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『その他(レーベルなし)、桐田泰江(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    はじめまして。産業医の桐田泰江です。突然ですが、みなさまは推し活をしたことはありますか?

    私は学生時代に推し活を始め、20年以上経過しましたが、推し活を始めた当時は一般的には「オタク」と呼ばれ、内向的でマイナスイメージを持たれる方もいらっしゃいました。

    しかし、推し活は最近ではもはや社会現象化しているとも言えます。

    私が社会人になりたての頃は、リアルで会うコンサートやイベント等がメインとなる推し活と仕事の両立に悩みましたが、今ではSNSで動画配信などのオンライン参加型の推し活の登場で、時間や場所を選ばず、気軽に推し活ができます。

    さらに、推し活が心身ともにメリットがあることも科学的に分かってきています。

    デメリットや注意点についても解説していきますので、現在進行形で推し活をされている方や、これから推し活を検討されている社会人の方に本書が参考になれば幸いです。


    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。

    後期研修後、オーストラリアで臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。

    帰国後は神戸市内で麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。

    痛みの専門家として多くの「企業人」を診察した経験から生活者視点での執筆を得意とする。

    主な著書に「注射針が怖いあなたへ 」など。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    はじめまして。

    産業医の桐田泰江です。

    働いている方なら年に最低でも1回は定期健康診断を受ける機会があります。

    事業者は、労働安全衛生法第66条に基づき、労働者に対して、医師による健康診断を実施しなければ なりません。

    また、労働者は、事業者が行う健康診断を受けなければなりません。

    職場の健康診断を決まりに従って何となく受けている方もいらっしゃると思いますが、いつ、どこで健康診断を受けても結果は一緒だと思っていませんか?
    私は嘱託産業医としてさまざまな事業所を訪問させていただいておりますが、初めて産業医を迎えた事業者さまには、健康診断をいつ、どの健診業者でどこで行うべきか、受診率を上げるにはどうしれば良いか、などの相談を受けます。

    また、集団健診だけでなく、人間ドックの受診補助を出して福利厚生を高めようとされている企業さまも多くなってきています。

    コストを安くおさえたい、1日で手短に、就業時間内で終わらせたいなど様々な事情があることも存じていますが、年齢、性別、持病の有無などにより受診すべき医療機関を各自、選択することをおすすめしています。

    本書では集団検診、個別健診のメリット、デメリットについて解説します。


    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。

    後期研修後、オーストラリアで臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。

    帰国後は神戸市内で麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。

    痛みの専門家として多くの「企業人」を診察した経験から生活者視点での執筆を得意とする。

    主な著書に「注射針が怖いあなたへ 」など。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    はじめまして。

    産業医の桐田泰江です。

    お子さんの小学校ご入学おめでとうございます。

    お子様だけでなく保護者の方も不安と期待でいっぱいのことと思います。

    各学校に細かいルールがあり、服装や持ち物など子どもに合ったものを選択できれば良いのですが、そうはいかないこともあります。

    算数、国語など教科だけが学校で学ぶ内容ではありません。

    安全や衛生の知識も社会生活の中で身に着けて欲しいものです。

    しかし、教師は多忙の中生徒の安全や衛生面まで見きれないというのも実情です。

    特に、コロナ禍を境に文部科学省の教育課程や学校の運営が大きく変化しました。

    感染症対策に気を取られるばかりで、おろそかになっている点もあります。

    今回は産業医として学校生活でこれだけは気を付けていただけたらと思う、安全、衛生面でのアドバイスを、パソコン/タブレット、鞄(ランドセル)、服装(上靴を含む)、机/椅子の4つに絞って解説します。

    学校のルールの中で何かしら工夫し、子どもらが快適に過ごすことができないか産業医目線からご提案をして参ります。

    どうぞお付き合い下さいませ。

    【目次】
    1.パソコン/タブレットとの上手な付き合い方
    2.ランドセルにこだわらない
    3.適切な服装や上靴を選びましょう
    4.身体に合った高さで疲れにくい椅子と机を
    5.困ったら担任、保健室、スクールカウンセラーに迷わず相談しましょう


    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。
    後期研修後、オーストラリアの病院で臨床留学を経て、シドニー大学院へ入学。
    卒後は神戸市内で麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。
    痛みの専門家として多くの「企業人」を診察した経験から生活者視点での執筆を得意とする。
    主な著書「産業医だからわかる!就活、転職で失敗しないための企業見学チェックリスト」
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    はじめまして。

    産業医の桐田泰江です。

    現在休職中の方も、これから休職される方も不安でいっぱいのこととお察しします。

    私はこれまで産業医として休職中の方と面談したり、総務関係者から規則に関する相談を受ける機会がたくさんありました。

    中でも法律に絡む相談が多く、気づかないうちに休職中に就労規則や法律に違反した行為をされている方もいらっしゃりました。

    そこで、今回は怪我やメンタルを含む疾患が原因でこれから初めて休職するかもしれない、
    あるいはすでに休職中でいらっしゃる方に向けて休職中の過ごし方や、法律や規則に関するルールについて、休職中のDo & Don'tsと題してご紹介します。


    【著者紹介】
    桐田 泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。後期研修後、オーストラリア、メルボルン、Aldred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。痛みの専門家として多くの「企業人」を診察した経験から生活者視点での執筆を得意とする。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    はじめまして。

    産業医の桐田です。

    かつて私も、休憩時間のたびにスマートフォンに手を伸ばすことなんてことを麻酔科医時代によくやっていました。

    昼ごはんを食べながら、スマホ。

    何となくスマホ、ということもしばしば……しっかりと休息がとれておらず、仕事の効率も上がるはずありませんでした。

    休憩時間の過ごし方は人それぞれとは思いますが、新型コロナウィルスの感染拡大で、
    お仕事中のお昼休みの過ごし方が変化したという方がたくさんいらっしゃるのではと思います。

    過ごし方によって休憩後の仕事の効率や健康に差がつくということを、産業医になり更に実感しています。

    その重要性を認識しているからこそ、訪問先の事業所様には休憩スペースや食堂の環境を重視して巡視を行っています。

    また、休憩時間中に「これだけしていれば大丈夫」というものはありません。

    時と場合に応じて過ごし方を変えることが重要です。

    本書にてお仕事中の休憩時間の過ごし方のヒントを紹介します。


    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    プロフィール

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業
     
    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。
    後期研修後、オーストラリア、メルボルン、Aldred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ進学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、産業医の資格を取得。2022年にM&K産健を設立。
    現在は神戸市内の10以上の事業所で嘱託産業医を担当。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    はじめまして。

    産業医の桐田泰江と申します。

    現在、神戸市内の様々な事業所を健康診断や職場巡視、衛生委員会出席のため訪問しています。

    毎月、嘱託産業医として各事業所内の労働環境が職員の安全や衛生に配慮され整備されているかということを重点的にチェックしています。

    これから就職活動をされる学生さんや、転職活動をされる社会人の方々には、企業へ見学に行かれた際に是非とも現地で労働環境をチェックをすることをおすすめしています。

    入職後に、オフィスの環境が自分が思い描いていたのと違ったりして悩みやストレスになる原因になります。

    従って、入社後のミスマッチを防ぐために就職活動の段階で会社の実態をつかんでおくことが非常に大切なのです。

    社内が快適な環境に整備されているかどうかというのは、職場見学でしか確認することのできない貴重なポイントです。

    実際に現地へ行って、Webサイトや資料では知りえない情報を手に入れましょう。


    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。
    後期研修後、オーストラリア、メルボルン、Aldred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、2022年にM&K産健を設立。
    現在は神戸市内の10以上の事業所で嘱託産業医を担当。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ))


    【書籍説明】

    2020年に突如始まったコロナ禍をきっかけに、子どもを育てながら働く親たちの中には、働き方を変えた、転職、退職、あるいは離職してしまった、という方がいらっしゃると思います。

    私もその全てを経験した一人です。

    また、そうでない方も、少なくともコロナ禍が今後の働き方を考え直すきっかけとなったことと思います。

    中でも、リモートワークはコロナ禍を機に日本だけでなく世界中で拡大した働き方です。

    異次元の少子化対策の一つとして、子育て世代を対象に子が3歳になるまで在宅勤務を可能にできるように制度化するような政府の取り組みも始まりました。

    逆に、子連れ出勤は感染対策を理由に断られたり、新型コロナウィルス感染症の拡大を機に、受け入れが難しい状況が続いていたと思われます。

    子育てしながら働く世代へのサポートは差し迫った課題です。

    子育ては私たちの未来の創造です。

    働きながら子育てをする(母)親たちに肩身の狭い想いをさせるのではなく、働き方のスタイルを柔軟に対応できるような企業努力が必要です。

    たった一つの方法で「子育ての課題すべてをカバーできる」ような施策はありません。

    何事もバランスが大切です。

    中でも本書は子連れ出勤に焦点をあて、解説していきます。

    皆様のお役に立てますと幸いです。

    産業医として企業の健康経営に従事している傍ら、2児の幼児を子育てしているママとして、皆様を応援しています。




    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。
    後期研修後、オーストラリア、メルボルン、Aldred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。
    2児のママでもあり、働き方の多様化について研究をしています。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明

    はじめまして。

    麻酔科医×産業医の桐田泰江と申します。

    本書を手にとっていただき、誠にありがとうございます。

    新型コロナウィルス感染拡大により、誰もがワクチンについて考えるきっかけとなったと思います。

    健康なのに、どうして注射をしなければならないのか?その質問にしっかりと答えられる医師にならなければと、私自身も日頃からこの問題に向き合っています。

    ところで、ワクチンをはじめとした注射は当然、痛みを伴うものであり、「注射が好き」という人はまずいないでしょう。

    子どもは3人のうち2人が、針に対して何らかの恐怖を持っていると言われています。

    成人でも注射が苦手な人は珍しくありません。

    実に3分の1の方が何かしら注射針に対して恐怖を持っているとされています。

    しかし、大人になって注射が怖いとは、なかなか口に出せないものです。


    予防接種、健康診断や定期診察の採血、薬物治療など、健康維持や疾病の管理に注射は不可欠なものです。

    従って、恐怖から注射を受けられなくなってしまうと大変不利です。

    本書で針の痛みやその恐怖を緩和するべく様々なアプローチをご紹介します。

    痛みだけでなく皆さんの恐怖や不安が少しでも軽減されることを願っております。



    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学部 Pain management修士課程 日本人として初めて卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。
    後期研修後、オーストリア、メルボルン、Alfred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。
    麻酔科医、産業医として痛みの研究に励んでいる。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    初めまして。

    産業医×アロマセラピストの桐田泰江と申します。

    本書を手にとって下さり誠にありがとうございます。

    私が本格的に学び始めた2000年初頭と比較し、今ではアロマセラピーは一過性の人気ではなく、日々のライフスタイルに定着しています。

    しかし、アロマセラピーは女性がやるもの、女性のためのものという先入観が、まだあることと思います。

    日本では最初に英国流のアロマセラピーが紹介されたため、美容やリラクゼーション中心に普及しました。

    従って相変わらず、アロマセラピーは美容やエステ中心の手法の一つだと思われています。

    また、アロマセラピーサロンは男性をお断りする所がこれまで多かったという背景も一因にあります。

    アロマセラピーを学び、セルフケアするメリットが実は男性にもたくさんあります。

    また、スポーツや勉強、仕事のパフォーマンスの向上にアロマセラピーの効果があることも分かってきており、
    プロフェッショナルの方々がアロマセラピーを日々のセルフケアに取り入れている傾向にあります。

    本書ではリラクゼーション効果はもちろん、病院に行くほどではない毎日のちょっとした体調不良にアロマセラピーのセルフケアを紹介します。


    【著者紹介】

    桐田 泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 日本人として初めて卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室入局。
    後期研修後、オーストリア、メルボルン、Aldred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。
  • さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ))


    【書籍説明】

    初めまして。産業医の桐田泰江と申します。

    2020年、新型コロナウィルス感染症の拡大で我が国、日本でも在宅ワークを含むリモートワークの導入がぐーんと進みました。

    新型コロナウィルス感染症の影響だけでなく、勉学、子育てや介護などと両立できるワークライフバランスの実現のために
    在宅ワークを選択せざるを得ない方も大勢いらっしゃることかと思います。

    仕事と家庭の両立に理想的なワークスタイルと思いきや、在宅ワークを継続することで運動不足になったり、長時間のパソコン等使用によるVDT障害が出現した、
    生活時間が不規則になった、人に会わないことで逆にメンタルの不調(例:寂しい、不安)を感じるようになった、という意見もあります。

    そういったリモート在宅ワークのお悩みを解決するのに役立つアロマセラピーを本書でご紹介します。

    アロマセラピーは人が大勢集まるオフィスワークではなかなか取り入れにくいという印象があると思います。

    アロマセラピーの有効な活用は、実は在宅ワークにぴったりなんですよ。


    【著者紹介】
    桐田泰江(キリタヤスエ)

    学歴
    浜松医科大学医学部医学科 卒業
    オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 日本人で初めて卒業

    主な資格
    日本医師会認定産業医
    日本麻酔科学会認定医
    日本アロマセラピー学会認定医
    IFAアロマセラピスト

    略歴
    岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室へ入局。
    後期研修後、オーストリア、メルボルン、Aldfred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。
    帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。

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