・ザームラントを死守するため、ドイツ兵・サジェールの絶望的な戦いが始まる。

    ●目次
    図解「東プロイセン ザームラント周辺図」
    「ザームラント1945」本編

    初出/コンバットコミック(日本出版社)1997年2~6月号、歴史群像(学習研究社)No.76~81
  • 330(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
    著:
    小林源文
    レーベル: アルト出版

    戦争劇画の第一人者・小林源文の代表作。ベトナム戦争を擬人化した動物兵士たちの視点で描く。その第3巻。

    「Cat Shit One」ベトナム編 最終章。
    米軍撤退が決まった。このままではアメリカが負けてしまう。
    そこで米軍はホーチミンルートを小型核地雷で攻撃し、このルートの閉鎖を狙う。
    その地雷敷設の任務にパッキーたちが選ばれた。
    だが気乗りしないラッツはある行動に出る…。
    ※描き下ろしによって、コンバットマガジン連載時とは違う結末になりました。

    ●目次
    mission14:U2奪回作戦
    mission15:自衛隊 かく戦えり
    mission16:CIA潜入作戦
    mission17:核地雷
    コラム「GUNSHIP」
    読切「Cat Shit One 特別編」
    初出/月刊コンバットマガジン(ワールドフォトプレス)2000年6~12月号、2001年1~12月号、「GUNSHIP」:描き下ろし、「Cat Shit One 特別編」:COMBAT COMIC Vol.3

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